デュファストン妊娠初期に該当するQ&A

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妊娠週数の表示と胎児頭部

person 30代/女性 -

本日、産婦人科を受診しました。 実際の妊娠週数は 10週3日 です。 診察では、医師から「赤ちゃんは元気だが、今日は寝ている」と言われました。 心拍は確認でき、特に問題はないように見えました。 ただ、その後に超音波の結果を確認すると、 妊娠11週1日 と記載されていました。 また、医師は赤ちゃんの頭を横から測定しており、 矢印が付いていて、16.6mm と測定されていました。 (画像で矢印が分かるかは分かりませんが、横から測っているように見えました。) インターネットで調べても、 この時期の胎児の頭の大きさ 16.6mm が正常かどうか、 平均値などの情報があまり見つかりませんでした。 また、実際の週数と異なる日数が記載されている理由も分かりませんでした。 看護師さんに質問したところ、「機械が自動で表示する」と説明されましたが、 正直、説明の内容がよく理解できませんでした。 そこでお伺いしたいのですが、 • この時期で頭の大きさが 16.6mm というのは正常なのでしょうか。 • 妊娠初期から本日まで、 デュファストン 5mgを1日2回 服用していました。 本日は処方がなかったのですが、 今後はもう服用しなくて大丈夫でしょうか。 それとも、継続が必要であれば、受診して処方していただいたほうがよいでしょうか 教えていただけると助かります。

5人の医師が回答

妊娠初期 バラシクロビル内服 性器ヘルペス再発

person 20代/女性 -

現在妊娠5週目です。 顕微授精ののち、ホルモン補充周期凍結胚移植で妊娠したため、現在もエストラーナテープ、ルティナス膣錠、デュファストン、ダクチルを内服しています。 もともと既往に性器ヘルペスがあり、不妊治療中の2025年4月から妊娠判定にいたる10月まで、再発抑制療法でバラシクロビル500mgの内服をしていました。 (2021年の4月からの半年間も再発抑制療法を実施、第一子妊娠のため中断しました。中断後の産後〜授乳期も再発したため再度再発抑制療法を行いました) 今回第二子を妊娠できたため、再発抑制療法は一旦中断したところ、肛門周囲にびらんと下肢に疼痛があり、中断後1週間で再発しました。 不妊治療の担当医と、ヘルペス治療の担当医は別の医師で、不妊治療の担当医はヘルペス治療に詳しくなさそうでした。ヘルペス治療の担当医に指示を仰ぎ、バラシクロビル500mg2錠/日を内服し始めたところです。 質問は以下になります。 1.妊娠初期におけるバラシクロビルの内服は性器ヘルペス治療のガイドライン上、軟膏になっているのでしょうか。ネットで検索してもそれらしき文献には初期の内服を勧めておらず心配になりました。バラシクロビルに催奇形性の可能性は低いと確認しましたが、催奇形性以外の内服リスクはあるのでしょうか? 2.妊娠中、再発を繰り返しそうな予感がしています。水疱ができる前の予兆を感じるレベルで内服をしてもいいのでしょうか?余計な薬を内服しないよう、水疱やびらん等症状が出てから内服するべきでしょうか? 3.妊娠中、再発するたびに受診するべきでしょうか?ヘルペスの症状は自覚しているつもりなので問題なければ自宅の残薬を使って治療したいです。 4.再発抑制を半年ほどして中断してと繰り返していますがバラシクロビルに耐性ができてしまわないか心配です。バラシクロビルに耐性がつくのは稀だとネットで見ましたが臨床上のご経験があれば教えていただきたいです。 5.現状を俯瞰してみて何か問題はありますでしょうか?不妊治療とヘルペス治療とで病院が別なので、薬の飲み合せの問題や、今後の対応に不安があります。 長くなりわかりにくい文章になってしまいましたが、ご専門の先生方からのご意見をいただきたいです。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

次の移植方法につきまして

person 30代/女性 - 解決済み

39歳、3人目の不妊治療をしています。 昨日(6w1d)で大量出血をしたものの、心拍確認が出来たのですが、今朝また大量出血し、結局6w2dで完全流産となりました。 1人目(移植1回)も2人目(移植4回目)もホルモン補充周期での移植で妊娠出来ました。 黄体補充はルテウム膣座薬を使用していました。 2人目治療では、一度流産したため、ルテウム膣座薬(1日3回)とデュファストンを内服して出産に至りました。 3人目も同じクリニックでホルモン補充周期で臨みました。(今回) クリニックの方針で黄体補充はルテウム膣座薬からルティナス膣座薬とデュファストンに変更になったそうで、医師の指示に従って治療しました。 結果、心拍確認後に流産となりました。 妊娠初期の流産はほとんどが染色体異常だというし、タラレバを言っても仕方ないのですが、ルテウム膣座薬で治療していたら上手くいったかもしれないのでは?と少し思ってしまいます。 (ルテウムのほうがルティナスよりもホルモンの量が多いとネットでみました) 先生からは、2人目治療の時も、今回も出血性流産だったため、次回は自然周期のほうが良いと提案していただきました。 確かに、陰性や2回の流産はありましたが、2人ともルテウムで治療が成功し、出産に至ることができたのもあり、次回はルテウムに変更してもらってホルモン補充で移植したほうがいいのではないかと思ったりしてしまいます。 2人の子どもを授からせてくれて感謝していて信じているのですが、先生の発言で二転三転することもあるので不安です。 また、今回流産してしまった子ですが、胎嚢の大きさも7w1d相当で大きく、心拍も104bpmあったので本当に残念でした。なのでもしもルテウムで治療していたら…と考えてしまうのです。 もう考えても仕方ないことですが。 実際に治療をしているのは主治医なので、もう一度先生に相談するのが一番だと思うのですが、この文章を見て先生方はどのようにお感じになりますか? ご意見をお聞かせいただけないでしょうか。

2人の医師が回答

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