ウルソ100に該当するQ&A

検索結果:324 件

IgG高値とPBC疑いについて

person 30代/女性 -

6年ほど前から橋本病でチラーヂンを服用していて定期的に血液検査をしています。 4年ほど前からAST、ALTの数値が80前後でしたが特に悪化することなく高いまま安定していたため、体重減少や生活習慣の改善をしながら経過観察していました。 しかし、体重を減らしても大きな改善は見られず、今年の2月の検査でAST、ALT共に100を超えたこと、4年前は23万ほどあった血小板数が16万ほどまで低下していることから消化器内科に紹介になりました。 4月に消化器内科を受診したところ肝炎ウイルスは陰性で、自己免疫性肝炎の疑いでエコーと血液検査を行いました。 血液検査の結果は IgG:4352、IgM : 512、AMA:320、ANA:<40 総蛋白:10.1、アルブミン:4.2、A/G比:0.72 AST:178、ALT:252、γ-GTP:97、ALP:66 でした。肝機能異常が見られはじめた4年前ごろからγ-GTPはずっと50前後でALPは正常範囲でした。 この血液検査の結果から 「IgGは高いがANAが陰性のため自己免疫性肝炎の可能性はない」 「AMA陽性のため原発性胆汁性胆管炎の可能性がある」と言われ、1ヶ月ウルソを1日6錠服用しました。 そして今日血液検査をすると AST:83、ALT:108、γ-GTP:43、ALP:59 でした。 今後は原発性胆汁性胆管炎の可能性があるため、数値の正常化を目指してウルソを継続していくそうです。 次回血液検査で正常化していなければウルソを増量する方針です。 私は原発性胆汁性胆管炎なのでしょうか。 また、私としてはIgGが高かったことが心配なのですが、主治医は再検査は考えていないようです。 IgGは高いまま放置しておいていいのでしょうか。原因を調べたりする必要はないのでしょうか。 調べた方がいいのであれば違う病院を受診することも考えているのですが、その場合は何科を受診するべきでしょうか。 質問が多くてすみません。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

原発性胆汁性胆管炎(PBC)でウルソ服用しています。γ-GTPが基準内に下がるでしょうか?

person 70代以上/男性 - 解決済み

 6月から整形外科クリニックで痛風治療薬と血液中の脂質量を下げる薬を服用していました。 8月に血液検査で、肝機能数値が大幅に悪化(8月29日はγ-gTが659、治療前5/28には203)して、地域の中核病院である市民病院に紹介による診察を受けました。  毎年の健診ではγ-gTは210とか207とか、200前後でかかりつけの内科医からはアルコール性肝炎との指摘がありました。その際、ASTと ALTはいつも基準内の23とか25の数字でした。 なので、しばらく様子を見る・・・ということが、日常化していました。さすがに659には驚きました。 市民病院での診断は、原発性胆汁性胆管炎PBCで、また、М2抗体が陽性で88ということでした。CT検査とエコー検査は実施しました。エコー検査の結果は若干の脂肪肝ありとのこと。 身長170、体重61で、BMIは21。 6月ごろからは週に2回ぐらいビール350mlを1本ずつです。 昨年までは、休肝日なしの毎日500mlでした。ああ、休肝日を設けておけばよかったと思いました。 それから、今回のPBCは無症候性です。ウルソを処方していただき、朝昼夜3回、計600mgを 服用しています。 γ-gTだけを記載します。 (ASTは86→29、 ALTは86→32に下がりましたので省略します)  整形外科で5/28は203(薬開始前の数値)       8/29は659(この数字は9/9に知らされました)→地域の市民病院に紹介依頼  市民病院で9/16は580(初診時)   9/9からアルコール断酒してから、現在に至ります。   また、整形外科での2種類の薬は服用中止の指示ありました。でも、自己判断で、実際は   9/12から服用中止していました。   つまり、この数字は、5日間だけ服用しなかっただけで659-580=79下がった。   市民病院で10/7は489でした。       11/4の数値は198でした。1か月弱で、なんと489-198=291も、減少しました。    ウルソの効果なのですか?    つぎの診察日は12/2ですが、100未満に下がるでしょうか?   ★できれば市民病院の基準値73≧になることを期待しています。   そのため   1.アルコールはしばらく、ほとぼりが冷めるまで断酒。   2.薬害性肝障害の疑いのある2種類の薬は、服用中止している   3.運動、毎日のウオーキングを実施する。スクワット、腕立て伏せなど取り入れる   4.ウルソを必ず服用する。   なお、IgMは172で基準内。T-CHOは125~220の基準のところ230でした。   できれば、肝生検は受けたくない。ステロイドも服用したくないのが正直な気持ちです。                    

