副鼻腔炎手術するべきかに該当するQ&A

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鼻ポリープの手術の可否について

person 60代/男性 - 解決済み

4年前より副鼻腔炎で耳鼻科通院中 2年前より心筋梗塞にてステント(DES) 2箇所 現在抗血栓薬服用中 去年の11月末より不眠症発症。 6年前に睡眠時無呼吸精密検査で、無呼吸・低呼吸指数」(apnea hypopnea index; AHI)で28となり、中程度のSASと診断されました。前回CPAP治療はしましたが、前回はCPAPを使うよりCPAPなしのほうが入眠が楽で、結局、1年後CPAPは返却しました。今年、2/3に再来したところ、不眠症は睡眠時無呼吸からくるものだろうと、PSG検査なしでCPAP機材貸し出しとなりました。 今日2/10時点でCPAPは使ってないです。不眠症は2.5ヶ月経過しており、精神的なものも合併していると思われます。布団の上に横になると息苦しく感じる場合があります。この場合は、自家用車のなかで、運転シートを適当にリクライニングして仮眠しています。 1昨日、昨日、自家用車で30分ほど仮眠後、布団の上で横になると両方の鼻が急に詰まってしまいました。5分ぐらい口呼吸に切り替えて見たところ、片方のみの鼻詰まりにもどっていました。結局息苦しい感じで自家用車の中ですごしました。 質問ですが、これって、睡眠時の鼻ポリーブの憎悪じゃないですか。鼻ポリープの手術はバイアスピリン、プラビックス服用中のものにとってきびしいですか。可能ですか。レーザ手術はどうでしょう。出血はおおいですか。

11人の医師が回答

副鼻腔嚢胞の手術。再発のリスクについて

person 30代/女性 -

上顎洞嚢胞、手術後の再発率について教えて下さい。 7年前に急性副鼻腔炎を繰り返した事からctを撮影したところ、片側上顎洞嚢胞が見つかりました。貯留嚢胞というもので中身は膿です。 嚢胞は上顎洞内の下半分にあり、ドーム型をしています。 私の場合、上顎洞の下側に、神経を取った歯があり、何度も歯根嚢胞ができ、再治療していました。 今回CTで上顎洞嚢胞とともに、歯根嚢胞も再び見つかったため、今回は抜歯しました。 しかし、その後も上顎洞嚢胞は消えず、急性副鼻腔炎にもなっています。 今年中に、鼻からの内視鏡手術で上顎洞嚢胞は取る予定です。 今まで何人かの先生に診てもらい、手術内容を聞いたのですが、それぞれ%は違うものの、再発する可能性がそれなりにあると言われています。 なるべく全部摘出できるように、上顎洞に2箇所穴を開けてやるそうです。 今まで3人ほどの先生の意見を聞きましたが、その内1人は、手術しても意味ないほど再発すると言っておられました。 そんなに再発しやすいのでしょうか? 嚢胞をなるべく全部取り去ったとしても、再発する可能性が高いのでしょうか? 歯が原因だと、歯と上顎洞の間にある骨も感染していて、骨は削ったりはできないから再発しやすいのでしょうか?

3人の医師が回答

慢性副鼻腔炎の術後

person 30代/女性 -

9月末に慢性副鼻腔炎で手術を受けました。 上顎洞に膿が溜まっているとのことで、鼻の中から内視鏡で上顎洞に通じる穴を開けて換気を良くするという説明を受けました。 全身麻酔で3時間の手術でした。 鼻の中に溶ける綿が詰めてあり、入院中は鼻洗浄をすることで綿が溶けて自然と出てくるのを待ったり診察のときに吸い取ってもらっていました。 退院するときもまだ綿は残っていて、毎日の鼻洗浄で少しずつ出てくるのだと言われました。 退院直後は鼻の奥や眉間の辺りに何かがあるという違和感や頭痛がありました。 1回目の診察で鼻の中を吸ってもらいましたが、それからは目の辺りの腫れぼったくなり、目の奥が痛いです。目の見え方も少しおかしい気がします。 詰めた綿はまだ少し残っているそうです。 先生には目が痛いと言いましたが、心配ないとのことでした。 慢性副鼻腔炎の手術について調べてみましたが、溶ける綿を使った手術を受けたという話がなく、このような状態で本当に心配ないのか不安です。 体力がなく、なかなか元の生活ができるようにならないのも気になります。 先生から術後間もないのでとよく言われますが、もう3週間ほど経っています。 間もないとはどれくらいまでのことを言うのでしょうか。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

扁桃腺摘出手術 迷っています

person 30代/女性 -

扁桃腺摘出手術を受けるか悩んでいます。先生方のご意見をお聞かせ下さい。 体調崩し始め→2022.11月末の出産以降。お薬手帳を元に過去3年間遡ったところ、風邪症状での通院記録は3年間で1〜2回。(発熱は1度も無し)幼少期〜現在で扁桃腺肥大の指摘は無く、頻繁に腫れた事も無い。 〈手術の話に至る経緯〉※平熱36.5℃ 2022.11月末 出産(1年4ヶ月前) 2023.2 咽頭痛、鼻閉、倦怠感(2週間) 2023. 3 &4 咽頭痛、微熱、痰、倦怠感 ※元気な日:10日程 2023.5 3&4と同症状(2週間) 2023.6 発熱(39.5℃)咽頭痛、倦怠感、痰、咳 (痰・咳1ヶ月治らず7月へ) 2023.7 咽頭痛、微熱、倦怠感、痰、咳 →続くので痰の培養検査。インフルエンザ菌+3 治療で改善 2023.8 咽頭痛、倦怠感、首リンパ腫れ、痰(2週間) 2023.9 咽頭痛、倦怠感、顎下リンパ腫れ、痰 (37.0℃)→総合病院 耳鼻科へ紹介。 2023.10と11は症状無し。 2023.12 咽頭痛、高熱(38.8℃)、倦怠感→急性咽頭炎と診断。4日間入院し、退院5日後ぶり返す(微熱、咽頭痛、倦怠感で扁桃炎の診断) 2024.1 咽頭痛、痰、倦怠感で扁桃炎の診断(37.2℃)→過去1年の経緯から扁桃腺摘出手術を勧められる。 2023.2 コロナ 2023.3 咽頭痛、発熱(40.5℃)→受診:扁桃腺ではなさそう 副鼻腔炎? 担当医師に「扁桃腺摘出で100%良くなるかは分からないが、良くなる可能性はある。抗生物質も1年飲んでるし心配。」と言われて悩んでいます。少し元気な日が続くと治ったかもと期待してしまいますが、重い軽いはあっても毎月喉が痛くなり、寝込んで日常生活がままならない時が増えたのも確かです。すごく悩みます....。

5人の医師が回答

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