白血球減少に該当するQ&A

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前立腺炎疑い治療中、微熱7日続くが解熱剤が効かない

person 20代/男性 -

9/25に慢性前立腺炎と診断されて療養中ですが、 ・快方に向かっている感じがせずアドバイスを賜りたい ・微熱が9/21-今日まで続きしんどいが、解熱剤(ロキソニン・カロナール)が効かない為  別の原因(心因性発熱?)で再受診したほうが良いか(⇒4月頃にも30日ほど原因不明の微熱が続いていた) 上記理由より、先生方に確認頂きたく相談させて頂きます。 <経緯> 9/16-20 下腹部と陰嚢に違和感を感じる。この間は性行為あり。 下痢(ほぼ水)以外に発熱など所見はなし。 9/21-23 上記に加え、倦怠感(頭が重く動くのがしんどい)と微熱が発生。 微熱は起床~就寝までほぼ一定して37.0度前後。 9/24 上記に加え、こめかみの頭痛が発生。座位での下腹部の違和感と、 太ももの付け根を触ると痛く、夜に泌尿器科を受診した。 水分は取っていたが、尿意がなく尿の出る量が減少していた。(一回50ml位) 診察内容・結果:診察前の尿の顕微鏡観察結果は異常なし。肛門から触診したが痛みは無し。 触診後の尿をみると白血球などの汚れが増大していた為、慢性前立腺炎と診断。 レボフロキサシン500mg×7日分、セルニルトン錠×14日分を処方され、飲み始めた。 9/25 太ももの付け根の痛みが強くなった。 なるべく尿を出すように、とのことで15時頃までに緑茶1500mLほどを摂取するが 尿意が全く来ず、腹に水分が溜まるのを感じた為再受診した。検尿時は200mLほど出た。 膀胱付近のエコーで「小便を排出する機能は問題なさそう」と診断。 痛止めにロキソプロフェンNa60mgを処方された。 9/26-27 微熱・体のしんどさは引き続きあるが、尿は少しずつ量が出るようになってきた。 ただ、尿意はなかなかこず、無理やり気張って出している。

4人の医師が回答

ジエノゲストの副作用について

person 40代/女性 -

筋腫、腺筋症、過多月経、痛みで失神することもあり21年9月からジエノゲスト1mg1日2回服用を開始。46歳です。 22年6月頃から頭痛や倦怠感があり、度々発熱。8月以降はほぼ毎晩発熱しており寝込む日も。8月初旬かかりつけの婦人科で相談するも「うちではないので内科か精神科へ」というような事を言われ、コロナ禍の影響でなかなか内科を受診できずでしたが22年12月、これまで37.5℃前後だった発熱が38℃を超え発熱外来を経由し内科受診。血液検査にて白血球数減少、炎症反応高→免疫機能を追加検査で異常なし、RH値が200台でこちらは経過観察。内科での診断は現段階では不明熱となっています。 通院中の婦人科では医師が複数名いらっしゃるので8月に診察していただいた方以外の意見を聞きたいと、内科の検査結果を持参しましたが、副作用とは認めたくないような印象を受けました。血液検査の数値は白血球数2000台(通常時4000台)ヘモグロビン16.5血糖値175。体感では頭痛発熱に伴う倦怠感と関節痛、左胸のみ乳汁分泌。治療前は万年貧血、低血糖でよく倒れていました。ジエノゲストの副作用について調べてみると私が体感している諸症状や検査結果、パーセンテージが少ないところでまとまっています。違う要因だったとしても、ここまでまとまるものなのかなと、素人的な考えもあります。とにかく日々の体調が辛かったので服用量を減らしたところ1ヶ月後に生理が復活してしまいましたが体感してた諸症状の頻度は減りました。私の場合不正出血が1年以上ほぼ止まらずストレスも抱えますが、痛みからは解放されつつあるので上手に付き合っていくために模索したいところです。1mgを1日1回では意味がありませんか?服用量を減らすにも0.5mgを2回のほうが良いのでしょうか。 駄文失礼いたしました。

