バイアスピリン28週に該当するQ&A

検索結果:118 件

バイアスピリンとトラネキサム酸の飲み合せについて(妊娠8ヶ月)

person 30代/女性 - 解決済み

30代、28週3日の妊婦です。 抗リン脂質抗体症候群の疑い有りで、毎日バイアスピリンの服用とヘパリンの自己注射を行っています。 風邪をひいて近くの内科を受診したのですが、以下薬を処方されました。 夜に38.8度→朝になると37.5度、また夜に38度台、のような熱と 鼻水、喉の痛みがあります。 ・カロナール ・デキストロメトルファン臭化水素酸塩錠 ・トラネキサム酸 帰宅し薬の説明書を読んでいたら、 トラネキサム酸(止血)とバイアスピリン(血をサラサラにする)は真逆の作用があるとわかりました。 以下確認させてください。 1.喉が痛くてたまらないのですが、トラネキサム酸は服用しない方が良いのでしょうか。 2.カロナールも妊娠28週以後はあまり推奨されない薬とのことで、耐えられない時のみ服用していましたが、トラネキサム酸がのめないのであれば喉の痛み止めとしてもカロナールを活用した方がよいでしょうか。 3.鼻水の薬は貰えなかったのですが妊娠中に飲めるものはないのでしょうか。 代わりに家にあるザイザルを飲んだら意味がありますか? 4.薬に頼らずと思って、栄養ゼリーを飲んでいたのですがふと気になって公式サイトを確認したところカフェインが50mg、アルギニンが450mg含まれるため妊婦には非推奨とありました。 なにか早く治すために出来ることはありますでしょうか。

3人の医師が回答

【不育症】ヘパリン注射の必要性について

person 30代/女性 -

今年3月に稽留流産した際に、念のためという気持ちで不育症の検査を受けました。 第一子を問題なく出産していたので大丈夫だろうと思っていたのですが、結果は以下の通りでした。 ・凝固第12因子欠乏症(43L%) ・プロテインS欠乏症(22L%) ・抗リン脂質抗体陽性(1.24H) このように血液凝固系の不育症因子があることが判明しました。 (流産は1回のみのため、不育症の診断はまだつかないとのことです。) 基準値と比べても決して軽視できない数値であることは素人ながら理解できました。本来であれば3ヶ月以上あけて再検査が必要とのことでしたが、年齢的に次の妊娠を急ぎたかったため妊活を再開し、妊娠しなければ再検査、妊娠した場合は検査薬で陽性反応が出た日からバイアスピリンを服用するよう指示を受けました。 その後1度の化学流産を経て、現在また陽性反応が出ています。市販の排卵検査薬による推定排卵日を2w0dとした場合、本日は4w4dです。3w1dに薄く陽性、3w4dにはっきりと陽性が出たので、バイアスピリンの服用を開始しました。 ここからが今回お聞きしたい点です。妊娠中の不育フォローについて、以下の2つの選択肢を提示されています。 1:28週までバイアスピリン100mg/日 2:28週までバイアスピリン100mg/日+35週までヘパリン1万/日 バイアスピリンの服用は必須という説明でしたが、ヘパリンについては「任意」といった説明で、医師によって判断が分かれるとのことでした。ドクターからは「副作用リスクもゼロではないため慎重になる医師もいる」との説明があり、実際にヘパリンを行わない方針の病院もあるそうです。 私は「無事に出産できる可能性が0.1%でも上がるのであればヘパリンも併用したい」と思っていますが、医師から強く勧められないということは、そこまで必要性が高いわけではないのかと悩んでいます。自分でも調べましたが、ヘパリン注射の必要性や有無による出産率の違いといった情報にたどり着けず、判断がつきません。 初診は7w3dを予定しており、妊娠が順調なら心拍確認ができると思います。その際にヘパリンを始めるかどうかを決める必要がありそうです(以前、開始するなら心拍確認後と説明を受けました)。 以下についてご教示いただけますでしょうか。 ・ヘパリン注射の必要性 ・ヘパリン注射をする場合のメリット・デメリット、しない場合のメリット・デメリット ・ヘパリン注射の有無による出産率の違い 乱文となりましたが、何卒よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

