変形性関節症に該当するQ&A

検索結果:2,026 件

身体の色んなとこがズキズキ

person 30代/女性 -

昨日のよる1時間半ほど正座や正座を崩した座り方をした後から左足の外側のふくらはぎからくるぶしにかけて動作に関係なくズキズキとたまにするようになりました。最初は外側の膝裏から外くるぶしにかけてのズキズキでしたが今はふくらはぎの下の方から外くるぶし辺りです。今日になり頻度はだいぶ減ったのですが、今日は右腕がズキズキするようになりました。これも動作に関係なく安静時にもです。一瞬ズキズキしたら消えて、しばらくしたらまたズキズキする感じです。その場所を押すと痛みもありましたが、今は押しても痛くなく、今度は左側もなりはじめました。神経痛のような感じだと思うのですが、これはなんでしょう?仕事柄立ち仕事で指先をよく使いますが、最近これといって腕に負荷をかけた記憶もありません。数年前から左足が足底腱鞘炎でしばらく治ってたのですが、最近役一年ぶりにまた足底腱膜炎の痛みが出てきたのと、(親指の付け根辺りや足裏の真ん中辺りが痛い)仕事で指先を使うので指の関節もずっと痛いです。朝の強張りなどはありません。あと、鎖骨の位置も左右違うのと胸部レントゲンを撮った時に背骨も少し曲がっていたので軽度の側湾症だとは思います。体の歪みからの神経痛でしょうか? 健康診断や、去年顎変形症で手術した際に細かく血液検査もしましたが、血色素数?が10.3で引っかかったぐらいです。 今までもたまにズキズキしたりしてましたが、こんなに頻回や一日で何箇所も出たりはなかなかなかったので気になります。また、性格上かなりの心配性なので一度気になったら何かの病気じゃないかとすごく不安になる性格です。 病院へ受診しても、きっとこれといった原因がわからなさそうな気がするのですが、様子をみても良さそうですか?

4人の医師が回答

母が脳の血管が切れて入院

person 60代/女性 - 解決済み

昨日、私の母62歳が脳内の血管が切れて救急搬送されて手術しました。術後に説明がありましたが、あまり詳しい説明でなかった為いまいち分からない状態です。 母は3月23日に変形性膝関節症の為、人工関節を入れる手術をしました。そして4月8日に退院しまして、近くのかかりつけ医だった整形外科でリハビリを週に3回行っていました。 昨日もリハビリをしていたそうですが、途中で気分が悪くなり、そのまま意識がなくなって脳神経外科に搬送されて緊急手術を行いました。 手術前の説明は父が聞いたので私は聞いていないのですが、水頭症が起きていたらしいです。 くも膜下出血ではないようです。 母は13年ほど前にもやもや病でバイパス手術を左右しています。血をサラサラにする薬と血圧を下げる薬も飲んでいました。くわえて不整脈(心房細動)もあり、こちらも薬を飲んでいました。 手術まで2時間ほど待たされて、手術は2時間程かかりました。 頭の中の血液を外に出したみたいです。それにより脳の圧迫が減って一命をとりとめたと言われました。 そこで質問させて下さい。脳内出血の場合は麻痺が残る確率は高いですか?どれくらいで退院できますか?膝の回復もまだ途中だったのでしばらく動けないと悪化していくのでしょうか? 今まで色々な病気になって手術をしたり薬を飲んだり、リハビリしたり、人間ドックも毎年受けていたのに本当に気の毒でなりません。 薬を飲んで予防していても脳の血管が切れてしまうのはしょうがないのでしょうか? 目が覚めた時、母は知らぬ間に髪の毛も全部剃られてどのような気持ちになるか考えるだけで胸が張り裂けそうです。 一命をとりとめただけでもありがたいとは思うのですが、いたたまれず… 分かりにくい文章になってしまいましたがアドバイスなどお聞きしたいです。 お忙しいとは思いますが宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