3人の医師が回答

高齢者急性骨髄性白血病の抗がん剤について

person 70代以上/女性 - 解決済み

現在80歳の母は2年前の5月にAMLと診断され、高齢であることから強力な抗がん剤治療の選択はなく、外来でのビダーザ+輸血で長く一定の体調を保っておりましたが、だんだんと輸血の間隔が短くなり、「もうビダーザが効いていない」とのことで昨年末から1日2錠のハイドレアの経口投与に切り替わりました。 血液検査の結果も悪いながら普段通りの生活をしておりましたが、2年目を迎えようとしていた4月頃から一気に体調が悪くなり、お薬の副作用で咽頭炎を起こし高熱を出し入院、3週間入院で回復し退院となりましたがわずか2週間後、胸痛(心房細動)を起こし救急車で運ばれ現在2度目の入院中です。(もともと狭心症の既往がありニトロダームを使用しております) 前回入院時はのどの痛みだけで全身状態は比較的良かったのですが、今回は白血球が増えすぎているためハイドレアが1日3錠に増え、それに伴う血小板減少症の為輸血も週2回、不整脈や心房細動による胸痛が頻発しており常時酸素吸入をしております。 もう限界になっていると担当医師からも説明を受け、現在の急性期病院からの転院(促されました)の手続きをしているところです。 相談したいことは以下の通りです。 1、抗がん剤も余り効いていない、輸血しても殆ど回復しない(担当医から言われました)不整脈や胸痛が頻発している現状で1日3錠のハイドレアは今の母に体力的にきつくはないのでしょうか?また投薬を中止したら急変してしまうのでしょうか? 2、頻発する不整脈や胸痛はハイドレアによる副作用も考えられるのでしょうか? 3、今の状態での転院はハイリスクではないのでしょうか? 母の様な状態で2年もったのは本当にすごい事、前回の入院で退院できたのは奇跡に近いという事、もう時間が残されていないという事理解しております。

2人の医師が回答

乳癌術等で『甲状腺腫瘍』が判明する事があるのでしょうか

person 40代/女性 -

何度と電磁波攻撃、磁場、GS、マインドコントロール、ECT、TMS、催眠、明晰夢、BMI、マイクロ波聴覚効果、遠隔監視、マルチセンシングネットワーク、無断で無線LAN持込み、ウェアラブルデバイスの心臓機器への影響、サイドチャネル、HSS、ガスライティング、精神工学、エレハラ、人工降雨、気象操作、有人ヘリによる農薬等の空中散布、生葉たばこ病(ニコチン中毒)、210po、PFAS(リン酸カルシウム)、ヒ素、BRCA1/2、マイクロ波センサー等での衛星リモートセンシング、グロージャーの法則、光ドップラー、第三の眼(松果体)、アルツハイマー型認知症、パーキンソン病(症候群)、頸(脊)髄損傷、CO中毒、脳脊髄液減少症、SAS、常在菌、帯状疱疹、副鼻腔炎、白血球異常数値、マイクロチップ埋込、ハバナ症候群、生物兵器(ブルセラ症)、バイオテロ、サイバー攻撃、テクノロジー犯罪等の様な症状で相談をさせて頂いている者です。🌟左乳癌術、超直後。まだ詳しい事は分かりませんが、腋窩リンパ節に転移があり郭清。乳頭はどうにか残せ皮下乳腺全摘で再建。私は以前から職場付近で点々とその一帯で人間、動植物(土壌も)等含め生命の危険を感じる程の違和感。次第に広範囲に自身も。その地域等に関する情報提供を業務上依頼したが、その地域在住の同僚が虚偽から始まり、隠滅、隠蔽等をされていたであろう事が判明。次第に世界規模の組織関与が疑わしいと思わせる程。私は、これは、PFASや210poでもあるタバコの葉屑やリン酸カルシウム、またその上に電磁波(電気)を浴びせているのではなかろうかと疑っている矢先、昨日私の名前で『甲状腺腫瘍』と書かれた診断書を一瞬看護師より見せられるが、全く寝耳に水の話で間違えだろうと判断。医師に直接確認しようと思いますが、乳癌術等で『甲状腺腫瘍』が判明する事があるのでしょうか。ご教授宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

