声を出してしまうに該当するQ&A

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言いたいことを言えず固まってしまう

person 20代/女性 - 解決済み

数年前からたまに頭に浮かんでいる言葉を突然声に出したり紙に書いたり、スマホで文字を打つなどをすることが出来なくなります。なんの前触れもなく起き、言おうとした言葉はただの日常生活で使うような物(おかえり等)なこともありますが、何かを思い出そうとしている時にもよく起きる気がします。 これになると体も思考も固まってしまい元々言おうとした以外の言葉も言えなくなり、軽い時は10秒ほどでなんとか少しづつ喋れるようになるのですが、酷い時は1時間以上かかりその間吐き気のような気分の悪さと冷や汗と焦燥感があり、他のことで気を紛らわせるということも上手くできず助けを求める発言や行動も出来ません。 前に起きたことであれば普通に談笑していた相手(非常に信頼している人)に「地名」を言おうとして思い出せず突然そのまま固まってしまい、頭に浮かんでいるその場所の特徴を伝えれば絶対にどこのことか分かってくれると理解はしていたのにそれすらも声に出せず、どうしたのか聞かれても何も言えなくて自力で地名を思い出すまでただ顔を引き攣らせることしか出来なかった、という感じです。 ネットで調べると失語症が出てくるのですが頭を打った覚えは無いです。 出来るだけ気にしないようにしながら過ごしていたのですが知り合いに伝えたところ分かって貰えず、大袈裟だという反応も仕方ない事だとは思っているのですが言葉を出せない時は本当に辛く、やっぱり自分がおかしいのかと思い病院に行くべきか悩み始めたのですが、これは病気なのでしょうか。また、上記のような言葉で伝わりますか?

4人の医師が回答

長引く声がれと喉の痛み

person 50代/男性 -

12月12日に書いています。 10月25日に喉に違和感。少しずつ悪化し唾を飲むのが痛くなり、28日にコロナ、インフルの検査をするが、陰性で風邪の診断。 この時の唾を飲む時の痛さは、過去に何度も経験している、風邪のときの症状で、鼻と喉の繋がり目の辺りの痛さ。 カロナール、アンブロキソール、トラネキサム酸、ポララミン、処方。 31日、唾を飲む痛さは軽減、仕事で2時間程度会話をしていて、徐々に喉の痛みで話すのが辛くなり、最後には嗄れ声になってしまう。 11月1日、シャカシャカとした裏返った小さな声しか出なくなる。 体のだるさや熱はなく、声だけが出ない。出そうとすると喉仏のあたりが千切れてしまいそうな痛み。 3日、ガラガラ声だが、少し声が出るようになる。話す時の痛みが1日の痛みと異なり、話している時ばかりでは無く、ふとしたタイミングで喉から両鎖骨の付け根のあたりがズキンと痛む。 4日〜10日、体を横にするとむせるようになり、布団で寝られず、座って寝るしか無かった。声は1日の時のように戻ってしまう。 11日以降、むせる症状は無くなる。なるべく話さないように心がける。 17日、耳鼻科でファイバースコープで診てもらう。声帯付近が少し赤いが酷くない、痰が少し出てるから声がれの原因はそれだろう、ポリープや癌らしき所見は無い、との診断。 28日、声は7割ほど戻るが、話すとむせて、すぐに痰がからみ「んっんー」と痰を剥がす動作を頻繁にしなければならない。 今も声は7割ほど。鼻をかむときや唾を飲む時に、喉仏から鎖骨に渡って違和感以上の痛みがある。風邪の時の喉の痛みと違う。話していないときはイガイガするも痛くない。食事も違和感や痛みは無い。 長引いていてとても心配です。何が考えられるでしょうか。またアドバイスがあればお願いします。

2人の医師が回答

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