坐骨神経痛と膝裏痛み、足先までの痺れがあり浮腫もあります

person 50代/女性 -

坐骨神経痛や膝裏痛みは、10日くらい前からで、主に右側です。 お尻は、座っていると割れ目横辺りがジンジンする感じで、立っていてもズーンとする痛みがあります。 膝裏は、座っていると無痛ですが、立っていると膝から下が痺れて来て、膝を後ろに曲げると痛みます。 買い物などしていると膝裏が痛みます。 昨日から膝の皿辺りも痛みが出始めました。 元々、変形性膝関節症、腰や首に後縦靭帯骨化症、肥満です。 2年前のMRIでは狭窄箇所があるが症状が出る程ではないとの事で、その時も坐骨神経痛がありましたが、梨状筋の痛みか仙腸関節炎ということで、薬とトリガーポイント注射で楽になりました。 薬は、セレコキシブを朝だけで、タリージェが5から10に朝だけ変わり、夜は5のままです。 トアラセットもありますが、朝晩1錠飲みましたが坐骨神経痛には効き目はありますが、膝裏には効果は少なかったです。 ですので主にセレコキシブを朝1錠です。 浮腫は、軽くはずっと昔からあり、夜は浮腫がありますが、朝になるとかなりマシになり、また段々と浮腫が出てくる状態ですが、今朝は浮腫があります。 普段は家事をこなしますが、ほとんど座りっぱなしで、運動もしません。 腰痛があるような感覚はなく、お尻から下肢にかけての症状です。 病院でも、MRIは検討中で、直ぐにお願いした方が良いですか? 眠気が酷いのですが、タリージェ増量やセレコキシブ服用が原因でしょうか? 坐骨神経痛よりも、膝裏の方が辛いです。 お尻の筋肉を解すようなストレッチをしたりすると少しはやわらぎますがまた痛くなります。 痛い時に少しやすむと少し楽になり、動き出すとまた痛くなるという感じです。

8人の医師が回答

変形性膝関節症で膝が硬くて曲がりません

person 50代/女性 - 解決済み

昨年12月に会社からの帰宅途中左膝に激痛、歩行不可能になる。左足をつくと激痛。そのまま救急で大学病院で受診。レントゲン、血液検査、レントゲンは異常なし。近くの整形に受信してみては?とのことで紹介状ももらって翌日受診。大学病院で靭帯がきれていませんか?と質問、MRIじゃないとわからないからと一言。最初の激痛から痛みは治まらず翌日近所の整形に受診。年齢による変形性膝関節症なのでなるべくしたなったもの、ロキソニンと貼り薬でなおる。よければヒアルロンサンを打てばよくなるとのことで、それから5週間注射、貼り薬、飲み薬で治療。一向に痛みは治まらず、先生に話しても、膝の中が何かうまくいってないんだ、続けるしかないとのこと。4月初め、左膝をかばったのか右半身まで痛くなり、5分も歩けなくなったので、別の整形を受診。MRIをとってみようとなり撮る。MRIの結果は半月版に骨折のあとがみれます、たぶん12月にやったのでしょう、そのせいか上下の膝関節がくっついていて軟骨が飛び出てしまっているので、この痛みがあります、今日から松葉杖で体重をかけないようにしましょうとのこと。松葉杖を使った翌日からほとんど痛みがなくなりしばらく杖を使う。二ヶ月後の6月に杖を外すと以前のような痛みはないものの、膝が硬くなりまっすぐにならなくなった。先生にお願いしてリハビリを始めた。リハビリを受けた日は非常に痛み治まるのと可動域が広がり歩行が楽になる。が、受診の際に毎回先生からリハビリを終了したほうがいい、リハビリだけでなおると思ってもらったら困る、右の股関節の件は人工股関節も視野に入れて考えたほうがいいと、支離滅裂なお話で激怒、一体先生は私がリハビリを続けていきたいということに何故激怒されるのか意味が分かりません。まだリハビリを始めて3ヶ月にもなっていません。PTの先生はいい先生なのでこのままリハビリを続けたいのですが。

