検査入院2週間どんな病気に該当するQ&A

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詳しく検査するものですか?

person 40代/女性 -

今年の春に多系統萎縮症 オリーブ橋小脳萎縮症とセカンドピニオンを利用させて貰った病院でMRIと本人の運動機能を診て判定されました。結果を主治医の先生に渡し 今は経過を診る診察を月一しています。診察は問診 運動機能 MRIのみです。治療法がない病気なので情報が少ない分 同じ病気の方々のブログを見させて頂いています。皆さん大きな病院に通院されている様なのですが 地方に住んでいるのと自律神経失調症が出てきているので いざ入院という時にすぐに病院に行ける様に…と思って地元の市民病院に通院しています。しかし 皆さんとは違い 脳波等 細々した検査はしていません。これから もっと色んな症状が出て来るものと予想しているのですが 皆さんの様に細かい検査をしなくても 大丈夫なのでしょうか?主治医の先生に検査をして下さいと 私の方から言うのも失礼にあたると思いますし 脳外科のない病院です。父の症状は 杖での歩行 時々呂律が回らない 軽度の起立性低血圧 便秘 尿障害 くらいです。リハビリは病気がわかってから すぐに週3(マシーントレーニング週2 理学療法士週1 作業療法士週1 言語聴覚士週1 あとは自宅でエアロバイク ルームランナーでリハビリをしています。

1人の医師が回答

小腸カプセル内視鏡検査と貧血の原因について

person 40代/男性 -

『小腸のカプセル内視鏡検査について』と『貧血の原因究明の検査について』について、ご意見伺いたく宜しくお願い申し上げます。 ・検査内容:『クローン病』の疑いでの小腸のカプセル内視鏡検査。 ・経緯:人間ドックで潜血便・ヘモグロビン値がかなり低く再検査要となりました。CT、上部消化管の内視鏡検査と大腸の内視鏡検査を行い、がんや血便等の異常は見られず、小腸の検査をする事なりました。その病院では小腸の検査が出来ない為、大学病院で小腸の検査を行う事となり、大学病院の消化器内科の医師から「小腸のカプセル内視鏡検査ため、一週間以内の検査入院」と言われました。期間や検査内容について詳しく説明がなかったのですが、下記のような流れと理解しました。 カプセル内視鏡の検査は入院不要(入院しても2日程度?)と思っていましたが、下記は適切でしょうか。   1日目:午後より入院 2日目:別の薬でカプセルが体内に出るかの確認 3日目:薬の排出の確認後、カプセル内視鏡検査 4日目:カプセル内視鏡排出 5日目:可能であれば検査結果(画像診断) 6日目:検査結果、確認 現在の自覚症状としては、ヘモグロビン値が8と低く、頭が軽く「ぼー」とした程度です。小腸にも異常が見られなかった場合は、次はどうなるのでしょうか。単なる鉄欠乏症という事になるのでしょうか。(現在、鉄剤を飲んでいますので、それで回復したら小腸検査の必要はない?)または、消化器系以外の検査となるのでしょうか。 アドバイス、宜しくお願い致します。

7人の医師が回答

77歳 男性 心筋症の診断後の治療について

person 70代以上/男性 -

77歳.男性、今年6月、糖尿病の定期検診の際の心電図で異常が見つかり、 循環器内科の先生がレントゲン、心電図、血液検査をした結果、心臓の機能が低下している、 脈が安定していないと言われ、24時間の診断装置も付けて検査しましたが、 やはり脈が飛んでいる?との事で、ビソプロロールフマル酸塩錠0.625mgが処方されました。 (この時に心筋症とは言われていないです) その後、8月初めに肺炎で入院、その時に心筋症と言われたそうです。 入院の際も上記同薬は服用していましたが、入院時の検査で良くなっていないとの事で、 退院後に同じ薬の2.5mgが処方されましたが、その後、 立ちくらみ、ふらつき、息苦しさが頻繁にあり(それまではありませんでした) 心配になり病院に行き検査をした所、心臓の機能は良くなっていないが、 ふらつきや立ちくらみは自分が出した薬の量が多かったかもしれないので、 二週間薬をやめてみますと言われました。 付き添いで行った私も本人も同じ事を思ったのですが、 心臓の検査をして全く良くなっていないのに、全く薬を飲まなくていいのか? そして、薬を止めてる状態ですが、立ちくらみやふらつきは多少は減ってるようですが (息苦しさは変わらないとの事)傍目からみてもふらついたりしていて、 あまり変わらなように感じ、心臓なだけに心配になります。 もう少し詳しい検査を大きな病院でした方が良いでしょうか? それもなかなか言い出せずにいます。 心筋症は糖尿病も関係しているのでしょうか? 長々とすみません、宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

