白血球の減少に該当するQ&A

検索結果:2,065 件

腕や足にアザができやすい気がする

person 40代/女性 -

最近、下腕の表面に5ミリ程度の小さいアザが、月に1回、1~2個ほどできます。 昔から足には、ぶつけるとアザができたりしていましたが、腕はここ最近多くなった気がしています。 毎回1週間ほどで消えてますが、ぶつけた記憶のないアザが多いです。 ただ、2歳の下の子供がスーパー等で動き回るのを追いかけたり、無理矢理抱っこするとバタバタ暴れる時とあるので、その衝撃?かなとも思います。 現在も右下腕の表(圧痛なし)と右太もも表(圧痛あり)に1つずつアザがあります。 腕のあざは、昼間かなり重い買い物かごを10分ほど腕にかけていて、夜小さなアザになっていました。 太ももは気付いたらできていました。 アザができる原因に、血小板減少が関係してると聞いたことがあり心配になりました。 最近のデータですが、 2020年 10月 白血球4700 赤血球447 ヘモグロビン12.2 血小板25.9 2021年3月末 白血球4800 赤血球490 ヘモグロビン13.6 血小板28.6 ここ3年以内の血液検査のデータを見ても上記と似たような数値でした。 パニック障害があり、毎年かかりつけの循環器で血液検査の他、心エコー、ホルター心電図をしていますが毎回異常はなく、医師からも何の指摘もありませんでした。 骨髄検査をしないと正解な診断ががでないとの情報も聞きましたが、現状そんなに心配しなくて大丈夫でしょうか? 血が止まりにくいとかはないと思います。

2人の医師が回答

異形リンパ球等についてお教え下さい。

私は、70歳の男性です。リンパ球やALP染色について質問させて頂きたく存じます。 2007年2月13日の血液検査結果は以下のとおりでした。 (1)検査結果中の“Aty-Lym” とは「異形リンパ球」を指すと知りました。これが白血球中に1.0%存在するということは、何らかの病気の可能性があるということなのでしょうか。ご教示下さいますようお願い申し上げます。 (2)今回(2007/02/13)のALP染色の結果と昨年(2006/08/15)のALP染色の結果(両データ末尾記載)を比較した場合、状態が悪化していると理解すれば良いのでしょうか。I〜Vの5つの型の「割合の変化」が何らかの病気の発生を示唆しているのでしょうか(例えば、IV型が増えれば○○の病気の可能性があるなど)。 以下に、状態が悪化しているのではないかという私の懸念について、もう少し具体的に記します。ALP染色についての解説として「CMLの経過中にNAPスコアの上昇をみた場合は、急性転化や細菌感染の合併を想定する。」という記載を目にしたことがあります。この記載との関係で、昨年夏の103というNAPスコアが139に上昇している点がたいへん気になっているのです。この変化(上昇)は、状態の悪化と理解し得るようなものなのでしょうか。 (3)今年に入ってからリンパ球の割合が漸減しております。 念のため昨年夏以来のデータを記載します。 2006/08/22---自動19% 2006/12/05---自動30.8%、目視20% 2007/01/05---自動23.1% 2007/02/02---自動15.3% (参考)この検査時の白血球数:160.0x10^2/μ 今回2007/02/13---自動19%、目視12% (参考)この検査時の白血球数:148.6x10^2/μ このようなリンパ球の「割合」の漸減は、何らかの病気を示唆するものなのでしょうか。また、医学的な一般的見解として、リンパ球の(「割合」ではなく)「実数」の増加や減少が示唆する特定の病気があるのであれば、お教え頂きたく存じます。 《2月13日血液検査結果》 ・AST(GOT)46IU/L [H] ・ALT(GPT)83IU/L [H] ・ガンマーGTP 90IU/L [H] ・血糖 263mg/dl [H](インスリンを打った上での数値) ・総コレステロール 141mg/dl ・LDLコレステロール 74mg/dl ・中性脂肪 137mg/dl [H] ・CRP 〈0.20mg/dl 【検血一般】 ・白血球数 148.6 x10^2/μ [H] ・赤血球数 501 x10^4/μ ・ヘモグロビン量 15.4 g/dl ・ヘマトクリット値 45.4 % ・MCV 90.6 fl ・MCH 30.7 pg ・MCHC 33.9 % ・血小板数 20.2 x10^4/μ 【白血球分類:自動】 ・Neut 74.1 % [H] ・Lym 19.0 % [L] ・Mono 5.2 % ・Baso 0.2 % ・Eos 1.5 % 【検査技師さんによる白血球の目視検査】 ・Seg 83.0 % ・Lym 12.0 % ・Mono 3.0 % ・Eos 1.0 % ・Aty-Lym 1.0 % 【ALP染色(末血)】 ・O型 39 % ・I型 12 % ・II型 24 % ・III型 21 % ・IV型 4 % ・V型 0 % ・Totalスコア 139 [L] ・比率 Ratio 61% [L] 以上が、今回(2007/02/13)の血液検査の結果です。 《2006年8月15日のALP染色の結果》 ・O型 46 % ・I型 20 % ・II型 20 % ・III型 13 % ・IV型 1 % ・V型 0 % ・Totalスコア 103 [L] ・比率 Ratio 54 % [L] お忙しいところたいへん恐縮ですが、ご考察賜りますよう何卒宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

