先日、ドックの結果を受け取りました。
毎年、受診しており、腹部エコーで毎回、右副腎腫瘍疑いや、影ありで引っかかっており、毎年精密検査に呼ばれ、泌尿器科を受診し、再検査、追加検査などで処置不要、経過観察で終わっています。
今回、例年同様、検査中、右のいつものところを長く見ており、いつもの副腎関係をみているのだろうと思っていました。
エコーの術者は一定していません。
ところが、今年の結果は後腹膜腫瘍疑いとなっていました。
これは、いつもの右副腎腫瘍疑いの別表現なのか、全く別ものなのでしょうか。
もちろん、今回も精密検査には行きますが、いつもの右副腎関係のことなら、毎年行っているためあまり不安はないのですが、別物だったらと思うととても不安です。副腎腫瘍疑いを、後腹膜腫瘍疑いと表現することはあるのでしょうか。