トラゾドンとデエビゴに該当するQ&A

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バルプロ酸ナトリウムと肝機能検査について

person 50代/女性 -

精神科通院しています。 バルプロ酸ナトリウム2錠、エスシタロプラム2錠、眠剤は、エスゾピクロン、デエビゴの大きい錠剤、トラゾドン塩酸塩の大きい錠剤、トラゾドン塩酸塩の真ん中位の大きさの錠剤、頓服の眠剤で、トラゾドン塩酸塩の真ん中位の錠剤、を服用しています。 今年の3月の終わりから、バルプロ酸ナトリウムを服用していますが、血中濃度の検査をしていません。 肝機能検査、AST(GOT)2025年は31、2024年は22、2023年は21、ALT(GPT)2025年は45、2024年は28、2023年は15、ガンマーGTP2025年は46、2024年は38、2023年は17でした。私は、お酒が飲めないです。主治医に聞いたら「数値が3桁になったら悪くなっている」と言われました。 主治医に物忘れが酷い事を相談していますが、診察の時に薬の飲み忘れ等があったら、大きな声で怒られます。 だから、検査の事を聞いたら、また主治医に大きな声で怒られると思って、聞いても良いのか悩んでいます。 バルプロ酸ナトリウムの血中濃度の検査と肝機能検査は、した方が良いですか? また、検査をする場合、どのように主治医にお願いしたら良いですか? よろしくお願いします。

4人の医師が回答

うつ状態の改善と薬の調節

person 30代/女性 -

◯相談内容 夫のうつ状態についてご相談です。現在休職1ヶ月、心療内科通院9ヶ月ですが改善が乏しく、現治療でよいか悩んでいます。 ◯経過 2025/4末 胆石で入院。内視鏡手術中トラブルにより開腹、大量出血・輸血・ICU管理後、約3週間で退院。入院中から不眠出現。 6月 仕事復帰も不眠継続(ほぼ不眠〜中途覚醒)。 7月 駅で転倒し救急搬送(不眠・過労が原因)。心療内科受診し不眠症と診断。 以降、薬剤追加・増量: デエビゴ→エスタゾラム→エスシタロプラム→トラゾドンと追加。 2025/10 トラゾドン50mg追加後、5時間程度眠れるようになるが、日中の強い倦怠感・起き上がれない状態が出現。もともと不眠からかだるさもあったが、起き上がれないことが増える。仕事は週に1日程度休みつつもなんとか出勤している状態。 その後も増量され、現在: デエビゴ10mg+エスタゾラム2mg+トラゾドン50mg+エスシタロプラム20mg。 2026/3 起き上がれず休職(うつ状態と診断)。 現在:1日中布団で過ごす、外出なし、食事1回、夜は約6時間睡眠。 【主治医の見解】 ・原因は仕事によるうつ ・入院は無関係 ・休養で回復する段階 ・薬の影響ではない 【懸念点】 ・トラゾドン追加以降に日中の強いだるさが出ており、過鎮静の可能性はないか ・休職1ヶ月以上で改善乏しく、このまま様子見でよいか ・発症のきっかけは入院ではないか(仕事環境に大きな変化なし) 主治医には相談済みですが、薬の調整なく経過観察となっています。 ◯相談したいこと ⑴このまま休養のみで改善が期待できるか ⑵薬の影響で日中の活動低下が起きている可能性はあるか ⑶転院や別の医師の意見を求める必要性はあるか 本人は転院に消極的なため、判断の参考にご意見をいただけますと幸いです。

2人の医師が回答

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