毎年検査実施でも、進行乳癌発覚は多いのでしょうか。進行を早める環境、特定の場所等があるのでしょうか。

person 40代/女性 -

何度と電磁波攻撃、磁場、GS、マインドコントロール、ECT、TMS、催眠、明晰夢、BMI、マイクロ波聴覚効果、遠隔監視、マルチセンシングネットワーク、無断で無線LAN持込み、ウェアラブルデバイスの心臓機器への影響、サイドチャネル、HSS、ガスライティング、精神工学、エレハラ、人工降雨、気象操作、有人ヘリによる農薬等の空中散布、生葉たばこ病(ニコチン中毒)、210po、PFAS(リン酸カルシウム)、ヒ素、アクリルアミド、BRCA1/2、マイクロ波センサー等での衛星リモートセンシング、グロージャーの法則、光ドップラー、第三の眼(松果体)、甲状腺腫瘍、アルツハイマー型認知症、パーキンソン病(症候群)、頸(脊)髄損傷、CO中毒、脳脊髄液減少症、SAS、常在菌、帯状疱疹、副鼻腔炎、白血球異常数値、マイクロチップ埋込、ハバナ症候群、生物兵器(ブルセラ症)、バイオテロ、サイバー攻撃、テクノロジー犯罪等の様な症状で相談をさせて頂いている者です。🌟左乳癌術後(皮下乳腺全摘で自家組織で再建、腋窩リンパ節郭清)です。病理検査は、浸潤癌で腫瘍径1.9cm、腋窩リンパ節転移は3個、病期は2、エストロゲンレセプターは+、プロゲステロンレセプターは+、HER2は-、ki-67は44%(高)、核異型度はGrade2という結果でした。今後の治療の予定は、先ず抗がん剤治療から。私は、約1cmの乳癌形成まで通常10年位、その後は急速に進行していくものだと思っていました。毎年乳癌検査を受けて、突如1.9cmの乳癌発覚。周囲も、この進行の早さに驚愕、動揺。⭐️1.毎年乳癌検査を受けていても、発覚時には、ある程度進行した乳癌というケースは多々あるのでしょうか。2.乳癌等の進行を早めてしまう環境や、またその様なケースが多い特定の地域・場所等があったりするのでしょうか。1から2につきまして、ご教授宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

副作用か、また早期受診の必要性について。ジェネリックは先発医薬品と効果、副作用等、ほぼ同様なのか等。

person 40代/女性 -

何度と電磁波攻撃、磁場、GS、地盤沈下、マインドコントロール、ECT、TMS、催眠、明晰夢、BMI、マイクロ波聴覚効果、遠隔監視、マルチセンシングネットワーク、無断で無線LAN持込み、ウェアラブルデバイスの心臓機器への影響、サイドチャネル、HSS、ガスライティング、精神工学、エレハラ、人工降雨、気象操作、有人ヘリによる農薬等の空中散布、生葉たばこ病(ニコチン)、210po、PFAS(リン酸カルシウム)、ヒ素、アクリルアミド、BRCA1/2、マイクロ波センサー等での衛星リモートセンシング、グロージャーの法則、光ドップラー、第三の眼(松果体)、甲状腺腫瘍、アルツハイマー型認知症、パーキンソン病(症候群)、頸(脊)髄損傷、CO中毒、脳脊髄液減少症、SAS、常在菌、帯状疱疹、副鼻腔炎、白血球異常数値、マイクロチップ埋込、ハバナ症候群、生物兵器(ブルセラ症)、バイオテロ、サイバー攻撃、テクノロジー犯罪等の様な症状で相談をさせて頂いている者です。🌟左乳癌術後で、抗がん剤(EC+DTX療法:1日1回の静脈内投与で20日間休薬を1コースで4コース反復)終了。最終の抗がん剤投与日は、7/30。8/14からホルモン療法開始。TAM療法でタモキシフェン錠20mg「MYL」を朝食後に服用。⭐️8/14の夕方頃から顔と足(特に左)に浮腫出現。体重は2kg増加。毎起床時には右手の痺れ。以上の症状は、内服薬の副作用でしょうか。次回受診時(11月)に主治医に相談をしようと思っていますが、早めの相談が宜しいでしょうか。今日、タモキシフェン錠20mg「MYL」は、ジェネリック医薬品である事が判明。今までジェネリック医薬品は拒否し服用した事が無く不安。過去は、ノルバデックスを服用。ノルバデックスとタモキシフェン錠20mg「MYL」は、効果、また副作用等は然程変わりないのでしょうか。ご教授宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

