パーキンソン病ではなかったに該当するQ&A

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レム睡眠行動障害疑い

person 20代/女性 -

26歳女性です。 2年前、就寝中嫌な夢を見ながら、怒って「やめて」「〜と言ったじゃん」などと、起きているときと同じ声量かやや大きめくらいの声で喋っていて、喋りながら目が覚めた日があり、2週間ほど続きました。 ここ1年は、この「喋りながら目が覚める」という状態が当たり前になっています。 楽しい夢を見ながら楽しそうに話したり、嫌な夢を見ながら怒ったり泣いたり、そういう自分の声で目が覚めます。 夢の内容は毎回はっきり覚えています。 一人暮らしなので、目が覚めたとき以外の様子は分かりません。 たまに夜中にも同様に喋りながら起きてしまい、またもう一度眠ることがありますが、基本的には朝喋りながら目が覚めます。 体の動きは自覚していませんが、夢の内容によってはものすごく体に力が入った状態で目が覚めたり、息が荒く心拍数も上昇しているときはあります。 レム睡眠行動障害というものを知り、パーキンソン病などの前駆症状であることも知りました。とても怖いです。 1レム睡眠行動障害の確定診断はどのような検査でどのような結果が出ればつくのでしょうか。検査時がたまたま症状が出ない日だった場合はどうなるでしょうか。 2レム睡眠行動障害は治りますか?症状が薬で抑え込めるかという意味ではなく、薬なしでも症状が出ない状態になり、パーキンソン病などになる可能性もゼロになるというのはありますか? 3かなり高い確率で20年以内にはパーキンソン病になるそうですが、そうでない事例はどれほどあるのでしょうか。

2人の医師が回答

パーキンソン病の疑いがあります

person 70代以上/男性 -

73歳、父親のことですが かかりつけ医でパーキンソン病の疑いがあり大きい病院へ紹介状をもらいました。 紹介状先の受診までの間、父が不調を訴え2度救急車を呼びました。 めまい、耳鳴り、脱力感、だるさです。 耳鳴りに関しては最近ではなく少し前からあるようです。 救急搬送先で脳のCT検査、MRI検査、血液検査をしましたが脱水はありそうですが他は大きな以上はありませんでした。 紹介状より受診を早めてもらい脳神経内科の先生の受診を受け、やはりパーキンソン病の疑いがあるそうです。左のほうが症状は強いようですが軽度に分類されるのではとのことでした。 その病院では診断するための検査が受けられず他の病院を2度検査で受診し、診断結果を聞くのが年明けになります。 1日の中で体調に波があるようで、調子が悪いと会話の反応も鈍くなります。本人曰く便がでないと調子が悪く感じると言っていますが1日の間体調の良い時は少し外を歩いたりしています。 全体的に大きい病院を受診したほうがいいとかかりつけ医に言われたときより症状が進行しているように思います。 歩行する時も腕を振るようなことはなく肩から腕をだらんとさせており、仕事も休んでいるのでねている時間が増えているせいもあるかと思いますが 食事も手に力が入りにくいからか食べ方がだらしなくなっています。 まだ診断結果が確定してお話を聞くまで一か月以上ありますが この間、やれることはないのでしょうか? パーキンソン病の疑いがあるのなら服薬を早めてもらうことはやはり難しいでしょうか? 便通、血圧、心室細動の薬を飲んでいるようですが本人が便の出が悪いと訴えるのでこちらはかかりつけ医で相談し薬を変更するなどして頂こうと思っております。 水分も本人は救急搬送されてから気をつけて摂るようにしていると言っていますがやはり少ないように感じます。 脱力感などはパーキンソン病の症状だと思いますが寝ている時間が増え、仕事も休んで横になってテレビを見ていることがほとんどのためこのままではますます日常動作なども低下していかないか心配です。一人暮らしで私も実家まで距離があるので週一回程度しか行けず人と会話することも少なくなっているので認知機能の方も心配になります。 搬送された病院でも大きな異常はないのでやれることはないと点滴をして帰ってくるだけなので本人にはしんどくてもパーキンソン病から来るものだと思い今はただ横になってその時間は絶える感じになっています。また食後は特に不調が強いようです。 長文になってしまいましたがこのままでは心配なので何かやれることはないかお聞きしたいです。よろしくお願い致します。

6人の医師が回答

パーキンソン病の薬の服用のしかたについて

person 70代以上/女性 - 解決済み

77歳のパーキンソン病の母のことで相談させてください。 パーキンソン病と初期の認知症、高血圧症があります。 パーキンソン病の薬は、メネシット錠100を 11時、14時、16時半、19時で1錠ずつ、1日計4錠を服用しております。 しかし最後に服用した薬の効果が切れる22時頃から足がぐにゃぐにゃとなり始め、ジスキネジアのような症状が30分ほど続いて起こり、毎日大変苦しそうなので、かかりつけ医に相談しました。 現在服用しているメネシットを、1日トータル4錠という量は変えずに、 半錠ずつを時間の間隔を狭くして服用してみる、 もしくは、ロピニロール徐放錠2mgを夕方1錠追加してみてください、ということでした。 試しに昨日と本日、メネシットを半錠ずつ1日8回(トータル4錠) 1時間半おきに服用してみましたが、22時過ぎにぐにゃぐにゃとなる症状は改善がみられませんでした。 明日はもとの通り、1錠ずつを4回服用に戻して、追加でロピニロール徐放錠を夕方1錠プラスで服用する、というのを試してみようと思いますが、 このように毎日服用のしかたを変えて試して大丈夫なのかな、と不安になりました。 ジスキネジアの症状が出ているときの母が大変苦しそうなので、ロピニロールをプラスで服用して、もっとジスキネジアがひどくなるのではないかと大変心配です。 明日以降、メネシットの服用のしかたを元に戻し、ロピニロールを夕方追加で服用してみて大丈夫なものでしょうか。 また、ロピニロール錠の身体への負担は大きいのでしょうか。。 教えていただけますとありがたいです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

