病気・症状に該当するQ&A

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修正38週の子供、ミルク哺乳の際の酸素濃度低下について

person 20代/女性 -

原因不明の早産のため30週1460gで出産、現在修正38週、2560gの子供について質問があります。 現在NICUを卒業し、GCUにて入院中です。 早産で産まれてしまったため様々な検査を行いましたが今のところ何も異常はないと言われております。 ただ、退院の基準となる酸素濃度を下がる事なく口からミルクを飲み切ることが中々クリアできません。 毎回飲み始めや深く眠っている際に必ず酸素濃度が89〜85ほど落ちてしまうため一度哺乳瓶を離してまた飲ませる、80代になったらまた離してを繰り返して飲ませています。また、胃管はしているものの直近は口から全て飲めている状態です。(一度酸素濃度が落ちて哺乳瓶を話すとすぐに酸素濃度は戻ります、酸素濃度が下がる時は主にミルクを飲む時やうんちでいきんでいる時、大きく動いているときです。寝ている時はおとなしいときは酸素濃度は100のままです。) 先生曰く、生産児の場合は酸素を下げることなくミルクを飲むことができるのでもう少し様子見だと言われています。また、ミルクを勢い良く飲むと呼吸を忘れてしまうことがあるので病気とかでは無いよとは言われているものの、不安です。 看護師さんから面会時に話を聞くと、飲み始めは酸素が下がってしまって、、という暗いトーンで話されるため何か病気を持っているのか懸念しているのか?等深読みしてしまいます。 お口からミルクを飲み始め3週間ほど経ちますが毎回必ず酸素が下がってしまうため何かの病気なのか疑ってしまうこと、他の子達は退院していくのに我が子は全く進展がなく面会に行くのも辛い状態です。 質問は以下の2つです。 1.ミルクを飲む際に毎回酸素濃度が下がるのは異常なことなのでしょうか?それとも修正38週ではよくあることでしょうか? 2.このまま症状が治らなければなにか脳の異常や病気、発達障害等の可能性はありますか?(MRIはまだしていないようです) 一番気になることは2番のこのまま症状が続くようであれば病気の可能性があるのか、です。少しでもその可能性があれば教えていただきたいです。 お忙しいところ恐れ入りますがご教示いただけますと幸いです。

4人の医師が回答

右手親指のしびれと慢性的な疲労感について

person 30代/女性 -

症状: 8日前から、右手親指の先端や腹の部分に「ジリジリ」としたしびれを感じます。 程度: 朝晩問わず感じますが、生活に支障が出るほどではありません。何かに集中している時は忘れていますが、ふとした瞬間に気になり、性格的にも非常に不安を感じています。 既往の診察: 別件で専門外の医院を受診した際、ついでに相談し首のレントゲンを撮影しました。「骨と骨の間が少し狭くなっている可能性がある(ストレートネック気味?)」との指摘を受け、続くようなら整形外科へ行くよう勧められています。 【その他の気になる症状・背景】 しびれ以外に以下の不調や既往歴があり、関連があるか気になっています。 慢性的な疲労・頭痛: 仕事と育児の両立で休息が取れておらず、常に疲労感があります。 貧血の疑い: 知り合いから「顔色が白い」と心配されることがあります。2年前の帝王切開時に鉄欠乏を指摘され、鉄剤処方や入院延長の経験があります(現在は服薬していません)。 服薬歴: 以前、内科で**「抑肝散」**を処方されたことがあります(疲れやストレスケアのため)。 【質問したいこと】 以下の2点について、先生方のご意見をお伺いしたいです。 1. 重大な病気の可能性について 一番心配しているのは、このしびれが脳梗塞や腫瘍(ガン)などの重大な病気のサインではないか?という点です。 現在の「右手親指のみのしびれ」という症状から、緊急性や重篤な病気の可能性はどの程度考えられますでしょうか。(可能性が低いと分かるだけでも精神的に救われます) 2. 慢性疲労に対する医療的なアプローチの可能性について 仕事と育児の調整が難しく、生活環境を変えて休息時間を増やすことが現実的に厳しい状況です。 そのため、精神論や「休んでください」というアドバイスではなく、**「医療の力」で少しでも現状を底上げできる選択肢(可能性)**があれば知りたいと考えています。 私の既往歴(貧血気味・帝王切開時の鉄欠乏・抑肝散の服用歴など)や現在の症状から考えて、改めて検査を行う意義や、投薬(鉄剤や漢方薬、ビタミン剤など)によって、今のしんどさが改善する余地はあると考えられますでしょうか? 現在のライフスタイルのままで検討しうる「医療面からのサポートの可能性」について、先生方のご意見を伺いたいです。

6人の医師が回答

14歳男の子頭痛、微熱、鼻詰まり、咳、痰の症状が有ります。

person 10代/男性 -

体重52キロの14歳の男の子ですが頭痛・鼻詰まり・鼻水・咳・痰・鼻血の症状があり先週土曜日に耳鼻咽喉科に受診したところ副鼻腔炎が酷くなってるから薬出しとくねと言われオロパタジン・ムコダイン・メジコン・クラリシッド錠・ビオスリー・アセトアミノフェン・点鼻薬を処方してもらっているのですが全く症状の改善がありません。耳鼻咽喉科には8年前くらいから鼻炎の症状がありアレルギー性鼻炎と診断を受けてからはちょくちょく通っています。最近では副鼻腔炎の診断をされました。今は成長期なので手術は不可とまで言われました。 また、頭痛に関しては5年前くらいから痛み止めを飲んでも効かない程の強い痛みが出る事が多く小児科から脳外科に紹介されて何度かMRIを撮りましたが異常なしとの診断でした。ここ最近では今まで以上に痛みが強く起きていられないくらいです。アセトアミノフェンを飲みますが全く症状は良くなりません。今日に関しては微熱もあります。鼻詰まり・痰・頭痛の症状が改善されるどころかとても酷くなっています。咳と鼻水に関しては良くはなっていませんが酷くもなっていません。このような状況の場合副鼻腔炎や偏頭痛以外に他の病気も考えられるのでしょうか?また改善しなく酷くなっている場合病院はどこを受診するべきなのでしょうか?

3人の医師が回答

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