乳がんhbocに該当するQ&A

検索結果:76 件

癌治療中の骨関節の痛み

person 40代/女性 -

継続質問です。 HBOC遺伝性乳癌で2022年2月右乳癌、左鎖骨リンパ節癌を発見(原発)、2024年8月には左胸全摘(リンパ節除く)。右左乳房ともにトリプルネガティブ乳癌で、右乳癌にはキイトルーダが奉公していますが、診断はステージ4です。最近(2025年1月)では子宮内エコーで尾骨付近に4cm弱の影を指摘され経過観察中です。 主治医と相談しキイトルーダを止めてリムパーザを今年(令和7年)1月から経口服用していますが、副作用と思われる吐気と倦怠感は続いています。 尾骨付近の影については、生検をするにも手術が必要との事で、手術するなら現時点では転移がない子宮と卵巣も同時に予防的に摘出する話も婦人科医と少ししています。 今回の質問です。 (イ)ここ最近、妻がよく口にするのは、足のカカトの骨からアキレス腱の痛み、手の指の関節の痛み、膝の関節の痛みがあり、日常生活で痛みをよく訴えます。 この痛みは癌に関係してますか? または、単純に加齢によるものなのか?更年期のよるものなのか? 何か考えられるものはありますか? 考えたくはないのですが骨転移からの痛みなのか? 参考ご意見を頂戴できたらと思います。 追伸 ■ 2022年3月〜2024年12月までは、主治医が腫瘍内科の先生で、このドクターの処方により、キイトルーダの他多々の薬の内、骨粗鬆症の予防に使われるミノドロンの服用を長年していました。 腫瘍内科のドクター転院により、乳腺外科(手術担当医)のドクターが主治医になり、ミノドロンは必要ないとの事で、2年間服用していたミノドロンを止めました。 (ロ)今回の妻が口にする骨、関節の痛みはこのミノドロンの服用を止めた事によるものなのか? 上記(イ)、(ロ)の質問のご回答を宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

乳がん治療中、反対側の鎖骨、肩の痛み

person 40代/女性 -

一年前、右胸に乳がんが見つかりました。BRCA2変異によるHBOCと診断され、右胸全摘出、リンパ節転移もあったので右腋窩リンパ節郭清、左胸と卵巣も予防切除しました。(2024年10月) その後抗がん剤を8クール(2024年11月〜2025年5月)、放射線治療を25回(2025年5〜6月)終え、現在はフェマーラ(2025年5月〜)とリムパーザ(2025年7月〜)を内服しています。 フェマーラの影響で、膝や股関節などに痛みがある状態が続いています。 先週、左側の鎖骨付近にズキンズキンと脈打つような痛みが断続的にあり、動作には関係なく神経痛のような痛みでもあったのですが、その後数日して痛みが肩の方に広がり、断続的ズキンズキンではなく、常にじんわりと痛く、動かすと痛みが強くなりました。 特に肩を上げる動作をすると痛みが強いので、整形外科を受診したところ、レントゲンには特に異常はなく、肩の症状だけならば五十肩だと言われました。ただ、動かしていない時も痛いというのは五十肩とは違うので、あまり続くようなら腫瘍の主治医にMRIや骨シンチなど必要か相談を、と言われました。 次回の診察までまだ日にちがあるのですが、早めに相談すべきでしょうか? この状況で骨転移の可能性はあるのでしょうか?

3人の医師が回答

子宮頸部腫瘤(LEGH)、手術範囲について

person 40代/女性 - 解決済み

4年ほど前に、年1回の子宮がん検診で子宮頸部多発嚢胞を指摘され、AGC 胃型腺細胞、LEGH疑いで3-4ヶ月毎の診察で、経過観察。 3年前には届く範囲での検査目的の円錐切除術を行い、胃型上皮化生は認めずLEGHは無しの結果で、その後も経過観察をしていました。当初より水様性のおりものがあり、子宮全摘をしなければ診断できない事は説明がありました。 未婚、出産歴もないため全摘を躊躇しておりましたが、ここ数年おりものも増え、皮膚かぶれや膀胱炎症状に悩まされており、今後子宮全摘する予定です。 現在、子宮全摘と卵管切除する事は決めておりますが、卵巣を切除するか、残すかで悩んでおります。 卵巣切除での更年期障害を心配し卵巣を残そうと考えてましたが、約一年ほど月経が無く、時々顔のほてりもあるため、卵巣を残すメリットは無いと判断し切除した方が良いでしょうか? 補足 •非浸潤乳がんで、10年前、1年前に部分切除し、術後ホルモン療法は無し、HBOCも陰性ですどちらもホルモン由来でした。 (術後ホルモン療法は無し) よって、更年期症状に対するホルモン補充療法ができない事も悩んでいる要因です。 •20代の時に、卵巣嚢腫(チョコレート嚢胞)で手術し、再発し数年ピルを内服。現在は子宮筋腫はありますが、卵巣嚢腫は指摘されていません。 手術後の体の変化も不安なため、先生方のご意見を聞かせて貰えたらと思います。 宜しくお願いします。

