初期胎児ドック受けるべきに該当するQ&A

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胎児エコー 腹部白い影が見える

person 30代/女性 -

現在第二子妊娠中、28週です。 先日通っている産院の定期検診のエコーで、添付画像のように胎児の腹部(腸管?)のあたりが白く見えると指摘されました。 胎児の体重、羊水量は週数通りで問題なく、心臓も少し見てもらい特に問題はなさそうとのことでしたが、気になる所見なのでまた30週の健診時によく見てもらうことになりました。 先生は「骨などが反射して白く写って見えてるだけかも知れない、大丈夫だと思います」とおっしゃっていましたが、ネットなどで調べてみるとダウン症など染色体異常のマーカーの一つであると書かれており不安になっております。 以前別の医院で妊娠初期の胎児ドックを12週で受けた際、頭臀長64.5mm、NT2.7mmで軽度のむくみを認めると言われていました。 同時に行った血清コンバインドテストの結果と合わせると、トリソミーの確率は1/10000ほどという結果で、また19週で中期胎児ドックを受けた際はむくみもなくなっており、その他異常所見は見られなかったことからある程度安心していたところだったのですが… お聞きしたいのは、 1.腹部が白く見える所見はよくあるものなのか 2.白く見える理由はなんなのか 3.上記の状況で、ダウン症など染色体異常の可能性は高いと言えるのか です。 今できることは何もなく、次の健診を待つしかないということは分かっているのですが、不安が募りこのことばかり考えてしまうので、少しでも情報をいただけるとありがたいです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

DV逆流とVTあり、コンバインド検査判断について

person 30代/女性 -

昨日、妊娠13週4日で初期ドックを受けました。以下の所見があり、コンバインド検査を受けるべきか、判断に迷っています。 ■ 初期ドック所見 •CRL:66.5 mm •NT:2.2 mm •鼻骨:確認 •Tricuspid Doppler:正常 •心臓・その他の形態:異常所見なし •静脈管(DV)でA波逆転が疑われる(Pl 1.980) ■ 医師からの説明 •DV逆流があり、ダウン症の可能性は1/100にあがる •胎盤の最大付着部が卵膜のため、その影響でDV逆流が出ている可能性もある ■ 妊娠背景 •IVF(凍結卵・採卵時34歳) •一卵性双生児のバニシングツイン •NIPT採血済み → 来週水曜に結果 •VTのためNIPT判定保留の可能性が心配 ■ 相談ポイント 1.コンバインド検査は13週6日までのため、 NIPT結果を待つと間に合いません。 この状況で、コンバインド検査は受けるべきでしょうか? 2.NIPTが •判定保留の場合 •陽性の場合 を想定した場合、コンバインド検査は有用でしょうか? 3.現状の所見(NT 2.2mm、DV逆流疑い、胎盤付着部の特徴)から見た現時点の染色体異常リスク評価を伺いたいです。 4.今後、必要なフォロー(追加超音波や胎児心エコーなど)があれば教えてください よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

胎児ドック 右鎖骨下動脈について

person 30代/女性 -

13週後半、抗リン脂質抗体、子宮腺筋症持ちの妊婦です。 先日通院中の病院とは別の所で初期ドックを受けました。NIPTなどの血液検査はしていません。その中で指摘がありました。 1、胎児の心拍が早め 胎児ドック中は177bpm程でした。また過去2回の妊婦健診の数値を見た所、184bpm、176bpmと高めでした。この点で、13トリソミーの確率が私の年代の中では高いとのことでした。 2、異所性 右鎖骨下動脈 エコー中に見つけて頂きました。先生曰くこちらは珍しくないとのことでしたが、ただ染色体微小欠失症候群等(22q11.2欠失症候群など)の関連も報告があるとのことでどうしても不安になってしまいました。 他NT(1.5〜1.7mm程度)や形態異常等今のところ全て問題ないとのことでした。経過観察の為、中期ドックもおすすめされています。 以上からダウン症や22q11.2欠失症候の確率は高いでしょうか。またこのような例を実際診たこと聞いたことがある先生方がいらっしゃいましたら教えて頂けるとありがたいです。 最後に 異所性右鎖骨下動脈(ARSA)と右鎖骨下動脈起始異常は名前は同じでしょうか?検索のときにあまり異所性〜だと出てこず…。 長々とすみません。今後も主治医の元でエコー等経過観察して頂き、しっかり見て頂く予定ですが不安な気持ちもやはりあり、様々なご意見を伺いたく質問させて頂きました。よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

11週健診でNT指摘。医師から「不正確」と言われた4.1mmという数値について

person 30代/女性 -

【現在の状況】 • 妊娠週数: 11週4日(CRL 44.3mm) • 経緯: 元々15週での中期ドックを検討していましたが、本日のエコーで「NTの厚みがある」と指摘を受け、急ぎ他院での初期ドックを勧められました。 • エコー中の状況: 画面上で一時的に「4.1mm」という表示が出ましたが、その際、医師からは**「赤ちゃんがちょうど正面(真横)を向いていないから、これは正しい数字ではない」**とはっきり言われました。 • 医師の対応: 手元の写真にはNTの計測値の印字はなく、CRLを測ったもののみです。また、紹介状の作成も受けておらず、専門施設の予約カードを渡されたのみです。具体的なリスク説明もありませんでした。 【先生方に聞きたいこと】 1. 数値の信頼性と紹介状について: 医師が「正しい数字ではない」と言い、紹介状も作成していない状況での「4.1mm」という数字を、どの程度深刻に受け止めるべきでしょうか。 2. 姿勢による変動: 「正面を向いていない(斜め)」状態で測った場合、実際よりも大きく出てしまうことは医学的によくあることでしょうか。1mm程度の誤差はあり得ますか? 3. 今後のステップ: まずは専門施設(胎児ドック等)で「正しい姿勢」の時に測り直してもらうことを最優先して良いでしょうか。もしくはこのまま過ごしても良いものでしょうか。 4. 安心材料: CRL 44.3mmで心拍も力強いです。現状、過度に悲観せず、次の専門検査を待つ姿勢で問題ないでしょうか。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

妻の妊娠糖尿病に関する胎児への影響

person 30代/男性 -

31歳の妻が妊娠糖尿病と診断され、朝昼晩のインスリン注射を行っています。病歴はなく、妊娠初期の尿道検査およびブドウ糖負荷検査をして診断されています。 インスリンを打っているので比較的血糖値は安定していますが、1日に一回程度2時間後血が130〜140になり、その度にメンタルが不安定になっています。 主治医に聞いても、どの程度どのような影響があって、どの値を何回超えたらどうなる、という明確な答えが返ってきません。 私も私なりに論文等読んでいますが、影響は一定あるのはあるようですが、血糖値コントロール不良の定義がわからず、どのように励まして良いものか分からず悩んでいます。 個人的には血糖値を気にしすぎるがあまり物が食べれなくなるよりは、しっかりとコントロールに気をつけつつ赤ちゃんに栄養を届けてあげた方が良いのではと思っていますが、この辺りはどあなのでしょうか。 ちなみに今20週で2度胎児ドックとNIPT検査を受け、体の発達やトリソミー等は無い事は確認済みです(体重や大きさも週数相当) 長くなり申し訳ありません、少しでも妻の心的負担を和らげてあげたく、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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