4人の医師が回答

腹伏臥位療法の必要性について

person 50代/男性 - 解決済み

65歳の兄が誤嚥性肺炎から敗血症ショックになり、人工呼吸器気管挿管でGICUに入り 3日後にはバイタルは良くなっておりましたが、面会時に私に当直の救急科医はこれから少ししたら兄の体を動かすと言っておりました。 その時は兄はバイタルは安定しており、人工呼吸器を挿管していて、麻酔で仰向けで寝ている状態でした。 その時、当直の医師からは腹伏臥位療法とは言われず、体位を動かすとだけ言っておりました為、深くは理解しておりませんでした。 2日後に面会した時、別の救急科の医師から左腕を骨折させてしまったと言われました。 本人は頸髄損傷で首から下の麻痺があり自分では動かない為、体位変換で折れたとの説明でした。 骨こそう症だからと私はしょうがないかと思いましたが、左腕が骨折した時点で、腹伏臥位療法の様な退位変換は出来れば中止して欲しいと言えば良かったと悔やんでいます。 その時は、腕を骨折させたのだから、もう腹伏臥位療法はやらないだろうと私は思っていました。又やる時は次は慎重にやってもらえるだろうとも思っていました。 しかし、翌日にその医師から電話があり、今度は左大腿骨の付け根辺りが真っ二つに骨折させたと電話がありました。 骨折前のバイタルは快方に向かい状態は安定していましたが、骨折後、大腿の辺り全体にどす黒くなり出血があった様でした。 それから数日後、発熱が41度迄上がり、再度敗血症ショックになり、かなり危険な状態が続き、人口呼吸器が抜けず、気管切開をして、3週間後に人工呼吸器を離脱しました。 1、二度目の敗血症ショックは腕と大腿骨骨折による出血性のショックだと思ったのですが、その時の医師は骨折は関係ないと言われたのですが、2度目の敗血症ショックは骨折が原因の可能性はありますでしょうか? 兄は5年前に頸髄損傷で寝たきりになり、左側の麻痺が酷く特に左側が不動性の骨こそう症になっておりました。 又、以前に施設自室で左足が骨の間隔が余り空いていなかった為、変形して骨がくっついる状態でした。 今回は2箇所共、手術もしていない為、保存的にしていて骨が離れてて骨折していて、3カ月経ってもくっいていません。 2、一般的に腹伏臥位療法を行う時はリスクを患者や家族に説明しなくてやる事ってありますでしょうか? 又、左側が重度の不動性の骨こそう症で 腹伏臥位療法を実施する必要があったのか疑問があります。 3、医師や看護師からは兄の不動性の麻痺は以前の骨折について私は何も聞かれずでしたが、以前骨折があり、左側の麻痺で重度の不動性骨こそう症があると言うのを救急搬送先の病院は確認せずに治療をする事は一般的にあることなのでしょうか? 4、腹伏臥位療法を実施する時は患者の病歴や四技の関節や可動域、拘縮状態、骨折の有無等を事前に確認してやらないのでしょうか? 5、腹伏臥位療法は誤嚥性肺炎の敗血症ショックの患者にはリスクがあっても必ず必要な事なのでしょうか? 骨折した大腿骨の太ももの皮膚の表面は、どす黒くなり、未だに変色しており現在は骨折した骨が皮膚を突き破る開放骨折になっており約10センチぐらいの穴が褥瘡が出来て空洞化していて骨が見えて危険な状態です。

1人の医師が回答

右上下腕 外側の、骨に沿った疼痛

person 50代/男性 -

ご相談させていただきます。よろしくお願いします。 表題の、右上下腕 外側の、骨に沿った激しい疼痛が10日ほど続いています。 ロキソニンを服用していますが効果は4時間ほど、3割減という感じです。 明け方が最も強いです。痛みで3時半に目が覚める、といったところです。 熱はありません。関節の痛みはありません。 昨日、整形外科で初診があり、MRI待ちで痛み止め処方のみです。 撮影のレントゲンでは骨自体は変形もなくキレイとのことでした。 この症状以前につきお話しします。 2.5ヶ月前に上行結腸がんになり、ESD術、腸管郭清術のため2回、入院を経験しています。腹水カテーテル跡の塞がりの悪さや、腹部の痛みのなくなる遅さから、回復力は低い方かもという自覚があります。 また、退院時(1月前)から2週間ほど鳩尾痛でガスターを服用、いまは回復しています。 続いて、退院時から尋常性乾癬と、脂質異常症の治療を開始しています。 尋常性乾癬は12年目、全身・重度で、UV-Bとマーデュオックス処方をしています。 脂質異常症は7年目、アトルバスタチン処方です。 職場復帰した10日前と同じタイミングで、本ご相談の右腕外側の骨に沿った痛みが徐々に強くなりましたが、思い当たるのは、私のデスク右後ろの窓を、新型コロナ対策として5センチ解放しているため弱く外気が当たる状況があるということです。他には特にありません。 冷気がきっかけとしても、元になにがあるのだろうかと不安を感じます。 尚、余談かもしれませんが、35年前に右背部に2.5週ほど悶絶するような痛みを経験し、以後は年1回ほど、3日間ほど右背部痛になります。レントゲンでは右胸の背中側に石灰(繊維?)が見られているようです。 以上の通りです。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