妊娠糖尿病と診断されました。現在自宅で食事管理中で

person 30代/女性 -

現在第三子を妊娠中の31歳の妊婦です。 先日24週のグルコースチャレンジテストで血糖値が165とでた為、次の日に75g糖負荷試験を受けてきました。 空腹時血糖値が86 1時間後血糖値が165 2時間後血糖値が170とでてしまい、二時間後血糖値のみ基準値を越えたため、医師から妊娠糖尿病と告げられました。 医師からの説明はそれ以上なく、栄養士による栄養指導をうけてくださいとのことでした。 今まで血圧、尿糖ともひっかかったことはなく、活動量も多い方なので急なことで動揺してしまっています。 医師からの説明がなかったので、ネットで色々検索していたら、妊娠糖尿病と診断された時点で即検査入院、自宅で血糖検査をするよう指示されたという方が多くいのですが、私は栄養士さんの栄養指導でも野菜多目のバランスのよい食事をと言われたのみで、本当にこのまま自宅で自身での食事管理だけで大丈夫なのかとても不安です。 妊娠糖尿病の胎児への影響を調べると、もしお腹の赤ちゃんに何かあったらと嫌なことばかり考えてしまっています。 次回検診が二週間後で、特に血糖検査もなく、普通の妊婦検診だと伝えられました。 妊娠糖尿病になっても私のように自宅で食事管理をするだけで、随時血糖は計測しなかったりするのが一般的なのでしょうか? 産院にもよると思いますが、今後どのように経過観察があるのか教えていただきたいです。

3人の医師が回答

潰瘍性大腸炎と偽膜性大腸炎の違い

person 20代/女性 -

初めて質問させて頂きます。宜しくお願い致します。 昨年、出産後10日ほどで水様の下痢と腹痛の症状(突然の下痢というのではなく産後すぐから軟便)、さらに翌々日に発熱し消化器科を受診致しました。後の内視鏡検査の結果『潰瘍性大腸炎 全腸型 重症』との診断が下りました。 感染性の腸炎の可能性はありませんでした。症状としては熱、下痢(4回/1日)と腹痛、栄養障害(アルブミン1.8)です。入院後、プレドニン80mg点滴(徐々に減量)抗生物質、ペンタサ錠を処方され1週間を待たずに下痢の症状は改善し熱も下がりました。 退院後のプレドニン減量も問題なく、離脱も難なく成功し今年に入ってからはペンタサ錠のみの処方でしたが、飲み忘れることが多くなり…しかし症状も悪化しないので薬を絶っています。現在は便の形も回数も健康な方と変わりません。 ここで疑問なのですが、潰瘍性大腸炎の重症型でも血便の一滴もない事例というのは珍しくないのでしょうか?このように何も問題なくスムーズに症状は落ち着くものなのでしょうか?ただ単に私がラッキーなだけ? ここで素人の私なりに他の大腸炎だった可能性もあるのでは、と調べてみたところ薬剤性大腸炎の存在を知りました。 実はこの大腸炎のキーになっていると思われる出産は前期破水から始まりました。陣痛を待っている2日間、抗生剤が処方されておりました。もともと慢性の腸炎を患っており腸は人より敏感なはずです。 この抗生剤が起爆剤となり、陣痛促進剤などの要因が拍車をかけた大腸炎であった可能性というのは完全にないものでしょうか? 潰瘍性大腸炎である事実を否定したいのではなく、違う病気なのであればそれに沿った治療をしたいきたい所以でご質問させて頂いております。 見苦しい文章ではありますが、どうかご回答いただけたらありがたいです。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