仮面うつ病とパーキンソン病について

person 60代/女性 -

今年65歳になる母についてです。 長くなりますが、お付き合いいただけますと幸いです。 母は5年ほど前から体の不調(手足のこわばり、動かしにくさ)を訴え、病院を転々としておりましたが、原因が見つからずにおりました。 しかし、4年ほど前にある病院にてパーキンソン病との診断がおり、ドーパミン薬の処方を受けて過ごしておりました。 歩き方など、ぎこちなさは残っていたものの、しばらくは落ち着いて過ごしておりましたが、昨年末から胃痛と同時に体のこわばり、筋肉が硬直する、不眠といった不調が日増しにひどくなり始めました。 パーキンソン病が進行したのかと、かかりつけ医が服薬するドーパミン薬の量を増やしたり、消化器内科で胃を検査したりしましたが、改善せず。 別の脳神経内科で脳の再検査(MRI、核医学検査など)も行いましたが、診断結果はパーキンソン病は非常に軽度でほぼ進行していない、精神的なものが大きいのではないかとのことでした。 心療クリニックにかかり、軽めの抗うつ薬を処方いただいておりましたが、その後も症状が日増しにひどくなり、お風呂やトイレも1人でできなくなり、寝たきり状態が続き、今年7月にかかりつけ医の紹介で精神科のある病院に入院しました。 入院前の状態としては、 肺の筋肉が固まって動かない、と息苦しさを訴えていたり、 手足が硬直して動けない、関節が固まって動けない、と体の動かしづらさを訴えていたり、 胃が痛い、動いてないから食べ物をうけつけない、とおかゆなど柔らかいものを少量しか食べれなかったり、 といったものでした。 精神科のある病院に入院したのは、かかりつけ医も、精神的なものが多いのではないかと判断したためです。 というのも、入院前、母はご飯を食べることもままならず、ドーパミン薬の服薬も飛ばしてしまうことがあったそうです。かかりつけ医曰く、パーキンソン病由来の症状ならば、薬を飲まないと深刻な症状(普段と大きく変わる症状?)が出るはずだが、薬飲んでも飲まなくても同じような症状のままであったなら、やはりパーキンソン病ではなく精神的なものからくる症状なのだろうということでした。 しかし、精神科に入院して、うつ病の薬を処方していただいて2ヶ月と少し経ちますが、改善の様子は見られません。 先日、父がおそらく母の症状は仮面うつ病と薬の副作用をによるものだろうと言っておりました。 調べてみて、仮面うつ病とは精神的な症状よりも体の不調が前面に出てくるものと理解しました。 私が気になるのは、仮面うつ病と言っても、精神の病から母のような深刻な身体の症状が出るものなのでしょうか、という部分です。 現在の母は、ドーパミン薬を減らしつつ、うつ病の薬を処方してもらって2ヶ月と少しが経過したところです。 見た状況としては、起き上がるのも一苦労なほど体が動かせない状態で、手足が不規則に痙攣?のように震えています。喋り方も、舌がうまく動かせないのか、顎の筋肉が動かせないのか、呂律が回っていません。 リハビリの先生も来てくださるようですが、体を動かそうとすると余計にこわばってしまい動けなくなるとのことです。 仮面うつ病ならば、現在の治療を進めていくしかないと思いますが、もし何か別の病気を見逃しているのではないかと思うと、このまま静観していて良いものかと怖いのです。 母のためにと行動してきましたが、一向に改善する気配がなく、これ以上何をしてあげられるのか、かける言葉がわからないのです。 長くなってしまい申し訳ありませんが、知見をいただけますと幸いです。

2人の医師が回答

レム睡眠障害に対する医者の見解に一理あるのでしょうか…?

person 40代/男性 -

私はレム睡眠行動障害を患っているのですが、将来(神経変性疾患の可能性)に対する不安が強く主治医に意見を求めることが多々あります ネットでは10年以内に50%が、最終的には80%以上が何かしらの神経変性疾患になると申しあげると主治医は思ったより(経験上)レム睡眠行動障害からパーキンソン病になる人は少ないしアテにはならないと言います 理由としまして 1、その手のデータは高齢者かつ確定診断された人しか対象にしてないから高くて当たり前 2、そもそもレム睡眠行動障害だということに気付いてない人も潜在的にたくさんいる 3、10年以上何もない患者さんもいる とのことでした しかしながら、パーキンソン病の患者さんに聞くと『そういうこと(レム睡眠行動障害)があった』というのも事実らしいですが、ならない方が圧倒的に多かったらしいのでそこまでナーバスになる必要はないということです 私の主治医は地元の神経内科でも結構有名な先生みたいなので言うことに一理あるのでしょうか?はたまた自分を安心させるために言ったのか…他の先生方の意見もご聞かせください よろしくお願いします

5人の医師が回答

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