「射精の際に片方の睾丸がお腹の方に上がります」の追加相談

person 50代/男性 - 解決済み

お世話になります。50代男性です。 相談内容は大体同じで陰囊(睾丸?)が上に引っ張られるような感覚がとても不快感に感じております。自分の場合は両側で、射精時ではなく常に陰囊(睾丸?)が上に引っ張られるような感覚になりとても苦痛です。このような症状は10代の頃位からありましたが、排便時というか、便意を感じた時だけで、排便すると収まり普通に戻ります。ただここ2〜3週間位からちょっとした刺激でも直ぐに陰囊が縮んでしまい不快感が凄いです。ただ、いつまでも続くわけではなく直ぐに元に戻るのです。で、また刺激があると縮むの繰り返しです。慢性前立腺炎と過敏性腸症候群の診断は受けています。慢性前立腺炎の症状としては、上記の陰囊(睾丸?)の違和感と腰痛、太腿の裏側の違和感等で排尿に関しては問題はないです。現在セルニルトンと2ヶ月程度竜胆瀉肝湯を服用しております。先日あまりにも陰嚢が縮むほか、排便症状が酷いので内科に行った所、ラックビー錠、ポリフル錠、桂枝加芍薬湯など過敏性腸症候群の薬を処方され現在服用しております。医師にも陰嚢か直ぐに縮むとの話しもした所、自律神経の不調との回答でした。因みに整形外科では腰痛変形症との診断も受けてます。 そこで質問なのですが、 ○以上の症状は慢性前立腺炎なのでしょうか? ○仙骨、仙腸関節等の不具合で整形外科の領域なのでしょうか? ○このような症状は交感神経優位に働いてるからなのでしょうか? ○骨盤の歪みがあると整体には言われてますが因果関係はあるのでしょうか? どこにアプローチしてよいかわからず難渋しております。先生方のアドバイスの程宜しくお願いします。

1人の医師が回答

近位脛骨骨切術・術後2カ月ですがまだ体重をかけると関節内が激しく痛みます。痛みは薬聞きません

person 60代/男性 -

左ひざの変形性膝関節症とO脚のため近位脛骨骨切術を大学病院で実施しました。 担当医とは都度相談してますがこれといった解決先が見出せません。 退院後2週間くらいで足に体重を乗せ始めましたが、 乗せると関節内部に激しい痛みを感じました。 当初は術後なので・・・でしたが、いくらリハビリをしても改善されず 2カ月たった今も痛さは当初から全く変わりません。しかも最初は痛みのため最大限の鎮痛薬を飲んでいました。 セレコックス(2/d)・トラムセット(4)・タリージェ10(2)・サインプロイク・ロコアテープ・ジェルなどです。 ただ飲んでも飲まなくても痛みは変化ないため相談で現在はやめています。 足がつかなければ痛みは基本ありません。痛みは体重が乗るときとねじれたときです。 ねじれた時が最大の痛みです そもそも術前は激しくテニスをすると膝関節に痛みが出ていました。 しかし今の痛みはその10倍はあり歩行も困難です。しかも術前はNSAID`Sやトラムは聞きました。術後は効きません ★今の痛みの原因となぜ薬が効かないのでしょうか? 理学療養士のリハビリの一環でレッグエクステンション(膝上げ)の重さ図ってますが術前は70kg以上でしたが現在は5kgもできません。ただ四頭筋は確かに少し細くなりましたがあまりにも極端です。 ★何か神経系の問題や筋肉伝達系の問題はないのでしょうか O脚改善で骨を11度外に角度調整しているため、術後から左の内転筋がものすごくツッパリ、時に引きつりを起こしています。現在もリハビリしてますが明らかに突っ張っています ただ痛みはここではなくお皿の下の真ん中の感覚です。 骨の切断部分の痛みは徐々になくなっている感覚なのでこれも関係ないのでは? 前回の担当医の処方で、半月板縫合の時に筋肉に血痕が残りこれが筋肉の動きを邪魔するかも?でステロイド注射を関節内側に直接行いました。注射後30分は効きましたがその後は全く改善されません ★担当医の言われた血痕などによる筋肉との癒着が関係することは考えられますか 考えられるなら改善策はありますか? 現在激しい痛みも消えず、力の回復も見えないため負のスパイラルに入っているように感じます。方向性を見つけられれば幸いです よろしくお願いいたします