2人の医師が回答

乳がん全摘後、局所再発の可能性

person 40代/女性 -

2024年10月に、右胸乳がん(ルミナルB)を全摘出、リンパ節郭清しました。ステージ2Bです。BRCA2変異によるHBOCのため、左胸と卵巣も予防切除しています。 その後、2024年12月〜2025年4月までは化学療法を8クール行い、5月〜6月は放射線治療を25回行いました。 7月〜現在は予防として、リムパーザとフェマーラを毎日内服しています。 昨日、右胸の手術痕から4〜5センチ離れたところ(鎖骨と手術痕の中間ぐらいの場所)に、米粒ぐらいの大きさの、しこり?のような感触を発見しました。今まではあまり触っていなかったので、いつからあったのかは分かりません。ゴリっと硬いというよりは、仰向けになっているときに撫でると指先でプクっとしたものに触れるという感じです。押しても特に痛みなどはなく、外から見る分にはわかりません。 抗がん剤、放射線治療の後、分子標的薬もホルモン剤も服用していますし、4ヶ月前(2025年5月)に受けた造影CTでは何もありませんでした。9/24に検査した腫瘍マーカー数値も正常です。 次回の診察の時にはお話して主治医に診ていただこうとは思っているのですが、これが局所再発であったら少しでも早く診ていただいた方が良いのではと思ってしまい、ただ以前も五十肩や神経痛で不安になった際に主治医に少し呆れられていたようなところがあり、心配しすぎているのだろうかと思ってもいます。 そこでご相談したいのですが、 1.この状況で局所再発の可能性はどれぐらいありますか。もしそうだとしたら、どのような治療になるのでしょうか。 2.次回の診察が6週間後なのですが、それまで放置していて良いものでしょうか。少しでも早く診察した方が良いということはありますか。 我ながら、色々と心配しすぎているのだとは自覚しておりますが、やはり気になってしまってたびたび触ってしまいます。リンパ節の癌は悪性度が高く、Ki67が80でしたので、再発のリスクが高いのかと不安です。 どうかご回答くださいますようよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

乳がん ステージ1 ホルモン治療をするか悩んでいます。

person 40代/女性 -

乳がんに関しての質問になります。よろしくお願いします。 放射線治療の副作用が強く出てしまっていて現在休職中です。 今月後半からタモキシフェンの服用予定(5年)ですが、 色んな患者会などに参加して副作用を聞くと怖くなってしまっています。 サイトで生存率を調べましたら、ホルモン治療をしても0.1%しか変わらないと出ました。 10年 手術のみ 98.7%  +ホルモン 98.8%       質問(1) 再発率はわからないのですが、ホルモン治療をしない場合とした場合で、どのくらい効果が違うものなのでしょうか?ホルモン治療した場合5年10年の再発率と しなかった場合の再発率5年10年が知りたいです。 患者会で、ホルモン治療が辛くて辞めるという方や、仕事を退職した方もいました。 10年飲んだけど、副作用で白内障になり、ホットフラッシュ、関節痛に悩んでいて、 飲んで後悔しているという方にも出会いました。 他院の乳腺科の先生を話す機会があったのですが、 HBOCを受けて 陽性2以上だったら、頑張って飲んで、もし2以下だったら、飲んで辛かったら辞めるでも良いのではとアドバイスもらいました。 質問(2) 遺伝性があると飲んだ方がいいとのことでしょうか? 遺伝性が少ない場合は、ホルモン治療をしても数%しか効果がないのでしょうか? 質問(3) 現在休職中ですが、ホルモン治療を開始して様子を見てから復職が良いでしょうか?    質問(4) 毎月生理もちゃんと予定通りに来ていて順調です。生理痛もないです。 副作用出る人と出ない人には、関係ないでしょうか?? 質問(5) 副作用が出ない方もいるようですが、どのくらいの方が出てないでしょうか? もし強く出てしまった場合漢方など対応していただけると聞いたのですが、 よくある副作用と処方する漢方を教えて欲しいです。 質問(6) 40代前半の乳がん率は3%と聞いたのですが、間違ってないでしょうか?? 質問(7) 再発はしたくないので、食事に気をつけています。4毒(小麦・油・乳製品・砂糖) をなるべく避けるようにしていますが、食事は関係ないという方もいます。 4毒を避けた方が良いでしょうか?? 質問(8) 再発率を下げるために運動もしたいなと思います。 汗をかくことも良いのでしょうか??ゲルマニウム温浴で体を温めると癌に効果的でしょうか? 他おすすめの運動があったら知りたいです。 以下病理結果になります。     ルミナルA 侵潤径 18m m 組織学的派及度 f(脂肪) 高度の乳管内進展 − リンパ管侵襲(LY)+ 静脈侵襲(V)− 核グレード分類  グレード1 組織学的グレード分類  グレード2 腺管形成スコア 3 核異型スコア 2 核分裂像スコア 1 センチネルリンパ節  0/2 ER 70% PgR 90% HER2 0 Kiー67 20%

1人の医師が回答

遺伝性乳がん(HBOC)検査のタイミングについて

person 40代/女性 -

2024/02に乳がんと診断されました。 42歳での発症だったためHBOC検査を紹介されたのですが、 ・針生検結果が、浸潤性乳管癌 Stage1、ルミナルB ・父:胃がん、肝臓がん 父方おば:大腸がん という以外近親者にがん経験者がいない ということから、検査を受けませんでした。 その後、乳房温存手術を受けたのですが、術後の病理結果が、 特殊型(化生癌)Stage2A、トリプルネガティブ、(核異型度:3、脈管侵襲:軽度、浸潤系:最大24mm、リンパ節転移なし) という針生検とは異なる結果となりました。 さらにその後、ddAC+ddパクリタキセル を行い、現在これらを終えたところです。 今後放射線治療を予定しておりますが、病理結果が当初(針生検)より想定外に悪かったこともあり、全身治療はこれだけで大丈夫なのであろうかという不安がでてきてしまいました。 今更ながらHBOC検査も受けておいた方がよかったかなと思い始めています。 1. 温存手術&抗がん剤治療を終えた段階ですが、今からHBOC検査を受けるのは意味は薄いでしょうか? (結果によって遠回りにはなってしまいますが)今からでも受けた方がよいのでしょうか…? 2. (本題とは少しずれますが)今の段階で、他にやっておいた方がよい検査や追加の薬物治療等は何か考えられますでしょうか。 どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)