乳がん放射線治療16回に該当するQ&A

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抗がん剤やるかやらないか

person 60代/女性 - 解決済み

前にも質問しましたが、動揺していて文が上手く伝わっていなかったみたいですので 再度質問させて頂きます。 宜しくお願い致します。 右乳がん部分切除 大きさ8ミリ 検体の中に2ミリもありました。 ルミナールAステージ1浸潤性乳管癌 グレード2 k i10から20% リンパ転移なし ★脈管浸潤静脈にあり グレード2と脈管浸潤ありの為、オンコタイプを出して頂きました。 「★オンコタイプの条件は満たしております★」 オンコタイプの結果は低いと病理検査から 予測していましたが スコア27という微妙な結果になってしまいました。 遠隔転移は16% 病理検査では、あまり悪くない乳がんと思っておりましたが オンコで自分の検体は、微妙な値です。 先生は抗がん剤は考えていなく、これが 倍位の大きさだったら考えるし、8ミリで見つかっいるので抗がん剤はしなくって良いし、前はタモキシフェンのみの結果なのでと言われましたが 今はレトロゾールの薬を10年飲む事によって 遠隔転移は抑えられるし、8ミリで遠隔転移は余り考えないと言われました。 私的にも抗がん剤はしたくないのですが 検体の中に2ミリの乳がんもあり、主治医は繋がっていた乳がんなのか? 5ミリスライスなので分からないと言われました。 私の様な微妙な値の結果「スコア26以下は抗がん 剤なし」 の場合抗がん剤はした方が良いのか? 8ミリと2ミリの乳がんは切除済みです。 放射線治癒も2.8Gy 18回も終了しました。 放射線治癒、レトロゾール10年の治療方法で いいのでしょうか? ★色々な先生の意見もお聞きしたく質問させて頂きました。★

2人の医師が回答

乳がんオンコタイプの結果

person 60代/女性 - 解決済み

年齢64歳 ルミナールAステージ1 0.8ミリの浸潤性乳管癌 リンパ転移なし エストロゲン陽性8%、プロゲステロン陽性5% HER染色法0. 脈管浸潤陽性「静脈」 断端陰性 ki10〜20% で部分切除。切りとった部分の輪切り5ミリスライスから、たまたま2ミリの浸潤癌ありです。 両方切除済み。 治療方法 放射線2.8Gy 15回 追加照射3回の50Gy ホルモン療法レトロゾーン10年 治療は始まっていますがどうしても私の乳がんの事を知りたくって オンコタイプ出して頂きました。 先生は私の大きさなら、オンコタイプをやる必要はなしと先生に言われましたが オンコタイプの結果は下記の通りの結果でした。 再発スコア27 *10年遠隔再発率16%でした。 10年遠隔再発率の高さに驚きましたが 先生はそもそも私位の人大きさの 人はオンコタイプはしないと言っていました。 これが倍の大きさだったらすると言われました。 薬もタモキシフェンしか使用していなかった結果で今は閉経後の人にはレトロゾールを飲んでもらっているので 抗がん剤を26以上な人は推奨されているが 0.8ミリの浸潤癌で先生は遠隔転移は余りなく、 レトナゾールを飲んでいくので、余り遠隔転移を心配しなくって良いと言われました。 抗がん剤治オンコタイプはいつ頃からあり、ヌレトロゾールは最近の薬療法なのでしょうか? オンコタイプはタモキシフェンを飲んでいた時の結果と言われました。 再発スコアも高いですが、10年後私の結果から余りよくない結果で心配です。 もう放射線、ホルモン療法も始めており抗がん剤治療は先生は考えていないみたいです。 余り良くない結果の オンコタイプの結果をどう捉えたらいいのか? よく分かりません。 少しでも分かりやすく説明して頂ける先生宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

自家組織再建の乳房内再発の治療について

person 30代/女性 -

39歳女性です。 乳ガンの治療について質問させてください。 手術歴 2023年3月 全摘+エキスパンダー設置 2023年12月 広背筋皮弁法により再建 2023年4月〜 ノルバデックスとリュープリン 2023年4月 オンコタイプのスコア19       10年以内の遠隔転移の確率6%       抗がん剤の上乗せ効果1%以下 病理結果   ステージ1 腫瘍 17ミリ 乳頭線管ガン 脈管侵襲なし リンパ節転移なし グレード2 ki-67 56.3 粘液癌 ルミナルB 以上が1回目の結果です。 そして今年の6月にほぼ同じ場所に再発し、8月に部分摘出手術を受けました。 その時の病理結果が以下です。 腫瘍14×9×7ミリ(小病変多数) グレード1 リンパ節転移あり(1/16) ki-67 10-20% 粘液癌(純粋型) リンパ節の転移は胸の腫瘍と同じくらいの大きさでした。 主治医の先生の見解は「前回と近い場所に再発しているが、全身を巡ったがん細胞がたまたま同じ場所に再発したと思うので、再発ガンは悪性度が増しているとみなして(リンパ節転移と小病変多数が根拠だそうです)抗がん剤、放射線、ベージニオ、ホルモン療法をすすめます」とのことでした。 再発ガンは悪性度が増すとはよく聞くので理解できるのですが、病理結果では前回よりも悪性度が下がっているので、前回の取り残しによる局所再発なのではという疑問が拭えません。 主治医の先生とは別の先生からは、「初発の取り残しが成長したけど親玉はなくなっているので悪性度は下がっているのではないか」と言われたのですが、そちらの説のほうがしっくりくる感覚があります。 そして取り残しの局所再発の場合、前回のオンコタイプの結果もふまえて、粘液癌ですし抗がん剤は効果がないのではないかと感じます。 ベージニオと放射線はやるつもりです。 それとも、普通の再発だろうが局所再発だろうがリンパ節に転移があるので抗がん剤もやった方がいいのでしょうか。 また、抗がん剤をする場合、ddEC→ddPTXをすすめられたのですが、アスクドクターズの先生方はどの抗がん剤治療が適切とお考えになるでしょうか。 自家組織再建乳房内の再発自体があまり例がなく、調べてもあまりわからないので、参考にさせていただくために意見やお考えをおしえていただけると助かります。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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