サルベージ手術に該当するQ&A

検索結果:19 件

びまん性大細胞型B細胞リンパ腫の再発について

person 50代/女性 - 解決済み

添付した画像が、診断のためのCT画像等ではなくて申し訳ありません。 特定のサイトを長文でまるごと引用していいものかどうか迷い、このような形にしました。 もし不都合であれば変更しますので、長文引用の可否についてお教えください。 身内がびまん性大細胞型B細胞リンパ腫を大腸に再発しました。 情報を集めているのですが、この病気の再発について書かれている、添付した画像の解説がよくわかりません。 >このような完治を目指せる患者のうち、サルベージ療法によって腫瘍が小さくなることが期待できるのは、およそ50%程度と言われています。 >自家移植を受けた患者のうち50%は治癒が期待できると言われていますが、再発を来したびまん性大細胞型B細胞性リンパ腫の患者で、サルベージ療法で治癒が期待できるのはおよそ10%程度に限られます。 とありますが、結局、再発した人のうち何%の人が自家移植が出来て、そのうち何%の人が治癒が期待できるのでしょうか? 50%の人がサルベージ療法によって腫瘍が小さくなり自家移植ができる、さらにそのうち50%が治癒が期待できる、つまり、再発患者の25%は治癒できると読めるように思うのですが、 >サルベージ療法で治癒が期待できるのはおよそ10%程度に限られます。 この文章からは10%とも読めます。 25%と10%ではかなり違うので、正しく理解したく質問させて頂きました。 また、本人は、抗がん剤はできればもうやりたくないと言っています(副作用が辛かったため) 仮に再発が大腸のみに限られた場合、手術で取りきれれば、抗がん剤はしない、手術だけで終わり、という選択肢もあるのでしょうか。 他の治療法、放射線やCAR-T細胞療法などは抗がん剤と比べて効果、副作用はどうでしょうか。 どうぞ宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

前立腺全摘後のPSA推移について

person 50代/男性 -

こんにちは、以前、ご相談した57歳男性です。 今後の推移の見込みをお尋ねしたく。 T2c/N0/M0で前立腺表面に2mm程度癌が露出していたそうです。 GSは3+4、リンパ節は外腸骨静脈との癒着により切除できず、神経温存。 PSA推移 術前:4.95 術後3週:0.19(これは健康診断のオプション外し忘れでたまたま測られた) 術後4週:0.075 術後8週:0.050 術後5月:0.099 術後8月:0.132 術後10月:0.157 術後13月:0.167(今回) 今年に入り上昇速度が落ちてきております。 私としてはいずれ0.2は超えるだろうから今回の結果が0.2以下でもサルベージを始めようかと思ってました。しかし、結果は思ったより前回も今回もあまり上がっておらず微妙な感じです。 質問です 1.今後どのように推移すると想像されますか? 2.やはり0.2を超えるまで待つべきと思いますか? 3.仮に0.2弱でずっと停滞した場合、がん細胞はどんな状態(前立腺の取り残しと考えるとか、広く散らばってるけど進展してないなど)と考えられますか? 4.また、0.2弱でずっと停滞した場合、死ぬまでPSAと続ける感じですか? 5.0でない以上サルベージを早くしたほうが予後は良いのではと思うのですが0.2というスレッショルドを設けている理由は何でしょうか?単に過剰医療を避けるためでしょうか?私はPSA4台と早めに手術したつもりだったのですが、結果は間に合わなかったという事があり早めに実行した方が良いのではと思うのですが。。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

前立腺ガン根治において、放射線治療より、全摘手術が優れていると言われますが本当でしょうか。

person 50代/男性 - 解決済み

6月に質問させていただいたものです。生検の結果6/12陽性、psa6〜7、GS3+4=7、t2bM0N0、という結果でした。検査していただいた総合病院Aの医師の説明が、手術を強く進めるもので、方法選択の説明も不十分に感じたので、近くのガン拠点病院Bへセカンドオピニオンを受け、そのまま転院しました。そちらでも下記のような説明でしたが、私は放射線の方が、全摘に比べ、総合的に優れている印象を持っているのですが(QOL、侵襲性等)、今までご意見を伺った泌尿器科の先生は全て全摘をおすすめになります。根治及び再発後の対応を考えた場合やはり手術の方に分があるのでしょうか。下記の診察結果を踏まえ質問させていただきます。 Q B病院の主治医の先生は、「一般的に全摘と放射線は成績同等と言われているが、10年、15年の長期でみたら、全摘手術が優れている。また、全摘後、再発してもサルベージ放射線照射で60%は救済できる(数字の信頼性?)。さらに全摘後の標本を精査することで、病期、転移等を的確にる診断できる(問題がある場合、次の手を打てる。psa監視もしやすい)。など、利点を上げていただいており、放射線には乗り気がないように感じます。8/8に同院の放射線医のご意見もお伺いすることになりましたが、今後、我をはって、放射線で行くか、しっかり主治医のご指示に耳を傾けて、根治を目指して全摘で行くか、悩んでおります。どのお医者様に聞いも、放射線でいけるというポジティブなご意見がありません(本音は放射線で根治できるのでやれ、と言ってほしいところです)。ネット情報ではこれだけ放射線のメリット(デメリット)の情報が溢れているのになぜ誰も放射線をすすめてこないのでしょうか(泌尿器科医が手術をしたいバイアスも分かりますが‥)ご教示いただけると大変助かります。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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