肺がんじゃなかったに該当するQ&A

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咳と喀血

person 40代/女性 -

昨年8月に風邪をひき、咳が2ヶ月続いたあと血痰が出たので、 心配になり近くの大学病院を受診しました。 CT検査で右肺(前)と左肺(背中側)に影がみつかり、 血液検査の結果、多少の炎症反応はあるものの大きな異常はなく、 その1ヶ月後にCTの再検査を受けたところ、影がほとんど消えていました。 また、「よく見てみましたが、肺がんらしいものもありませんから安心して下さい。」とも言っていただき、 私は両親共肺がんで亡くしていたので、心底ホッとしました。 それが昨年11月中旬の事でした。 昨日の仕事中(接客業)に、しゃべっている途中で不意にむせて咳き込んでしまい、 5分程痰と咳で会話不能になりました。 咳をしながら喉の奥から血の味(匂い?)を感じていましたが、 仕事中だったので確認できませんでした。 帰宅してから就寝で横になった時に痰と咳が出ましたが、 眠かったので確認せずに寝てしまい、 起きた時にも痰と咳が出て、血の味がしたのでそこで初めて喀血に気づきました。 以前の血痰は痰に血が混じってる...という感じでしたが、 今回は痰全体が血で真っ赤で、正直なところかなり動揺しています。 11月のCT検査で肺がんではないと言われたのに、 今回の喀血が肺がんによるものである可能性はありますか? 年始なので病院も通常の診察が受けられず、 時間外診療になってしまいますが、 少しでも早く診てもらった方が良いでしょうか? ご回答頂けましたら嬉しいです。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

進展性小細胞肺癌 再発について

person 70代以上/男性 -

75歳男性です。 2月上旬に呼吸が苦しく、SPO2が70%台だったため、救急搬送され、入院しました。 入院当日のレントゲン及びCTで肺癌のステージ4と診断され、進展性小細胞肺癌T3N3M1aと確定しました。 癌性リンパ管症の症状を抑える治療を行ったのち、抗がん剤治療(カルボプラチン、エトポシド、イミフィンジ)を3週間隔で4クール行い、5センチ以上だった肺癌もかなり小さくなりました。 今後はイミフィンジのみ継続していくことになりました。(治療の途中で腰痛が出現し、MRIの結果、骨転移が見られ、ランマークによる治療も行っています) 主治医の先生に確認したところ、腫瘍は小さくなったけれど、治療の目標が一年生存であることに変わりはないと言われました。 進展性小細胞肺癌について調べると薬物療法が効きやすい、再発、転移しやすいと書いてあります。 抗がん剤がきいてから、再発、転移までの期間は平均どのくらいなのでしょうか。 現在は1日2時間程度仕事(自営業で座り仕事)ができています。このくらいの活動レベルはいつ頃まで維持することができるのでしょうか。 抗がん剤の効き次第というのはわかっております。平均でどのくらいなのか教えていただけると助かります。よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

母の肺がん治療について

person 70代以上/女性 -

記載は息子です こんにちは 母はこれまで2015年に肺がん1A手術、2019年に肺がん1A定位放射線治療を受け、半年ごとのCTと1年ごとの脳MRIで経過観察をしております。 先日10月の定期検査でCT所見から肺に影が認められ(前回4月のCTの時から主治医は把握していたようです)、肺がんの疑いと診断されました。先日脳MRIとPETを実施し脳は異常なし、PETもどこも光りませんでした。しかし、過去の経緯から肺がんの疑いが強いと判断されて主治医(呼吸器外科)と放射線科治療医の話し合いの結果、今回は手術で除去しましょうという事になりました。 ★影の大きさは7mm大 ★前回のCT検査から出現 ★肺の表面にある ★場所的に内視鏡細胞診はできない ★前回の転移や再発ではなく新生のもの とのことです。 手術は「縮小手術」というもので、内視鏡で患部の周囲のみを切除してリンパ節や血管などは切除しないと説明されました。入院期間は4日間と伺っています。 とりあえず主治医の言うとおりにしていますが、前回は放射線治療、今回は縮小手術となった違いはどういった事でしょうか?またそもそも縮小手術とはどういったものでしょうか? ご教示していただけるとありがたいです。

3人の医師が回答

癌の手術と全身麻酔について

person 40代/女性 -

父(75歳)が肺癌と申告されました。 いろいろ事情があって(家族間の問題です)、私自身はまだ主治医の先生と話をする機会に恵まれていません。 父の肺癌の詳しい状況もわかっていません。 今回質問したいのは、全身麻酔の危険性についてです。 父は20年前「脳梗塞」を発症しました。 今はリハビリのかいあって、半身不随とはいえども、歩行器につかまって、ゆっくりゆっくりですが歩く事も出来ますし、動かない手も、動かないなりに工夫して物をおさえたりして、使える範囲で手としての役割をしています。 先々週、肺癌であることを告知され、来週早々に手術が決まってしまいました。 (長女が独断で決めてきてしまったのです。私には口を挟む余地を与えてもらえません。) 私が不安なのは、半身不随の体に、全身麻酔がどの位の負担になるか・・という事です。 歩行する事の出来ていた足は、また元通りに歩行できるのか? 物をおさえることの出来ていた手は、また手として活躍できるのか? 心配で心配でたまりません。 肺癌は初期らしく1.5センチと聞きました。 どの部位に発症したのかは情報をもらえませんでした。 半身不随の患者が全身麻酔の手術で、手術後寝たきりになってしまったという危険性はないのですか? 情報が少ないのでお答えしづらいかと思いますが、どうか教えてください。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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