5人の医師が回答

誤嚥性肺炎から敗血症ショックの治療中に骨折

person 50代/男性 -

65歳の兄が誤嚥性肺炎から敗血症ショックになり、人工呼吸器気管挿管でICUに入り 3日後にはバイタルは良くなっておりましたが、面会時に私に当直の救急科医はこれから少ししたら兄の体を動かすと言っておりました。 その時は兄はバイタルは安定しており、人工呼吸器を挿管していて、麻酔で仰向けで寝ている状態でした。 その時、当直の医師からは腹伏臥位療法とは言われず、体位を動かすとだけ言っておりました為、深くは理解しておりませんでした。 2日後に面会した時、別の救急科の医師から左腕を骨折させてしまったと言われました。 本人は頸髄損傷で首から下の麻痺があり自分では動かない為、体位変換で折れたとの説明でした。 骨こそう症だからと私はしょうがないかと思いましたが、左腕が骨折した時点で、腹伏臥位療法の様な退位変換は出来れば中止して欲しいと言えば良かったと悔やんでいます。 その時は、腕を骨折させたのだから、もう腹伏臥位療法はやらないだろうと私は思っていました。又やる時は次は慎重にやってもらえるだろうとも思っていました。 しかし、翌日にその医師から電話があり、今度は左大腿骨の付け根辺りが真っ二つに骨折させたと電話がありました。 骨折前のバイタルは快方に向かい状態は安定していましたが、骨折後、大腿の辺り全体にどす黒くなり出血があった様でした。 それから数日後、発熱が41度迄上がり、再度敗血症ショックになり、かなり危険な状態が続き、人口呼吸器が抜けず、気管切開をして、3週間後に人工呼吸器を離脱しました。 1、二度目の敗血症ショックは腕と大腿骨骨折による出血性のショックだと思ったのですが、その時の医師は骨折は関係ないと言われたのですが、2度目の敗血症ショックは骨折が原因の可能性はありますでしょうか? 兄は5年前に頸髄損傷で寝たきりになり、左側の麻痺が酷く特に左側が不動性の骨こそう症になっておりました。 又、以前に施設自室で左足が骨の間隔が余り空いていなかった為、変形して骨がくっついる状態でした。 今回は2箇所共、手術もしていない為、保存的にしていて骨が離れてて骨折していて、3カ月経ってもくっいていません。 2、一般的に腹伏臥位療法を行う時はリスクを患者や家族に説明しなくてやる事ってありますでしょうか? 又、左側が重度の不動性の骨こそう症で 腹伏臥位療法を実施する必要があったのか疑問があります。 3、医師や看護師からは兄の不動性の麻痺は以前の骨折について私は何も聞かれずでしたが、以前骨折があり、左側の麻痺で重度の不動性骨こそう症があると言うのを救急搬送先の病院は確認せずに治療をする事は一般的にあることなのでしょうか? 4、腹伏臥位療法を実施する時は患者の病歴や四技の関節や可動域、拘縮状態、骨折の有無等を事前に確認してやらないのでしょうか? 5、腹伏臥位療法は誤嚥性肺炎の敗血症ショックの患者にはリスクがあっても必ず必要な事なのでしょうか? 骨折した大腿骨の太ももの皮膚の表面は、どす黒くなり、未だに変色しており現在は骨折した骨が皮膚を突き破る開放骨折になっており約10センチぐらいの穴が褥瘡が出来て空洞化していて骨が見えて危険な状態です。 現在は皮膚の汚れた部分を取り除き毎日、洗浄して包帯を巻いていての繰り返しです。 胃ろうと点滴のハイブリッドで栄養を取っている状況です。 ただ栄養状態はよくありません。 ずっと穴が開いている為、いつ感染して敗血症になるかわからない危険な状態です。

4人の医師が回答

腰 坐骨神経痛

person 40代/女性 - 解決済み

ママさんバレーを8年続けている43才の主婦です。一昨年10月に左膝に激痛が一時的にあり、整形外科で見て頂いた所、変形性膝関節症気味‥‥と言う事で、激痛の主な原因は分からずそのままサポーターを付けバレーをつづけてきました。膝痛は徐々に改善しましたが、腰痛や左脚の坐骨神経痛などが出てきてしまい、整形外科で相談した所、リハビリ師の先生に、左骨盤内の筋力低下が原因と言われました。確かに左脚でのつま先立ちの力が弱かったりはしてました。リハビリをしながらバレーをし、梨状筋の痛みと坐骨神経痛だけが良くならない中、昨年12月にぎっくり腰になり、バレーはそれ以来休んでいます。整形外科に通い、その時に合ったリハビリをしながら現在に至ります。今は普通に動けますが、右仙腸関節と右の太ももを中心に時々痛みが走ります。痛みがなかなか取れず、バレーがなかなか出来ない事が一番のストレスです。そして、現在のリハビリ師の先生に、左骨盤内の筋力低下がぎっくり腰がスッキリ治らない理由と聞きました。 ぎっくり腰になる前も、骨盤内の筋力アップのリハビリをしていましたが、いい効果が得られないままぎっくり腰になり、この治りが悪いのも骨盤内の筋力低下が原因‥‥ の様です。最近、自分の体調を見ても疑問を感じるようになってしまい、こちらで質問してみることにしました。膝に激痛を感じてからが全ての始まりで、その前はどこも痛くありませんでした。とにかく早く痛みを取ってバレーがしたいです。まとまりのない長文で大変申し訳ありませんが、回答頂けますよう、宜しくお願いします。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)