妊娠中のチラーヂン服用(一時過剰)について

person 40代/女性 -

41歳、体外受精で現在妊娠7w3dです。 7w0dの不妊治療のクリニック受診では児心拍+、CRL8.2mmでした。 妊娠前から甲状腺内科には受診していて、以前よりチラーヂンを50〜62.5μg服用しています。 TSHとFT4の推移は別途添付しています。 4/19(移植前)検査の結果、各値は低かったものの、移植に備えて服用量は変えずにいましょう、と62.5μgを継続服用。 4/23 移植 5/7 妊娠判定 5月上旬 動悸と痒み有。妊娠に伴う反応かと経過観察。 5/17(6w1d)甲状腺受診は7wで良いと指示有。 5月中旬以降 食欲不振。妊娠に伴う反応かと経過観察。 5/24(7w1d)甲状腺値4/19より更に値が低く服用量を50μgへ。 その診察の後妊娠中のチラーヂン過剰摂取によるリスクをネットで見て怖くなりました。 診察時「つわりの症状がある」と伝えましたがそれ以上は聞かれなかったので動悸・痒み・食用不振については伝わっていません。 次回の甲状腺内科受診予定は6/28です。 50μgでも低TSHが続く場合、胎児に影響が無いかが不安です。 不妊治療のクリニックは甲状腺はTSHの検査だけはできます。 服用中の薬はチラーヂン・ヘパリン(2500単位)・バイアスピリン100mg・ウトロゲスタン200mgです。その他葉酸サプリ・フィッシュオイル・ビタミンDです。 質問は2点です。 ・妊娠初期のチラーヂン過剰服用は妊娠継続に対してどの程度リスクがありますか?もしある場合は今、何ができますか? ・不妊治療のクリニック(今は週一回受診しています)でTSH検査を追加で行って貰えるように依頼し、TSHの値が正常範囲内かを週毎で確認しておくのは有用ですか?(今自費なので) その他、お気づきの事などあれば教えて下さい。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

脳梗塞治療後、心筋梗塞と狭心症の発症、その治療を経て質問

person 60代/男性 - 解決済み

宜しくお願い致します。 本年1月28日の朝、寝起き直後に右半身麻痺・呂律が回らない等の症状を発症し救急車を呼んでもらい救急病院Aに搬送、MRI等の検査を経て脳梗塞と診断され、即点滴により治療開始。治療開始後すぐに右半身麻痺・呂律が回らないは解消し、HCUを経て一般病棟へ 1週間後にMRIや造影剤CT、頸動脈のエコー検査で治療経過は良好及び狭窄の程度は少ない理由によりステントやバイパスの手術はリスクの方が多いとのことで、服薬による予防措置のみの継続にて発症から3週間後に退院しました。 てんかんも調べてもらい診断書を警察に提出、自動車の運転も再開許可がでて営業職に直ぐ復職できました。 しかしながら何日か経つと血圧計で不規則脈波のマークが何日も何回も連続して出現し、その際には脈が飛んでいる実感や浮遊感もあり、あわてて循環器の先生に診てもらい24時間心電図もしていただいたのですが、不整脈はあるけれど問題ないレベルと言われてほっとはいたしました。 それでも再発の恐怖からか、時折ドキドキして なかなか“しいどい”のが取れず、ぐずぐず言っていたのですが、今度は4月8日の朝、胸がかなり痛くなり我慢できずに今度は自分で救急車を呼び、脳梗塞とは違う救急病院Bへ搬送、血液検査の結果より心筋梗塞の疑いで緊急カテーテル検査からのステント留置手術、8日後に一旦退院を経て、本年3度目の入院をし4月25日に2本目の冠動脈のステント留置手術を実施していただきました。 心筋梗塞と狭心症につきましても緊急の措置を早くしていただけたおかげで、心臓機能はギリギリ普通の人のレベルはあると言っていただき4月26日に3回目の退院ができました。BNPの数値は33pg/mLくらいです。 服薬は2病院にまたいでいてややこしくなっておりますが、調整もしていただき、朝食後に、プラビックス錠75 mg1錠、ネキシウムカプセル20mg 1錠、クレストール OD 錠2.5mg 4錠、エナラプリルマレイン酸塩錠2.5mg 1錠、バイアスピリン錠100mg 1錠を飲んでいます。 服薬と運動の継続を心がけ、経過は良好であると基本的には思っております。 が ステント留置前と比較して格段に頻度は下がりましたが、まだ1週間に1回程度、心臓のドキドキが発生してその際には脈がとんだり速くなったり遅くなったり血圧計で不規則脈波のマークが出ます。※悩み事とか思う時になるように感じます そのような体調の中、2つ質問があります。 最初の脳梗塞は、心臓病起因でそうなったと思えれば心臓冠動脈のステント留置もしてもらった後なので、服薬と運動を続ければ脳梗塞の再発について安心かなっ?と思えるのですがご意見はいかがでしょうか? また心臓、脳の両先生からは、はげしい運動はともかく出張等含め運動制限はなしと聞いておりますが、例えば性交とかは普通であれば問題ないでしょうか? 各主治医さまには聞きづらくて聞けておりませんので、ご指導のほどどうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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