皮膚科と泌尿器科に該当するQ&A

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嚥下障害の原因が分かりません

person 60代/女性 -

69歳の母についてです。 嚥下障害で2ヶ月近く何も摂取できていません。構音障害もひどいです。 かかりつけの病院に1ヶ月ほど入院しており、脳・神経・耳鼻咽喉系の検査をしても異常なし、原因不明の状況です。 もうどうにもならないのでしょうか。打つ手はないのでしょうか。 藁にもすがる思いで書き込みました。よろしくお願いいたします。 ■一昨年緊急入院 ステージ4の膀胱がんの診断(リンパ浸潤あり) 抗がん剤投与後膀胱全摘→人工膀胱造設(2箇所) ■手術後2ヶ月 肺への転移→外来で抗がん剤点滴約1年間→服用薬(UFT)に移行 ■UFT服用後約4ヶ月(本年7月下旬) かゆみ、浮腫などの副作用発現→度重なる医師への訴えでようやく皮膚科へ回され、薬診(紫外線に反応)と診断→UFT服用中止 この頃から、飲み込みにくい、耳が聞こえにくいとの訴えあり、医師はスルー ■8月初旬 腎盂腎炎で一週間入院、点滴で快復 嚥下障害徐々に進行、構音障害出始め、首の浮腫?(何なのかよく分からない)が顕著に ■8月下旬 ・水分不足により腎機能低下→外来で点滴一週間通うも大きくは改善せず→9月初旬入院 ・嚥下障害と首の浮腫?について再三訴えるも、耳鼻咽喉科で診てもらえの一点張り→やっと紹介状を書いてもらい泌尿器科併設の総合病院の耳鼻咽喉科を受診 ・浸出性中耳炎との診断、全身状態を考慮しまず左耳のみ水抜き。だが嚥下障害については耳鼻咽喉科での所見は無し(腎機能低下のため造影剤なしのCT) ■誤嚥が多くなってきている(肺炎は一度発症したが現在は落ち着いている) ■嚥下の反射自体がなく、アイスバーでの嚥下促進もほとんど効果なし(言語聴覚士立会い) ■私の希望で、構音訓練を開始したばかりだが毎日はやってくれない ■現在は高カロリー輸液の常時点滴と、適宜がんの痛み止めの点滴のみ(右脚静脈より)

1人の医師が回答

真菌性亀頭包皮炎と細菌性亀頭包皮炎について

person 50代/男性 - 解決済み

昨年12月中旬頃に亀頭に軽い痒みを感じ、亀頭の先端部分が白くなり、亀頭のカリに近い部分と包皮の裏側が赤くなっていること、恥垢の量が増えている(仮性包茎です)ことに気づき、12月27日に近所の泌尿器科を受診しました。尿検査では、常在菌と膿が出ており、前立腺の刺激によって精液を採取されました。ちなみに、独身で性交渉は何十年もありません。その日は、セルニルトン錠とアスタットクリームを処方されました。 赤い部分が広がったように思え、1月10日に受診すると「クラミジアではなかった。精液からは膿と大腸菌と何とか球菌(はっきり覚えていません)が出ている」と言われました。この日は、セルニルトン錠、グレースビット錠、ビオフェルミン錠を処方され「アスタットクリームを広く塗るように、そうすればすぐに治る」と言われました。 ほとんど変化なく、1月24日に受診したときには「また、尿から膿が出ている」と言われました。爪から白癬菌が感染している可能性を指摘されましたが、皮膚科では「爪乾癬」という診断を受けているので、感染はあり得ないと伝えました。この日は、問診のみで患部の視診はなく、前回と同じ、3種の錠剤を処方されました。 やはりあまり変化がなく、3月9日に受診したときに思い切って「亀頭包皮炎には真菌性と細菌性があって、それぞれ治療の方法が異なると聞いた」という話をすると、それならばとゲンタマイシン硫酸塩軟膏0.1%「イワキ」を処方され「アスタットクリームのかわりにこれを塗るように」言われました。この日も問診のみでした。 ゲンタマイシンを塗ってみましたが、なおさら増悪したように感じ、アスタットクリームに戻してみましたが、完治しないので、この3日ほど、またゲンタマイシンを使っています。 結局、私の亀頭包皮炎は真菌性なのか細菌性なのか、どちらの軟膏を塗ればいいのでしょうか?

3人の医師が回答

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