4人の医師が回答

胆石症の手術の必要性やリスク

person 30代/女性 -

7/16の夕方、胃の激痛で救急車を呼ぶほどでした。 後日血液検査、胃カメラ、腹部エコーをやりました。 胃カメラは少し胃の入り口がゆるい。とのことですが、特に異常はありませんでした。 ピロリ菌も陰性でした。 血液検査は写真をはります。 腹部エコーは膵臓は真ん中しか見えないけど、たぶん大丈夫。 あとは胆石が一つ。12ミリくらいです。 と言われました。 総合的に胆石症と診断されました。 基本的には手術で治療になります。 が次に発作が起きたら考えましょう。 となりました。 この激痛は4年前に3回ほどありました。 なので4年ぶりの発作ですが、次がいつくるのかも分からないので不安です。 また1ヶ月ほどたちますが、たまにみぞおちが痛くなります。(右側だったり、左側、真ん中と場所が違います) 少ししか食べられず胃がはってしまいます。 まぁダイエットになって良いのですが、さすがに長いので気になります。 1、やはりこの腹部の違和感は胆石のせいなのでしょうか? 2、体重が100キロあります。 手術となるとリスクが高くなりますよね? 今少ししか食べられないので、食事内容、1日30分ウォーキングをして減量していますが、なかなか体重が減りませんが頑張っています。 3、胆石の手術は早めにした方が良いのでしょうか? まだ一歳5ヶ月の子供がいるので手術となると長期家を空けるのが不安ですし、ママがいないと泣くので離れがたいです。 今は意味はないかもですが、ウルソを内服しています。 またブスコパンを痛みが強い時に内服しています。 どうしたらいいのか迷っています。

6人の医師が回答

年々上がるhba1cと腎臓について

person 40代/男性 -

失礼いたします。 現在40歳の男、164センチ 54.5キロ 5年前より脂質異常症の治療のためロスバスタチン2.5mg1日一回とウルソ錠100mg一回2錠1日2回を服用しております。 通院しているクリニックさんで定期的に採血していただいておりますが、この5年間で体重が少しづつ減ってきてhab1cが年々少しづつ上がってきております。 また先日の夕食後市販のウリエースBTで尿糖が++出てしまいました。 とてもショックでその数日後に近くの糖尿病内科さんで検査してもらいましたが、丁度食事をした後でして検査の結果 食後2時間半で血糖値163、a1c5.7%でした、この際に尿検査もしていただきましたが尿糖は-でしたが尿蛋白±でした。 医師からは今は糖尿病ではないが、自分がやせ型で食生活も暴飲暴食などしていないので、この先上がってきたら薬の服用を考えたほうがいいとの事でした。 hab1cの推移は 2020年5.3、2021年~2023年5.4~5.7、2024年5.6~5.8 空腹時血糖は記録いただいてからずっと70台から80台でいられています。 健康診断2024年11月初め 55.3キロ、a1c5.6%、空腹時82、egfr74.8、クレアチニン0.92 健康診断2025年10月末 55キロ、a1c5.6%、空腹時82、egfr76、クレアチニン0.90 2025年10月末の健康診断で初めて尿蛋白が+になりました。 糖尿病内科さんでの尿蛋白±と健診での尿蛋白+の件で昨日腎臓内科さんへ行きましたが、egfrは全く問題ないとの事でした、また尿検査もしたもらいましたので結果は今週末に聞きに行きます。 egfrも以前の記録を見るとは80台半ばが大半で、たまに100を超えることもありましたが今現在70台という事でこちらも気になってしまいます。 もっとも気なるのが、体重が減ってきてhba1cが上がってきていることです。体重は5年前は57.5キロ程ありましたが少しづつ減っていき今現在は55キロを切ってしまいました、特に食事が変わった事もなく運動も全くできておりませんがこの所ずっとメンタル的に不調が続いており気づかぬうちに食事量が減っているのかもしれませんが、何か大きな病気になっている可能性はありますでしょうか、癌があるかもしれないと色んな事を考えてしまい現状パニック状態です。 最近ではないですが、受けた検査としましては 2024年の11月末に初めて大腸カメラを受けましたが異常なしでした、その際偶然に食後の採血になりその時は食後2時間半でグルコース112との記載でした。

4人の医師が回答

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