ALT肝臓に該当するQ&A

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肝生検と血液検査

person 40代/女性 -

肝臓専門医の先生よろしくお願いいたします。 肝機能が悪く、消化器外科の先生のところで、ウルソ、グリチロン錠を処方してもらい、時に強ミノも打ってましたが、 改善せず、肝臓専門医に紹介状を書いて貰って先日、受診してきました。 今後肝臓専門医の病院で、血液検査や、色々な検査、肝生検もする予定ですが、 今後、消化器外科の先生で貰っている、グリチロンやウルソ、強ミノの注射は止めて検査した方が、正しい検査検査がでますでしょうか? 2年前にも肝生検をしましたが、前日まで仕事があり、仕事休めなくて体がもたなくて、薬、強ミノの注射を2日前までした状態で、肝生検を受けました。(肝臓専門医には、そのことを話てはいません) 結果は「絶対NASHだと思ったのにおかしいなあ。4段階の2段階目でまだ脂肪肝 だけだった」と肝臓専門医から言われ安心していました。 今回は、この3か月の激務で急にだるさや体調を崩し、 AST231,ALT286,γーGTP126, LD347, ALB3,8 CRP0,6となりました。 肝臓専門医から、前回より繊維化の数値が上がっているとも説明受け、「症状が進んでるよ」と言われました。 内診では肝臓が腫れているとも言われました。 もう単なる脂肪肝ではない可能性がありますか? 2年前は自己免疫性肝炎は否定されましたが、今回は可能性ありますか? 突発的な薬害性肝炎で繊維化が進むことはありますか? 今年春に人間ドックで受けたp53抗体の検査が高値でした。肝臓の先生から、その資料も持ってくるよう言われましたが、何か関係ありますか? 今のところ腹部エコーでは、怪しいものはないようです。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

抗核抗体160倍と不妊、肝機能について

person 20代/女性 -

30歳妊活中です。半年ほどタイミング法を続けていますがまだ授かることができません。 昨年10月から軽度の肝機能障害(ALT,ASTともに50〜60程度)があり、自己免疫性肝炎を疑われていました。 抗核抗体はHomo型160倍と陽性が出ましたが、IgGは1100程度と問題なく、エコーも綺麗な肝臓とのことで、自己免疫性肝炎の可能性は低いとの見解でした。 また、念のための再検査でサプリ(ビタミンDと葉酸)の服用を一切やめてみたところ、肝臓の数値はAST ALTともに20以下に下がったため、サプリ要因の薬剤性肝炎だったのでは?との結論でした。 一方で、抗核抗体が高いので妊娠しづらい可能性があると言われ、柴苓湯を処方しようか?と婦人科の医師に言われています。 ですが、オウゴンという成分が薬剤性の肝機能障害を誘発するという情報もあり、迷っています。(婦人科の医師はさほど気にしていないようです) 1. 柴苓湯による肝機能障害の可能性のリスクと、抗核抗体160倍による不妊のリスク軽減、どちらをとるべきでしょうか? 2. 抗核抗体160倍という数字は不妊、不育に大きな影響があると考えますか?(よく言われているセントロメアは陰性でした) 3. 肝機能の軽度異常についてははっきりとした原因は不明でしたが、自己免疫性肝炎についてはエコー所見やIgGが低いためほぼ否定されたと考えてよろしいでしょうか? (カテゴリを消化器内科などではなく不妊で出してしまっているため、答えられる先生のみのご回答で大丈夫です。) よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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