うつギャンブルに該当するQ&A

検索結果:26 件

パチンコ依存症

person 20代/男性 -

五年ほど前からパチンコとスロットをしています。最初は趣味程度だったのですが、だんだん金額も増えてきて、鬱剤を飲みだして人との接触がちょっとイヤになってからは額も増えてきました。財布が空になるまで使ったり、そのあとも銀行行ってお金おろしてきたりと、もったいないとおもいつつも止められません。お金を借りるほどではないのですが、貯金は横ばいです。 最近は一円パチンコ中心にしてみたり額の上限を決めてみたりして、万単位から先単位になってきて、ちょっとだけ改善はしてきたかなとおもいます。お金もですが、時間ももったいないし、他に趣味もないのでなんかしようという気になりきれません。 きっぱりとなにかをきっかけに止めるのと、段階的に額を減らして趣味の一部とするのとどちらがいいでしょうか。 ちなみに何回か「もう絶対しない」と誓ってまたやってしまうのが、自己嫌悪です。家族も職場もギャンブルは否定派なので、反動があるのかもしれません。 今はマッサージや整体に行くと同じかそれより安い金額で癒されるので利用しています。 一つだけよかったことは、金銭感覚がずれて、今までは子供のためだけどどうしようか迷ってた本(1000円から3000円くらい)を、迷わず買えるようになりました。

1人の医師が回答

うつ病の弟を入院させてあげたい。

person 30代/男性 -

◆弟の情報◆ 35歳。妻、子1人。 転職して数ヶ月でうつを発症し、休職。 この頃より金銭感覚に狂いが生じ始め、携帯ゲームやパチンコで借金を作る。 2年間の休職期間中、リワークをこなし同会社に復職したものの、部署移動願いは受け付けられず本人の希望で退社。 その後、同業他社に転職。 (うつを発症する前に勤めていた会社の別支店に戻る) 2ヶ月弱働いたが、職場で泣いてしまい再度1ヶ月の休職の診断書が出される。 この時、うつを発症してからずっと通っているメンタルクリニックの主治医に入院したい旨を伝えるが、その域には達していないとの回答で本人の入院希望は却下される。 本人は仕事に対する自信をなくしてしまい、転職先の会社を退社。 その後、自立支援や就労支援の企業を自分で探し、面談時に情緒が安定せず泣いてしまう。後日の予約はしたものの、無断キャンセル。 パチンコや課金チャット等でキャッシングやクレジットカードの乱用が再発する。 また、目的もなく夜の街をひたすら徘徊し、その行動に対しては「頭がおかしくなって自分でも訳が分からなくなっていた」と本人が発言。 配偶者は離婚を決意し実家に帰っており、現在、弟は一人で在宅。食事はレトルト食品。 私(姉)の家にも連れ帰ったこともあるが、慣れない環境なことと、弟個人のスペースを確保することができず、プライベートがないので少し疲れるとのことで自宅に帰宅。 家賃も数ヶ月滞納したり、クレカも引き落とし不可、携帯電話も直に止められる状態でも、消費者金融で借金。 母は、うつ病に併せてギャンブル依存症を発症していると思っているようです。 このような状態で、入院させてあげることはできますでしょうか? 弟が心から安心して過ごせる環境を整えたいと思っています。 乱文失礼致しました。

5人の医師が回答

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