29歳男性、頻発する微熱・吐き気・軟便・下痢が続いています

person 20代/男性 - 解決済み

⚫︎気になる症状 1ヶ月ほど頻発する微熱、吐き気、軟便・下痢、2度の血便 ⚫︎経過 ・1ヶ月ほど前に微熱(37.1)があり、その翌日から1週間ほど黄緑色の鼻水と痰、喉の痛み、下痢、吐き気が続く ・その後黄緑色の鼻水と痰・喉の痛み回復。 ・しかし以降弱い吐き気と下痢が続き、微熱も毎日ではないが頻発しているため、地元の大きな病院の消化器内科を受診し腹部触診・血液検査・CT検査 →腹部触診は硬いなどなく正常、血液検査も白血球増加やCRP増加などなく貧血もなく異常所見なし、CTは腹部リンパに僅かに腫れが見られるものの年齢を踏まえ特に異常なし。→腸炎との診断でメトクロプラミドとビオフェルミンを処方。 ・症状が少し回復するも胃酸が上がるような感覚と胸焼けが発生。気になる症状が長く続いたことから胃カメラと便培養のため再受診 →表層胃炎とのことでモサプリド・タケキャブ等処方 ・微熱の頻度下がったが吐き気が再度あり ・便も通常便が数回あるものの軟便傾向が続き、2度ほど便表面に鮮血付着(痛みなし)、便の中にいちごジャム状の血が混じっていたため再再受診 →1週間後受診時に大腸カメラをすることになっています。 ・吐き気が続いていることから食事が普段の1/3程度しか食べれないことが多く体重4キロ以上減少。 ・時折頭重感あり 私自身過度の心配性で症状からネットで大腸がんや胃がんなど悪いものばかり見つけ憂鬱な日々を過ごしています。担当医から癌の疑いはほぼ間違いなくないが潰瘍性大腸炎などの疑いはあるとのことでした。 最近妻が第一子を出産したなやこともありメンタル面から自律神経失調症なども考えましたが、上記経過からどのような可能性が考えられるか、癌の心配はないのかをアスクドクターズの皆様のご見解をお伺いしたいです。 大変長文で申し訳ございませんがよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

タバコの葉のポロニウム210は体内蓄積するのか。『活性炭』経口投与で、有害物質等吸着除去可能か等。

person 40代/女性 -

何度と電磁波攻撃、磁場、GS、マインドコントロール、ECT、TMS、催眠、明晰夢、BMI、マイクロ波聴覚効果、遠隔監視、マルチセンシングネットワーク、無断で無線LAN持込み、ウェアラブルデバイスの心臓機器への影響、サイドチャネル、HSS、ガスライティング、精神工学、エレハラ、人工降雨、気象操作、有人ヘリによる農薬等の空中散布、生葉たばこ病(ニコチン中毒)、PFAS、ヒ素、マイクロ波センサー等での衛星リモートセンシング、グロージャーの法則、光ドップラー、第三の眼(松果体)、アルツハイマー型認知症、パーキンソン病(症候群)、頸(脊)髄損傷、CO中毒、脳脊髄液減少症、SAS、常在菌、帯状疱疹、副鼻腔炎、白血球異常数値、マイクロチップ埋込、ハバナ症候群、生物兵器(ブルセラ症)、バイオテロ、サイバー攻撃、テクノロジー犯罪等の様な症状で相談をさせて頂いている者です。🌟職場付近の大切な方々が急な病。最悪他界。私も長引く心身の不調。その最中、職場で私が依頼した生命に関わる重要な資料を、ある職員が虚偽から始まり隠滅、隠蔽をもされていたであろう事等が発覚(他職員にも、そのある職員の資料として罷り通らせていた事等も)。その為、何事にも私は疑心暗鬼。納得いかない病、死等。また職場での飲み物等への異物混入の疑いもあり、その現場の状況等から、VXガスの240倍毒性か強い放射性物質のポロニウム210(210po)を吸着させるアルカロイドでもあるタバコの葉までも疑う様に。1.タバコの葉を長年体内に取り込んでしまっていた場合、210poは体内に蓄積するのでしょうか。2.遺体のみならず、遺品、その一帯等からも210poの検出は可能でしょうか。3.活性炭を経口投与して、有害物質等を吸着除去可能でしょうか。4.活性炭経口投与で腸に支障を来す事がありますでしょうか。1から4につきましてご教授宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

