僧帽弁逸脱治療に該当するQ&A

検索結果:57 件

僧帽弁逸脱症候群と不整脈について-1

person 60代/女性 -

2024年10月に心臓(僧帽弁逸脱症候群)の6ケ月検診で不整脈があり半年前より心臓にやや負担がかかっていると言われました。 6月にMRI検査で脳動脈瘤が見つかり脳外科で手術を勧められて以来、動悸息切れ血圧上昇になり7月にはコロナに感染し動悸息切れがひどくなったように思います。 主治医は貧血でも不整脈になるので採血しその結果で治療法を決めるそうです。 病歴 心臓僧帽弁逸脱症候群:中等度、手術歴は無 脳動脈瘤:右・IC-PC部 1ケ 約5mm、手前に1ケ 約4-5mm、手術歴は無 卵巣嚢腫:左右手術歴有 その他:緑内障、高血圧、高脂血症、鼻炎、過敏性腸症候群で薬を服用中 <質問> 1.今年7月にコロナに感染したのですが、その後遺症で不整脈になる事がありますか? 2.心臓僧帽弁逸脱症候群(中等度)なら、不整脈になりやすいですか? 3.僧帽弁逸脱症候群と不整脈の関係を教えて下さい。 4.ホルダー心電図(24時間)検査をした方が良いでしょうか? 5.不整脈の原因が貧血で無い場合、不整脈の薬や抗血小板薬が出されると思うのですが、脳動脈溜があるので抗血小板薬は服用しない方が良いでしょうか? 色々質問し長くなり申し訳ありません。 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

基礎疾患として捉えられる僧帽弁逸脱の程度とは

person 20代/女性 -

頻脈や期外収縮は基礎疾患がなければ問題ないとのことですが、僧帽弁逸脱の場合どれくらいの程度でしたら基礎疾患と言えるのでしょうか? ◆26歳女性 ◆僧帽弁逸脱(逆流・雑音あり) ◆頻脈・期外収縮あり ◆中学生の時から経過観察 ◆雑音は大きいようでどの医師が聴いてもすぐわかる程度。 ◆今年、循環器科受診。 雑音は大きいが、触診では感知せず。 『手術を望むなら病院を紹介するがまだ大丈夫。生活が落ち着いた40歳頃でいいでしょう』とのこと。 咳喘息の診察時に脈を測ってもらうのですが、だいたい100前後です。今年は120〜160代を出しました。 主治医からは『今は大丈夫でもいつか心臓がバテてしまうから、頻脈を抑える薬(テノーミン)を飲んだ方がいい』と言われました。 ステロイドなしでも咳喘息のコントロールもうまくいっているので副作用は恐らく大丈夫、と。 今度、24時間心電図をとるので、服薬は結果をみてから決めたいと伝え、保留にしてもらっています。 何も服用していない状態の心電図がみたかったのと、あまり薬の必要性を感じなかったので… 次回、ホルターの結果と逆流や雑音などの程度を聞いて服薬するか決めたいと思っています。 そこで参考にしたいのですが、 ・不整脈を治療した方がいい『基礎疾患』に入る僧帽弁逸脱(による逆流・雑音など)の程度 ・情報が少ないので難しいとは思いますが、もし可能なら私の症状が基礎疾患と言えそうか印象を ・僧帽弁逸脱の程度を理解するのに患者として知っておいた方がいい数値。(または、細かいことは専門家に任せておいた方がいい…などのご意見) ・診察時の緊張下で100を超える脈拍は異常か。また緊張下の場合でも、いくつ以上なら異常と考えるか。 以上を教えて下さい。 毎度、長文ですみません。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

