レーザー蒸散後に該当するQ&A

検索結果:328 件

軽度異形成のレーザー蒸散

person 40代/女性 -

私は現在海外在住で、2025年3月に現地で健康診断を受けたところ、子宮頸がん検診で「軽度異形成(CIN1)」との結果が出ました。ちょうど同じ月に日本へ一時帰国する予定があったため、日本で再検査を受け、コルポスコピー検査でも同様に「軽度異形成」と診断されました。 日本の医師からは「3ヶ月後に再検査を受けるように」とだけ言われ、特別な治療の指示はありませんでした。 しかし、再び現地の病院で検査をお願いしたところ、再検査と同時に「レーザー蒸散治療」を受けるよう勧められました。 現在、以下の点で迷いと不安を感じています: 現地の医師からは「レーザー蒸散治療にはリスクがない」と説明されましたが、本当にそうなのでしょうか? 軽度異形成は6〜9割が自然に消えると聞いていますが、現地では「自然に治ることはない」と言われ、判断に迷っています。 悪化していないのであれば引き続き経過観察でよいのか、それとも軽度の段階でもレーザー治療を受けるべきなのか、判断が難しい状況です。 私が住んでいる国では病院でのトラブルが比較的多く、過剰な治療は避けたいと考えています。一方で、「このまま放っておくとがんになる可能性がある」とも言われており、治療すべきなのか、リスクのない治療なのか、非常に悩んでいます。 アドバイスをいただけましたら幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

子宮頸部中度異形成での円錐切除

person 30代/女性 -

子宮頸部中度異形成のため円錐切除を主治医に勧められましたが、手術するか経過観察するかで悩んでいます。 <状況> 2020.5 CIN2 その後定期的に検診しCIN1とCIN2を繰り返す。HPV52型が陽性 2023.4 レーザー蒸散術を受ける 2023.7 LSIL 2023.11 CIN1 その後定期的に検診しCIN1が続く。HPV52型が陽性 そして先日の検診でCIN2になり円錐切除を勧められました。ただその場では、手術(特に全身麻酔)に恐怖がある旨を相談したところ、一旦経過観察として3ヶ月後に再検査することになりました。しかし改めて一人で考えると、勧め通り早めに円錐切除した方がよいのではないかという思いも出てきています。 <相談> 1.私のケースにおいては、やはり経過観察より円錐切除の方が妥当でしょうか。 2.子宮頸部の奥にある病変は定期検診では見つからないということを読んだことがあります。奥にある病変は、円錐切除によって見つかる(さらに取り除かれる)のでしょうか。 3.円錐切除を受ける場合は、蒸散術を受けた病院とは違う病院を考えています。(家族の付き添いを考えてより近場の総合病院へ)蒸散術の先生が信頼のおける方だったので別の先生にすることが悩ましいのですが、円錐切除は、総合病院で受けるのであれば、その結果は執刀医の腕に左右されるようなものではないでしょうか。 4.円錐切除は全身麻酔と腰椎麻酔のどちらかが選択されるようですが、何を基準にして選択されるのでしょうか。 恐れ入りますがどうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)