対象者には告知せず医師等が協力して、死ぬまでの農薬等の毒性評価等が行われる事があるのでしょうか

person 40代/女性 -

何度と電磁波攻撃、磁場、GS、マインドコントロール(国際テロ化)、ECT、TMS、催眠、明晰夢、BMI、マイクロ波聴覚効果(通信)、遠隔監視、マルチセンシングネットワーク、無断で無線LAN持込み、ウェアラブルデバイスの心臓機器への影響、サイドチャネル、HSS、ガスライティング、精神工学、エレハラ、人工降雨(ヨウ化銀)、気象操作、有人ヘリによる農薬等の空中散布、生葉たばこ病(急性ニコチン中毒)、殺虫剤等のPFAS、ヒ素、マイクロ波センサー等での衛星リモートセンシング、グロージャーの法則、光ドップラー、第三の眼(松果体)、アルツハイマー型認知症、パーキンソン病(症候群)、頸(脊)髄損傷、CO中毒、脳脊髄液減少症、SAS、常在菌、帯状疱疹、蓄膿症(副鼻腔炎)、白血球異常数値、マイクロチップ埋込、ハバナ症候群、生物兵器(ブルセラ症)、バイオテロ、サイバー攻撃、テクノロジー犯罪等の様な症状で相談をさせて頂いている者です。🌟多くの方々の生命に関わる重要な資料等を、ある職員が虚偽から始まり隠滅、隠蔽等をもされていたであろう事等が発覚。その資料等と関連疑わしき死を遂げた方々がいる事も知りながら。その為、私は何事にも、当然疑心暗鬼。隠滅、隠蔽等をされていたであろう資料等で、私が把握できているのは、時期外れだが敢えてこの資料に注目させたいのか、『有人ヘリによる農薬等空中散布』の資料だけ。このある職員の関連から考えると『葉たばこ』等の農薬等が、多くの方々の生命と関連があるのではなかろうかと疑えて仕方ありません。私は、その現場を、そのある職員の意向で、数年間徒歩で移動。ある医師が私を警戒している様な。農薬等の人への毒性は死亡率等で評価等される様ですが、対象者である私には知らせずに医師等が協力して、死までの様子を確認して農薬等の毒性評価等が行われる事があるのでしょうか。ご教授宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

産後の萎縮性膣炎の治療について

person 30代/女性 -

産後2ヶ月半、1ヶ月くらい前から黄色いおりものと陰部が引き攣るような違和感があり、婦人科を受診しました。 培養検査と子宮頚がん検査をし、おそらく細菌性膣炎でしょうということでフラジール膣錠を6日間処方されました。最初に挿入したとき、すぐに薬が膣から流れ出る感覚と共に熱感と灼痛が出て、歩けないほどの痛みがありました。なんとか5日間使用したのですが、黄色いおりものはそこから2週間経っても改善していません。 培養の結果は、B型溶連菌が4+、ラクトバチルス2+、GPC 2+ GPR 4+、白血球 4+で、カンジダなどは出ず。子宮頚がん検査は陰性でしたが、備考欄に「萎縮性変化を認めます」と書いてありました。 主治医曰く「産後で免疫が下がったことによる細菌性膣炎でしょう」ということでフラジールをさらに処方されたのですが、アスクドクターで検索すると、同じような年齢・症状の方が複数人、「産後のエストロゲン減少による萎縮性膣炎」と診断されていることに気づきました。(一般的には閉経後に起こるが、産後は若い人でもかかりやすいとのこと) 萎縮性膣炎であれば膣壁が薄くなっているため、フラジールがすごく沁みたことにも納得がいきますし、がん検診の結果に「萎縮性変化を認める」と書いてあったことにも一致します。 ここからがご相談なのですが、 さらに調べたところ、萎縮性膣炎にはフラジールはあまり用いず、女性ホルモン剤の投与やステロイドの塗り薬で治療を行うことが一般的である、と知りました。 フラジールはかなり沁みるので、上記のように意味がないのであればできる限り使いたくありません。 上記の所見から、やはり萎縮性膣炎の可能性が高いでしょうか? その場合、フラジールではなく、ホルモン補充療法を行うべく、別の婦人科に相談すべきでしょうか? また、現在授乳中なのですが、ホルモン剤の投与は授乳に影響を与えないでしょうか? 萎縮性膣炎は放置すると妊娠にも影響が出るという情報もあり、二人目を考えているので、なるべく早く治したいと思っています。 ご教示いただければ幸いです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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