肝硬変を心配しております。

person 50代/男性 - 解決済み

定期的に2件の内科の先生に診てもらってます。 先日、W医院にて血液検査を受けたところ、血糖値以外はほぼすべて正常値。 血液検査の結果(肝臓関連抜粋) 総ビリルピン 0.5 直接ビリルピン 0.2 GOT 31 GPT 26 γGTP 67 ALP 251 LD 174 白血球52 赤血球 349↓ ヘモグロビン量 11.8↓ 血小板数 18.3 血糖 160↑ しかし、血糖値の上昇は膵癌の可能性もあるので(またまた・・・)と言うことで、腹部エコー検査をまたまた受けました。その結果は 肝臓・・・表面ややirregular、辺縁ややdull、実質ややheterogenous、      肝腎コントラスト(-)、肝内胆管拡張(-)、SOL(-)、その他特になし。 膵臓・・・主膵管1.6、頭部~体部異常なし。 脾臓・・・描出不良、脾腫(-) 腹水・・・なし。 W医院の先生の総合診断は 膵臓は異常なし、肝臓は肝硬変症です。お酒を飲むのをやめてください。 それと同時期にS医院(数十年間主治医となってもらってる信頼してる先生)でも、血液検査と腹部エコーをやってもらい、W医院の肝硬変という診断を告げたところ、画像検査で肝硬変であるならば形がもっと凸凹しているはず。血液検査でも異常値はない。 肝硬変になると特に血小板が10ぐらいまで減少するので、肝硬変ではないので過度の心配はしないように。ただ、過去のGOT,GPT,γGTPが高かったころに部分的な繊維化があると思われるので、お酒については週に3日連続した休肝日をすること。(それにより、繊維化の悪化はまずない)。血糖値に関しては生活環境の見直し(特に食事とカロリー、運動)の指導を受けました。 私として主治医のS先生の診断、また当サイトにおいて、血小板18の方が肝硬変か心配されているのに関し先生方の返信は正常、肝硬変ではないとの回答されてることを閲覧したことにより幾分安心はしているのですが・・・やはり不安です。

2人の医師が回答

治りたいのでお願いします

30才代女です、子供の頃異型肺炎で大人分の薬を使われ白血球が1900が2年間続き、卵巣腫瘍の手術で薬剤性好中球減少症や自律神経失調症、薬服用も治らない偏頭痛。脾臓摘出の手術を受け癒着性腸閉塞、今は食べれますが食べれなくなり、お腹も張り便秘薬を2種類欠かせません、手先足先も痺れっぱなしです、術後血しょう板が異常になったりで生理がこなくなり婦人科でホルモン剤の注射をうけアナフィラキシーショックを起こす薬剤性蕁麻疹になり2年間通院薬服用中ですが治らず、次は耳鼻科での迷路性めまい、中耳炎、平行感覚障害、蕁麻疹が悪化し顔が真っ赤に腫れ入院、検査の為飲んだバリュウムがラキソベロン1瓶飲んでも10日間出ませんでした、今も病気をするたび食べれなくなります、病院を変わりましたところ、昔の細胞検診の結果も蕁麻疹ともアレルギーとも区別が付かない物だと言われ化学物質過敏症ではないか?との事です。東京の病院の無菌室でしか検査できないしそう診断されるだけで何の解決にもならないのでお勧め出来ないと言われました。でも一生治らないから薬で蕁麻疹が出来ないよう抑えるしかないとも言われました。今は薬を服用しながら通っています。顔や手がどす黒いような真っ赤になり模様のようなものが浮かびます(血管障害ではないかと言われています)紫色、白、ピンク色が同時に皮膚に浮かびます。手の握力が弱くなり動かしにくく、時々全身の力が抜け、へたへたと座り込みます。首が座らずグラグラしたり、酷いしゃっくり、食べ過ぎたりすると足が重だるく歩きづらくなります、めまい、耳鳴りもあり、身体の中の血流が逆流する感覚があります。腸の動きが悪くなるとおきる気がします。最近気管支炎で入院した時も食べれなくなり、薬で抑えていたはずの平行感覚障害もありました。再発の蕁麻疹以来、油物、肉類を食べると痒くなります、治りたいのでなんとか良い方法を教えて下さいお願いします。

1人の医師が回答

半年で7キロの体重減少 食欲不振 だるさ

person 40代/女性 - 解決済み

先日ふと気付いたらズボンのベルトの位置が変わっていて、体重計に乗ってみたところ、太っていたピークは5月末で約7キロの体重が減っていました。 昨年の同時期とほぼ同じ体重でした。 疲れ、寝ても取れないダルさ、ふわりとしためまい食欲も気付けば不振で、たいして食べてもいませんでした。 食べる気にならなかったのもあります。 すぐに自分が病気ではないかと不安になってしまう性格で、さすがに体重減少はとても怖くかかりつけの内科を受診しました。 普段なら笑顔で薬飲んで様子見しようと言ってくれる担当医の先生が、採血しよう。と… 一般採血、甲状腺、腫瘍マーカーの検査となりました。 白血球3740 赤血球417 ヘモグロビン10.67 ヘマトクリット32.2 血小板26.60 MCV77.2 MCH25.6 MCHC33.1 ヘモグロビンa1c5.2 TSH 1.54 FT3 2.87 FT4 1.25 aフェトプロテイン4.1 CEA1.1 CA19-9 2.9 鉄欠乏性貧血だと思うという事で鉄剤を1日一回と補中益気湯が処方されました。 元々胃腸も弱く、漢方医の先生に五苓散・六君子湯を処方してもらっていましたが、不安からか胃痛がするようになり体調不良と体重減少を消化器内科の先生に伝え胃カメラをしてもらいました。 逆流性食道炎・胃炎・良性ポリープが数個との診断でタケキャブ、ストロカイン、モサプリド、トリメブチンが処方され服用しているところです。 半年でこんなに体重が減少しても大丈夫でしょうか? 五苓散を飲み続けてると体質に合うと体重が減る事もあるのですか? 現状、1ヶ月前からで1キロ 2週間前からは500グラムの減少でした。 頑張って食べているのですが。 とても不安です。 どうぞよろしくお願いします。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)