検索結果:64 件
コルポの検査で、HPVハイリスクその他陽性と記載になっている場合、16.18型ではないのは分かりますが、第2グループ31,52,58,45,33,82,35の7種類に感染していた場合も型で記載されますか? 今回、HPVハイリスクその他陽性とは第3グループの39,51,56,59,66,68どれかに感染していたということになりますか?
1人の医師が回答
先日子宮頸がんの検査でクラス2Rのasc-usとなり相談させてもらいました。不安になってたところ親切に回答くださりありがとうございました。HPVのハイリスク検査を進められて検査をして結果は陰性と出たので次は3か月後診察です。 1つ気になったことがあったので質問なのですが、私の受けたHPVハイリスク検査がHPVタイピングというものでした、解析結果がハイリスクと言われる型のうち16.18.31.33.35.39.45.51.52.56.58.89.66の決められた種類の型を調べるみたいなのです。私はこれらの型は全てマイナスで陰性と言われたと思ってます。でもHPV68型がないのが気になりました。68型もハイリスクになると本やネットでみていたので68型がないことに心配になりました。調べる型などは検査する会社に依託してるみたいなので、検査する会社によって違うのでしょうか?結果が出た会社に問い合わせても、医療関係者じゃないので答えてもらえませんでした。1番のハイリスクは18型と16型ですよとだけ教えてもらいましたが…。もしかしたら実は外れている68型が陽性だったらハイリスク陰性じゃなくなるので、不安です。そこまで心配しなくてもいいといわれましたが、安心していいのか、わからなくなりました。気にしすぎでしょうか?
2人の医師が回答
HPVウイルス感染および異形成について 数か月間お付き合いしている女性(20代)が、細胞診検査でClass3a/HSIL、組織検査およびコルポスコピー検査でLSILと診断されました。その後、HPVウイルス型検査を実施し、58型、他2種類のハイリスク(16型、18型、31型、33型、35型、45型、52型、58型以外)のHPVウイルスに感染しているとの結果が出ました。 結果を踏まえて3カ月程度の間隔で細胞診検査を実施することになっています。 今後も彼女とのお付き合いを続けるべきか考える上で、以下の点が懸念となっております。 1. 女性は細胞診検査でHSIL、組織検査およびコルコスコピー検査でLSILと診断されており、お医者さんは、HSILが細胞診検査で出ていることおよび58型のHPVウイルスが検出されていることから、3カ月程度の検査間隔とすると判断されました。一般的に、軽度異形成であれば1~2年以内に50~75%の患者が自然に正常細胞に戻るとされていますが、彼女のようにHSILと細胞診で診断された場合には、一般的な軽度異形成として正常細胞への自然治癒の期待を持たない方が良いのでしょうか? 2. 一般的にHPVウイルスはごくありふれたウイルスで2年以内の90%の女性が感染して も自然消失すること、若い人は免疫があるので自然消失する可能性が高いという情報がある一方でハイリスク型は自然消失しにくいという情報も目にします。お医者さんは16型や18型は自然消失しにくく厄介であるが、まだそれが検出されなくてよかったということをおっしゃっていました。一方で58型も16型や18型ほどではないが、ハイリスクHPVの中でも特に注意しないといけない型という情報もあり気になります。彼女のような20代女性で58型HPVになっている場合、自然消失する可能性はどの程度期待できますか?
HPV16と58型は最悪のコンビですか?? 先日、頚部の炎症びらんがひどく、ハイリスク型を2つも持っているので、組織診とレーザー蒸散うけましたが、検査結果は炎症性変化で異形成はでませんでした。 しかし、上記のHPVを完全に消すために、さらにLEEPを受けることになりました。生理がくるかもと言ったら、生理中でも大丈夫とのことでした。 セカンドオピニオンをください。
先日子宮ガン検診を受け異形扁平上皮細胞があるとの結果で精密検査をした方がいいとの事でHPV検査をしました。ハイリスクHPV陽性 58型との結果でした。 今度細胞診をする事になっているんですが、ハイリスクHPVに感染してるとゆう事はこの時点ですてに癌になっているってゆう事ですか? それとも今度の細胞診で癌かどうかと進行具合が分かるとゆう事ですか? 結果を聞いてショックのあまりあまり話を聞けなかったので、教えていただきたいです。
4人の医師が回答
2021年12月の検診で中等度異形成、2022年2月の細胞診でASC-US、HPV検査の結果、ハイリスク型58型と中等度リスクの56型が陽性でした。こちらはまだ施術などを考える段階ではないでしょうか。 また、今セックスまたはオーラルセックスは控えるべきか教えていただけますか。
3人の医師が回答
クラス3b組織診で中度と高度の間の異形成HPV58型のハイリスクが検査でわかりました最近は遺伝子診断もしてTP53の検査結果待ちです私はやはりけい癌になる確率高いでしょうか?
数年前にhpvハイリスクが陽性で、39.56.58型に感染しています。16.18型には感染していません。その後、その他のウイルスに効果があればと思い9価のワクチンを3回接種しました。 子宮頚がんは数年前に軽度異形成に一時期なっていたのですが、異常なしに戻り、その後毎年経過を見てNILMが続いています。 今のパートナーには、hpvハイリスクが陽性とは伝えていません。調べるとhpvウイルスは中咽頭がんにも関係するとありました。行為はコンドームを使用してますが、何も伝えないまま口での行為がありました。こういった行為は控えた方がいいでしょうか。 将来パートナーをがんにさせてしまわないか不安です。hpvウイルスが陽性である事を、パートナーに伝えるべきでしょうか。調べると感染していても、ほとんどが免疫で治るとありましたが、私のハイリスクの型でも同じで免疫で自然治癒する事が多いでしょうか。 不安で、アドバイスいただけたら幸いです。
子宮頸がん検査でASC-USとなり HPV陽性。精密検査の結果 CIN1となり、経過観察中です。 (今回初めての異常です。) 結果説明の時にHPVの型の説明を受けず、また、検査結果報告書にも「陽性」の文字があるだけでしたが、 子宮頸がんについて自分で調べるうちに、ハイリスクな「型」というものがあることを知りました。 その後、他の用件で受診した際に 主治医にたずねたところ、 「ローリスクは拾わないから、陽性ということは、リスクあるということです。 」とだけ言われました。 これは現在ハイリスクと言われてる16、18、33、52、58等のいずれかに感染していると認識してよいのでしょうか? それとも、リスクがあるなかでも ハイリスクではない可能性もあるのでしょうか?
先日子宮頸がんの検査について相談したものです。 再検査をし、軽度異形成ということがわかりました。HPVウイルスは58型のハイリスクタイプです。 ハイリスクだと、このまま進行していくのですか? あと次の精密検査は痛いのでしょうか? 子どもが欲しいのでなんとか子宮は温存したいです。
keyboard_arrow_downもっと見る
10 / 64
キーワードは、文章より単語をおすすめします。 キーワードの追加や変更をすると、 お探しの情報がヒットするかもしれません
全ての回答閲覧・医師への相談、どちらもできて月額330円(税込)
紹介する方法をお選びください
ボタンを押すと以下の説明がコピーされます。そのまま手軽に送ることができます。
ネットで医師に相談できる「アスクドクターズ」医師が答える250万件以上のQ&Aも見放題
▼会員限定Q&Aを無料で見るにはこちら
https://xxx(招待用URLが入ります)
LINEで送る
メールで送る
URLをコピー