病院から電話 検査結果に該当するQ&A

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膵臓の病変診断がまた変わった

person 30代/女性 -

主人が人間ドックを受け、7月末に結果が出ました。膵臓に腫瘍があることを知り内MRI、CT、など検査を受け、8月には入院して針生検をして神経内分泌腫瘍NET非機能性というものじゃあないか?と話が出ていて。他の場所に転移していないかの検査を受けたところ、NETが写る?検査をしたそうなんですが、どこも写らなかったそうなので、今のところNETではなかったみたです。可能性はかなり低いけど、癌もなくはないそうです。他の場所にもIP NMがあるので、膵臓を半分切除する手術して、取ったものを見て判断するそうです。今の所検査の限界だそうです。妻の私としては、半分切除して、やっと病名が分かるというのはしんどいです。腫瘍は取った方がいいんでしょうか。 それだけ難しい臓器なんだあなと思います。色々分からないし納得できないので、セカンドオピニオンをした方がいいのが頭をよぎります。主人はもう疲れたからここの病院で良いと言っています。セカンドオピニオンは、時間も精神も疲れてしまうのでしょうか。それよりも早く予定通り手術をした方がいいのか考えてしまいます。 両方の両親が遠方にいて、一歳の子を一時預かりでお願いしようと思ったら、預けられなかったので、手術の説明は病院に来るのが大変だからコロナもあるしと、来なくていいと主人に言われ行かなかったのですが後悔しています。 説明はやはり主人も連れて行かなきゃですか?私だけでは話してくれないのでしょうか。電話ではだめなのでしょうか。沢山検査してきたので、仕事を休んでまで主人に来てもらうのは気が重いです。

2人の医師が回答

悪性リンパ腫、副腎腫瘍、中枢神経浸潤のリスク

person 60代/女性 - 解決済み

私の母についてです。現在66歳で、7月に食あたりのような症状がでて検査したところ、十二指腸あたりが腫れているとのことで、精密検査の結果、びまん性大細胞型B細胞リンパ腫と診断されました。ただ病理検査で確証がなかったのか、他県の大学病院へも病理検査を行いました。その結果「今回こ検査につかった検体が内視鏡での針生検で、非常に小さな組織だったため、あくまでわかる範囲内での診断となりますが、びまん性大細胞型B細胞リンパ腫がもっとも考えやすい、ただハイグレードB-cell lymphoma の可能性もあり」とのことでした。ふつうよりやや強く病変がリンパ筋以外にも広がっている、血液検査ではLDH数値がやや高いことからハイグレード〜のということで治療を進めた方が良いかも、としてR-EPOCH療法を6-8クール行う予定となっています。今1クールが終わったところで抜毛や湿疹などの副作用が出ていますが、入院中自分でシャワーを浴びたり歩いたり電話したり洗濯したり可能です。ただ食事だけ食べたら吐いてしまったりするため今は7月末からずっと栄養点滴のみでしたが、ずっと食欲はあります。先日汁物3口のみ食べたところ特に問題はなかったので、今後少しずつ食べれるようにしていこうとしています。しかしここに来て、CT検査で副腎腫瘍が見つかりました。悪性リンパ腫病変の可能性が高いそうです。その場合中枢神経浸潤のリスクが高いそうで、髄液?の採取をしてその結果待ちです。予防薬を投与中です。ネットでいろいほ調べると中枢神経浸潤となった場合は予後が悪い、余命3-5年などと出てきて不安です。これまでリンパ腫は今は治る病気だと信じて、また母も割と元気に入院生活を過ごしているのできっの治ると信じていました。このような状態でも、中枢神経浸潤していたら長生きは難しいのでしょうか?中枢神経浸潤、副腎腫瘍とはどのくらいまずいことでしょうか

2人の医師が回答

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