ステロイドムーンフェイスに該当するQ&A

検索結果:225 件

多発性筋炎から皮膚筋炎の可能性

person 40代/女性 -

昨年多発筋炎と診断され入院、現在ステロイドと免疫抑制剤を服用しています。 抗ARS抗体、 ステロイドは6ミリ、 皮膚症状は無し、 間質性肺炎有りです。 先月末に朝起きたら顔がまだらに赤い日がありその翌日から瞼の腫れがあります。 多少の痛みと痒みがあり、 目の腫れが治ったかと思うとまた腫れる…を繰り返しています。治るまでに5日くらいかかり、治って2日くらいでまた腫れます。 現在、左目だけ症状があります。 眼科や皮膚科に行きましたが分からず、眼軟膏やアレルギー薬を飲んでも改善しません。 多発筋炎でステロイドや免疫抑制剤を飲んでいる最中にも皮膚筋炎の症状が出る事があるのでしょうか? また退院後は血液検査でずっと問題なく来ていますが、 皮膚筋炎になれば何かの数値が上がりますか? 瞼の赤み、痒み、腫れ方からヘリオトロープ疹ではないかと心配です。 その場合やはりステロイドの治療であって、現在服用中の状況を考えればステロイドを増やす以外やれる事は無いでしょうか? ステロイドを減らしてきている為に新たに皮膚筋炎が症状として出てきたのでしょうか? 腫れによって目の二重も消えてしまい、ムーンフェイスもある為、見た目も酷く気になりどうにか治って欲しいです。 冷やすと一時的に腫れが少しだけ良くなります。 次の診察まで時間があるので毎日不安でお聞きしたいです。

3人の医師が回答

アトピー 性皮膚炎の薬について

person 30代/女性 -

私の37歳になる主人についてご相談させていただきます。 アトピー性皮膚炎に対して、約10年間、セレスタミンを1〜2錠/日で連日服用してきました。(ビラノアやデザレックス、ステロイド外用薬、保湿剤も使用。)その間に、体重増加(+15kg)、腹部中心性肥満、ムーンフェイス、脂質異常、皮膚の菲薄化など、ステロイドによると思われる副作用が徐々に目立つようになりました。これらの変化が続いていることから、長期ステロイド内服による健康面の影響が強く心配な状況です。 2ヶ月前からは転院し、新しい医師のご指導のもと減量を開始し、1日2錠と1錠の交互投与を経て、現在は週に火曜・金曜のみ2錠、それ以外の日は1錠という形で継続しています。しかし、この減量スケジュールの中で、かゆみや炎症が悪化し、日常生活にも支障が出るほど症状がぶり返してしまうことがあります。アレロック錠1日4錠やモイゼルト、コレクチム、リンデロン軟膏、保湿剤も使用していますが、炎症のコントロールが十分に安定せず、なかなか減量していけない状態です。 今後の治療については、ステロイドの副作用が増えていることから、できるだけ早く経口ステロイドから離脱し、デュピクセントの導入を目指したいと考えています。ただ、セレスタミンを服用している状態では、免疫抑制の面や病勢評価の点からデュピクセントの導入が難しいという説明を受け、今の状態では次のステップに進めず行き詰まっているように感じています。一方で、大学病院などでは、デュピクセントを開始しながら、慎重に経口ステロイドを段階的に減量していく方法が行われているケースもあるかもしれないと医師から言われ、そのような治療選択肢があり得るのか伺いたいと思いました。 現在のような経口ステロイド長期内服からの離脱が難しい状態や、副作用が進行している状況を踏まえると、専門的な管理が必要なのではないかと感じています。もし可能であれば、デュピクセントを導入しながら安全に減量を進める方法があるのか、また大学病院やアレルギー専門医でみてもらった方が良い状況なのか、ご意見を伺いたいです。 副作用が進んでいる実感があり、このまま飲み続けるのがとても不安です。できるだけ早く、安全に次の治療に進める方法を考えていただけたらありがたいです。どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

慢性的な腰痛があり、腰や背中が固まったようになり伸ばせない時がありますが、受診すべきですか?

person 50代/女性 -

20代の頃から腰痛があります。年を重ねる毎に症状は強くなり、骨盤のあたりまで痛むように。十数年前に一度整形外科を受診したのですが「腰骨が神経に触るようだ。場所が場所なだけに手術はオススメ出来ないし、治療法も特に無い。症状が酷い時は安静にするなどして現状維持するしかない」と言われました。治療のしようがないからと通院を断られたので、仕方なくそのまま過ごして来ました。ですが、その後時々ギックリ腰になったり、腰でなく背中全体がギックリ状態になって動けなくなるということが度々起きるようになりました。さらに歩いていると腰が痛んだり、グズっと腰骨が潰れるような感覚になるようになって来ました。同時に股関節もおかしく、座っている状態から急に立ち上がるとまっすぐ立てず、普通に歩けない状態がしばらく続くようにもなりました。その時は腰〜背中はギックリ状態です。そして一昨日、朝起きて立ち上がったら腰〜背中がが固まってて伸ばせず、高齢のおばあさんのように曲がった姿勢になってしまいました。もちろん腰の痛みが強く、歩こうとすると妙に足幅が広がって膝を少し曲げたような…いわゆるガニ股になってしまいました。極力横になって安静に努めたおかげか、大分よくなりましたが、さすがにお手洗いに行ったり手を洗ったりするのも難儀なので、病院に行ってもいいでしょうか?また以前のように「治療出来ない」と言われるかもと思うと躊躇ってしまいますが、とても辛いのです。 あと、私は重度の気管支喘息があり、通常の吸入薬や飲み薬では症状を抑えられないため、30数年前からステロイド内服薬(ベタセレミン/セレスタミン)を毎日飲んでいます。症状が酷い時はさらにプレドニンをプラスします。このステロイド内服薬の副作用で骨が脆くなると本で読みました。前述の腰〜背中の症状と関係あるでしょうか?ステロイドの副作用は他にも出ているので(ムーンフェイス、皮膚が薄くなる、等)、呼吸器内科の先生に「調子の良い時はステロイドを飲まないようにして、少しずつ減らして行きましょう」と言われていますが、まだまだ時間がかかりそうです。 とにかく、この腰や背中の症状をなんとかしたいです。病院を受診しても大丈夫でしょうか?アドバイスいただけると幸いです。よろしくお願い致します。

8人の医師が回答

ムーンフェイス、ステロイドの副作用について

person 30代/女性 -

2年前にクローン病を発症し、プレドニゾロンを25ミリ服用し始めました。 服用して1週間でムーンフェイスになり、顔がパンパン、顎が小さい為に二重アゴになりました。 食欲増進の自覚はありませんでしたが、それからお腹も思いっきり出てしまい、二の腕と肩も太くなり、首も太くなりました… 服用開始から半年くらいで10ミリに下がり、更に約半年以降は5ミリと10ミリを行き来していました。ネットには5ミリになればムーンフェイスも体も元に戻ってくると書いてありましたが、戻っていません。 先週から主治医が変わり、ステロイド治療を止めて他の服薬治療に変えていくからと、3ミリになったのですが、顔と体は元に戻るでしょうか? 新しい主治医には、「服用期間が長いから、どこまで戻るか?だね…」と言われてしまいました。 私は胸髄損傷しているため、運動ができません。 何か良い方法はないでしょうか? また、何もしてないのに足に痣が頻繁にできたり、今年の健康診断では悪玉コレステロールが193になっていて、すぐに薬を飲めと言われてしまいました。 これもステロイドの副作用の可能性はありますか? ご教示お願いいたします。

14人の医師が回答

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