4歳の僧帽弁逸脱症について

person 10歳未満/男性 - 解決済み

4歳の息子が先月風邪をひき、小児科にかかったところ心雑音があると言われました。その日は0歳の時から通っているかかりつけ医がお休みの日だったので初めて行く小児科でした。 今まで心雑音を指摘された事があるか聞かれ、無い事を伝えると少し驚いていました。無害性でしょうとのことでしたが、心配なら心エコーしてみては?と言われ、紹介された病院へ行くと確かにクリック音が聞こえ、僧帽弁が湾曲しているとのことで僧帽弁逸脱症と診断されました。治療などは必要なく、また1年後に診せて下さいとの事でした。 心雑音を指摘されたから心エコーの検査を受けるまでの間、インフルエンザの予防接種で2度かかりつけ医にかかり、心雑音を聞いてもらいましたが特に聞こえないとのことでした。またその間、幼稚園の内科検診もありましたが異常無しで心雑音の指摘はありませんでした。 何故でしょうか? 逸脱症の程度や逆流しているかは何も言われませんでしたが、1年後の検診ということで軽度と考えて良いのでしょうか? これから成長して行くにつれ、症状が進行する可能性はどの程度ありますか?不安でいっぱいです。。。 また、息子はアデノイド肥大があり、今は手術する程の症状は出ていないのですが、今後症状が悪化し手術となった場合、何かリスクがありますか? 教えて頂きたいです。

5人の医師が回答

僧帽弁逸脱といわれました。

person 30代/男性 -

二年前からパニック障害になり、いろいろな病院でエコー、ホルター等してもらっていましたが、問題はありませんでした。ところが最近歯医者にいき、治療をうけると頻脈になってしまい、そのあとも体調がすぐれないので、久しぶりに循環器科にいってホルター、エコー検査したところ、ときどき?(なったり、ならなかったりの右脚ブロック)、単発期外収縮、すこし僧帽弁の閉まりが悪いが、問題なし、体系的になりやすく、精神的なものだから問題ないといわれました。 私は小さい頃心室中隔欠損の手術をしており、また右胸は軽度の漏斗胸です。非常に痩せ形で170/45キロしかありません。 二年前マルファンを疑い、関東の大学病院で見てもらいましたが、違うといわれ、関西の大学病院でもみてもらいましたが、同意見でした。 現在、低音難聴、片側股間接の痛み、上下眩暈、げっぷ過多などがあり、僧帽弁逸脱といわれてからは余計に眩暈やだるさがひどくなりました。本当に大丈夫なのでしょうか?やはり精神的なものなのでしょうか? 現在服薬中の薬はなく、酒、煙草もやりません。血圧、血液検査も正常範囲です。失神とかもないです。また寝ているときが一番心拍が落ち着いていて、不整脈もないらしいです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

「僧帽弁で逆流があり手術が必要かもと言われました。」の追加相談

person 60代/男性 - 解決済み

•この後、心臓専門病院で検査し「逆流率66%、ERO0.86cm2,Teichholz EF70.2%,LVDd57.4mm,LVDs34.3mm,BNP89.1、主病変は巨大なP2逸脱、全体的の内側の軽度逸脱も伴う。4D計測で僧帽弁弁輪径45x51mm,三尖弁弁輪径60x43mm」。二弁の閉鎖不全と診断され、僧帽弁と三尖弁形成手術適用となりました。 •ところが手術前の心臓カテーテル検査で、心臓の後ろ側の冠動脈の左側の一本に75%の狭窄があり、ほぼ狭心症と言っても良いうえ、弁膜症手術を先にするのは術中の事故リスクもあるので、まずはこちらの治療を優先的にする方向となりました。  心臓外科と循環器内科の先生の方針は、「一つ一つやりましょう」で、まずカテーテル手術でステント留置を行い、間を置いて、2弁形成手術を行うという案です(詳しくはこれから私家族と協議)。 病変のある部位が表裏なので低侵襲の手術で一度に出来ず、正中切開でいっぺんに手術するのは、外科の先生も勧めませんでした。 今の悩みは、カテーテルは相対的に安全という気もする一方で、バイパス手術の方が完治に近く人生100年時代を考えると適切かという点です。 •お聞きしたい点 1、64歳、一肢病変という条件と、近々弁膜症手術も予定しているといことを考えたとき、やはりステントの方が妥当でしょうか。 2、ステントがバイパス並みに永続性があればいいのですが、一生、抗血小板薬を飲み続けることや、ステント効果の永続性が不安です。  弁膜症手術との時間をかなり空けて、冠動脈は最初からバイパス手術を受ける方法もあるでしょうか。 3、または、今年、まずはステント手術と弁膜症手術を行い、将来ステント部分をバイパス手術するという様な考え方はあるのでしょうか。

2人の医師が回答

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