悪性リンパ腫の疑い/扁桃腺摘出すべきか悩んでおります。

person 20代/男性 -

26歳 男です。 悪性リンパ腫の確定診断のため、扁桃摘出手術を受けるか悩んでおります。 2月中旬より喉仏の左側に針でさされたような痛みがあり、近所の耳鼻科にて 扁桃炎との診断いただきました。  左側の扁桃腺が大きくなっており、出血があるとのことで、抗生物質を処方されました。1週間後に再度確認していただいたところ、扁桃腺の出血は収まっており、もともと扁桃腺が大きいとのお話をいただきました。 一時的に痛みは改善されたものの、喉の違和感は強く残っており、 3月になってまた痛みだし、喉がまた腫れているとのことで、別の抗生剤を処方されました。 喉の強い違和感は改善されず、最終的に習慣性扁桃炎もしくは咽頭異常感症ではないかとの診断で半夏厚朴湯を処方されましたが、唾や液体を飲んだ時にいつも同じ喉の左側に違和感や圧迫感を感じる状態が続きました。 4月になっても改善が見られないため、別の耳鼻科にかかったところ、左側の扁桃腺が大きいし、悪性リンパ腫の疑いがあるからと総合病院の耳鼻科を紹介していただき、4月26日に受診しました。 総合病院の先生には見ただけでは悪性リンパ腫かわからない。年齢から考えて可能性は低いが、不安なら扁桃腺を全摘出して病理検査に出すしかないと言われました。 扁桃腺の全摘出は全身麻酔と入院とのことで、不安が大きいです。 悪性リンパ腫の可能性が低いのであれば様子見でもいいのかと考えておりますが、 相変わらず喉仏の左側には痛みを感じる日々が続いており、悪い病気だったらと思うと、摘出した方がいいのではないかという気持ちもあります。 扁桃腺の全摘出を受けるべきでしょうか。 ご意見いただきたいです。 また、扁桃の悪性リンパ腫の場合、長く続く喉の違和感や液体を飲んだ時の圧迫感などあるものなのでしょうか。 何卒よろしくお願いします。

3人の医師が回答

全身性エリテマトーデスと診断されたが周期性血小板減少症の可能性はあるか?

person 20代/男性 -

私は現在23歳の男性です。特に持病や大きな怪我は今までありませんでした。 昨年2月の下旬か3月の頭あたりから周期的に点状出血が見られるようになりました。この周期は大体3週間毎で何もしなくても5日間程で出血は消えていきます。一度都内の某病院にてこの件で診療に伺ったことがあり、その際は血小板数が1万を切っていたと記憶しており、即時入院となりましたが一日で5万程まで回復したので1日で退院となった出来事があります。また骨髄検査も行いましたが異常はなしでした。これらのことから私は周期的に血小板数が減少するが自然にまた血小板数が通常値まで戻る病態であると推測しました。某病院からより大きな病院を紹介され、受診したところ、血小板減少、自己貧血性溶血、抗核抗体80倍以上、抗dsDNA抗体、補体の減少等々からSLEであると診断されました。しかし目立つ症状は血小板の減少のみです。昨年の8月頃に SLEと診断され主にプレドニンでの治療を開始しました。最初は70mgから始め60mg、50mgと徐々に減らしていき今年の4月頭で10mgにまで減らすことができました。その間点状出血は一度も見られなかったためプレドニンが効いていたことはわかります。しかしつい最近になり点状出血が見られ、プレドニン10mgの効果よりも自身の病気が勝っているようです。私の病態は放っておいても自然に血小板数が上昇すると思われるのですが、かかりつけの医師からは再度プレドニンを40mgまで増やし治療を継続するとの提案をされました。以前、医師に周期性血小板減少症の話をしたことがあるのですが私のSLEの所見からは可能性は低いとあしらわれました。さてお聞きしたいのは上記の私の症状から周期性血小板減少症の可能性はないか、ということと、自然に血小板数は増加するのにこのまま継続してプレドニンを服用し続ける必要があるのかということです。

4人の医師が回答

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