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黄体機能不全について

person 20代/女性 -

2022年12月に結婚をし妊娠を希望している26歳女性です。 もともと生理不順があり周期が不順のため結婚した事もあり2月に婦人科受診しました。(生理周期は33日〜38.39日前後。場合によっては40日超える事もあり) 医師からは漢方(当帰芍薬散)だけ飲んで様子を見るか、はじめから不妊検査をするか言われたため不妊検査を希望しました。 性病検査問題なし。超音波エコーは卵巣、子宮共に問題なし。通水検査(既往に喘息あり)施行し問題なし。 卵胞チェックでは卵胞は成長し排卵はされていそうとの事でしたが、前回生理(2/4〜2/8)から考えると2/24の受診日は排卵されておらず、次の3/3には排卵ずみとのため、2/24〜3/3の間で排卵はしているけど遅いとの事でした。 同日3/3に黄体期ホルモン検査を行い、プロゲステロン2.8、エストロゲン128であり医師より黄体機能不全疑いとの診断を受けました。 ■質問したい事 1.基礎体温表をみると何日に排卵していそうか、排卵日予測からみて3/3の黄体期ホルモン検査は妥当な時期か 2.基礎体温表、黄体期ホルモン検査結果からみて黄体機能不全の確率が高いか、プロゲステロン2.8の結果は重度であるのか。 3.黄体機能不全の方が妊娠できる可能性、妊娠、出産は難しいのか 4.実際にどのような治療を行っていくのか 5.医師には26歳のため同様当帰芍薬散を内服しタイミング療法だけで様子をみてもいいし、誘発剤を使用した積極的に治療をしてもいいと言われたが、漢方を内服しタイミングだけの妊娠は可能なのか、積極的な治療をした方がいいのか 5.排卵が遅いということは、黄体機能不全以外に考えられる疾患はあるか なるべくであれば自然妊娠を望んでいたため、結果を見てショックと不安でいっぱいです。沢山の質問で申し訳ないですか教えていただきたいです

2人の医師が回答

凍結融解胚移植の方法

person 40代/女性 - 解決済み

43歳。凍結融解胚移植を行う予定です。計6回凍結融解胚移植を行いましたが、全て陰性。初回移植前に着床の窓検査も行い、ズレなしを確認済みで移植しています。 ホルモン補充周期で胚盤胞1個を3回、2個移植1回 ホルモン補充周期で二段階移植1回 自然排卵周期で初期胚2個移植1回 次移植で胚盤胞2個移植予定で、医師により進める移植法が異なります。 自然排卵周期を推奨医師は、これまで自然排卵周期で胚盤胞移植した事がなく、自然排卵周期で窓が長い報告も一部あるのでトライする価値ある。 高齢でもレトロゾール、hcg使用で排卵ができれば、坐薬と内服でホルモン補充すればホルモン不足も解消できるので問題ない。 ホルモン補充周期を推奨する医師は、ホルモン補充周期で実施した窓検査結果を踏まえ、年齢的に異常胚の可能性高いから、また同じ条件で再トライすべき。 年齢的にも自然排卵周期移植は難しいのでは。との意見です。 私は自然排卵周期に惹かれるものの、年齢的に生理周期も24-26日と短めになってきており、卵巣機能低下からよい排卵が起こらない事で、せっかくの良好胚をよい環境で戻せない、運による要素が多いなどであれば、うまくいっていなくてもホルモン補充周期で移植した方が無難なのかと迷っています。 良い排卵が起こらないと自然排卵周期移植はうまくいかないとの意見がありますが、生理開始時の採血や、排卵前の採血、エコーなどで排卵の良し悪しは予想がつきますか? 生理周期が短めになり、卵巣機能が落ちてきている状況で自然排卵周期移植はリスキーなのでしょうか? レトロゾールとhcgで排卵させるスケジュールの自然排卵周期をするとした場合、よい排卵が起こらなくても施設基準をなんとかクリアできる排卵であれば、その後多少のホルモン不足があっても坐薬+内服追加で、着床率の低下は防げるのでしょうか?

1人の医師が回答

肺炎退院後、呼吸荒く、微熱あり、病院TEL可否?

person 70代以上/男性 -

前に相談済、父84歳男性。7年前に食道癌3期手術、今は完治。3月に肺炎で入院。6月3日退院。肺炎、廃用症候群、心房細動、心不全、慢性肺塞栓症、2回の外泊時は大丈夫だが、4日夜中と朝に体に熱感あり、呼吸が荒く、37.5、ゼロゼロが酷くなり、循環器科の訪問医師が4日に心配して来て下さり、血液検査をし、結果は6日に。訪問医師曰く、肝臓を押すと頸動脈がビクビクし、心臓がかなり弱っていますと。又、痰がうまく出せないから、呼吸が荒くなり、ゼロゼロしてると。酸素は98で血圧も上が108位。6月2日の血液検査のBNPは124、1。BNPは3月18日は1022、8。3月31日は338.9でした。普段も156位。あとのLやHの値は、総蛋白6.0L。アルブミン2.7L A/G比0.8L。CK21L。 GOT21L 。GPT11L,尿素窒素31H。HbA1C6.8H。Na136L。CA8.6L。CRP0.4H。 CA19ー9は59H。白血球9.5H。赤血球3.54L。ヘモグロビン11.2L。ヘマトクリット32.3L。肺の音は大丈夫で、レントゲンの肺も肺炎の所見なしと。ただ、38度以上や呼吸が今より悪くなったら、入院した病院にTELし、救急車で運ぶ様にと。だが、父は入院は嫌で、TELしないで大丈夫と。酸素も心臓が苦しくなっても入院中はいつも98。主治医の先生は何年も生きられるよと。体重は利尿剤使用で56kgから40.4kgですが、心臓から考えたら、適正体重と。今の様子なら、父の希望通り、病院TELや救急車搬送はしないで大丈夫でしょうか?足腰はしっかりし、リハビリ先生からは一ヶ月後に階段リハ可能と。心臓は31%機能し、肥大し、肺も50%位機能。どうか、よろしくお願い致します。

7人の医師が回答

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