ふくらはぎがパンパンに該当するQ&A

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足のむくみ、薬(レルミナ?)の副作用でしょうか?

person 40代/女性 - 解決済み

こんにちは。49際女性です。 以前、過多月経や円形脱毛症でご相談したことがあります。 下記の通り、足のむくみがひどく辛い状況です。 考えられる原因と対処をご助言いただきますよう、お願いします。 タイトルのとおり、素人考えですが、薬の影響ではないか?と考えています。 【症状】 6月16日午後からひどく足がむくみ始めました。 症状は、両足の甲が丸く盛り上がり、足首の骨は見えず、足首からふくらはぎもパンパンに張っております。正座したら皮膚がはち切れそうで痛みます。(添付あり) 以降、朝は少しましになりますが、また同じようにむくんできます。 【薬の服用】 今飲んでいる薬は下記の通りです。 ・セファランチン(脱毛症の治療、2024年10月から) ・レルミナ(月経の軽減、6月14日から) ・ダラシン、ロキソプロフェン(歯科治療、6月15日から5日間分で終了) 【レルミナ服用の経緯】 過多月経に悩まされてきて、子宮筋腫の手術を8月に控えています。 これまで、逃げ込み療法ができないかレルミナを試みましたが、量が減っても完全には止まらず、結果、手術をうけることにしました。 (ご参考) ・レルミナ…2024年9月から2025年1月まで6ヶ月 ・ジェノゲスト…2025年2月から7月8日まで当初予定も、6月13日まででストップ(多量の月経が止まらないため、レルミナに切り替え) ・レルミナ(今回)…当初手術の1ヶ月前に再開の予定から、今回早めていただいた 以上、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

ひざ下から足首までのむくみが酷い

person 50代/男性 - 解決済み

身長162 cm、体重は普段は54 kg程度で、血圧は平常の者です。8日(金)に大阪万博で25000歩歩きました。その日の夜は足裏が痛い程度で特に問題なかったのですが、9日(土)にさらに15000歩歩いた後で帰りの新幹線の16時ごろに缶ビール350 mLを飲みました。帰宅後の21時ごろ、ふくらはぎがパンパンになり、足の甲は指からの骨が見えないほどにむくんでいました。体重も通常より2キロ程度増え、体脂肪率がいつもより4%程度下がっていました。 これまで夏にはクレアチニンが正常範囲内で若干高め、eGFRが65程度になることはありましたが、尿たんぱくは検出されたことがありません。約1年前にも同じようにかなり歩いた後の軽い飲酒で同じことがありました(心不全もなく、腎機能も正常との結果でした)。 今日の10日(日)の朝には足のむくみがとれていたのですが(体重は起床時に就寝前よりも0.6 kg減少)、夜になって同じようにむくみました。 外食が続いて塩分摂取がいつもよりも多いこと+食べ過ぎは間違いないのですが、こんな風になるのは約1年前が初めてで、今回も起こってしまいました。 こういうことは加齢による変動の範囲なのか、それともいよいよ腎臓の何かが始まりつつあることなのでしょうか。飲酒はわずかだったわけですが、それでも関係あったでしょうか。通常は5000歩/日程度の暮らしなので、急に歩きすぎたせいもあるでしょうか。 またむくんだ時は水分摂取を控えることが必要でしょうか? かなり熱い風呂に入り、汗をいっぱいかいてみましたら、若干むくみがとれたようにも思いました。 今後、このようになったら何を気を付けるべきか、またならないようにするにはどうしたらよいか、飲酒を控えるだけでよいのか、若しくは普段の歩数をもっと増やした方がよいでしょうか? 今回の原因や、今後どのようにすべきかをご教示いただけないかと存じます。 どうかよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

97歳の母親、両脚のふくらはぎから足先までパンパンに腫れている。

person 70代以上/女性 -

昨年の11月に左恥骨骨折で3か月と1週間入院していました。退院してきて両脚がパンパンに腫れあがっており驚きました。脚は紫色に腫れ上がり痛みを訴えています。長年脚のむくみや痛みはありましたが、これほどの状態が継続するのは理解に苦しみます。 退院後1週間して受診しました。長年主治医は院長ですが、入院中は、病棟の主治医に任せていたようです。本人の脚の状態を視認することもなく、院長はすぐにCTと血液検査をしました。心臓と肺の周りには水は溜まっていないので入院治療の必要はないとのこと。血液検査の結果で、アルブミンとナトリウムの値がかなり低いので、たんぱく質と塩分を十分にとるようにとのこと。また、長年の習慣でほうじ茶を頻繁に飲んでいる話をしたら、水分の摂りすぎ、1日に1ℓとか水分量を決めて摂取するように言われました。妻が水分の調整をしていて、顔のむくみはあまり水分を取らないと落ち着く面はありますが、脚の腫れは、退院して2週間になりますが、ほとんど変わりがありません。認知面ではまだしっかりしている方なので、妻がお茶を制限して与えても、自分で適当に水や牛乳等を摂取する状況もあるようで、なかなか徹底するのは難しいです。 ちなみに、薬はフロセミド、エブランチル等の利尿剤、エプレレノン、アムロジピン等の心臓に作用する薬、ロキソプロフェン、ジクロフェナク等の鎮痛剤、レバミピド、マグミット、ランソプラゾール等の胃腸薬が処方されています。 なお、入院前は、トリアゾラム、プロチゾラムの睡眠剤を就寝前に服用していましたが、夜中にもうろうとした状態で何度もトイレに行き今後も転倒のリスクがあるということで中止しています。 毎日、痛みでうめくような声を出している姿は切ないものがありますが、救いは妻が作る三度の食事はしっかり摂ることです。 高齢者のむくみや腫れの症状は難しい面があるのかもしれません。どのような因果関係で現在の症状が出ているのか、医学的見地、栄養学的見地、リハビリ的見地等々いろいろな要因が創刊しているのだろうとは思いますが。このまま死ぬまで我慢しかないのかと思うと家族としてはやるせない気持ちのなります。 とりとめのない内容になりましたがある程度の様子をお伝えしました。 改めまして、先生方のご所見をお聞かせいただければ幸いです。

7人の医師が回答

9/13(土)、ふくらはぎ(膝下)外側を打撲。膝下全体に内出血。

person 40代/女性 -

9/13、フットサル中に相手の膝がふくらはぎ外側にぶつかり打撲。 痛みはあったが、動けないほどではなかったためプレー続行。 その帰りから痛みが強くなる。 9/14、湿布をしながら1日仕事をして夜見てみると、膝下が1.5倍くらいにパンパンになる。 9/15、歩く(特に歩き出し)と痛みがあるが、通常通り活動。患部と脛側に内出血が見られる。 9/16、内出血が患部から下に広がりながら落ちていき、患部以外のふくらはぎ後ろ側、脛側にも痛みが出る。変わらずパンパンなふくらはぎも心配になり整骨院を受診。 超音波とほぐし(激痛)の施術。パンパン感が少し良くなる。 9/17、両くるぶしがパンパンになり、くるぶし下のあたりにまで内出血が降りる。 この日も通院し、同様の施術。 9/18、1日仕事をして帰宅後足を見るとパンパン感が戻ってしまい、くるぶし周りの腫れ(むくみ?)や内出血も酷くなる。 このままでも、日の経過とともに治癒していくのかお聞きしたいです。 また、9/20より海外旅行に行く予定で、飛行機の気圧の変化などにより悪化するようなことがないか。明日も通院はできそうになく、現状、自分でできる対処法があるのかどうかも合わせてお聞きしたいです。

5人の医師が回答

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