労作時呼吸困難に該当するQ&A

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オプジーボの継続について

person 60代/男性 -

家族の話です。60代男性、下咽頭癌、現在リンパ節、肺、肝転移あり。診断時に手術不可のため放射線+化学療法。その後、肺転移のため放射線治療を中断し全身化学療法(シスプラチン+5fu+セツキシマブ)をしていました。年明けのCTで肺転移の増悪、肝転移が見つかりオプジーボの治療に移行となりました。原発箇所はほぼ消失しており、リンパ節も大きな転移があった箇所はほぼ消失しています。 オプジーボ初回投与(昼頃)の翌日の朝に突然、高熱、呼吸困難となり酸素吸入が必要な状態になりました。 (オプジーボ投与前肺炎の治療中でしたが、酸素吸入もなく、労作時の息切れ程度でした。) 医師からは癌性リンパ管症を発症したと説明があり余命宣告されました。 オプジーボ投与前のCTで肺のリンパ節辺りにも転移があると説明はありましたが、リンパ管症の話はなかったです。 そこで質問が2つあります。 1.オプジーボ投与翌日にリンパ管症発症となった経緯について。オプジーボの投与は関係しているのでしょうか?関係しているのであれば癌細胞に反応しており今後縮小する見込みはあるのでしょうか? 2.現在、入院中ですが、退院し自宅にて在宅看護へ移行の予定です。通院可能であればこのままオプジーボの治療を続けた方がいいのでしょうか?逆にオプジーボで癌の増大する可能性があるのであれば治療を中断した方がいいのでしょうか? どのようにすれば良いか迷っており、お力を貸していただけると幸いです。

2人の医師が回答

検査結果に見る喘息の可能性

person 40代/女性 -

いつもお世話になっております。 今年に入ってから、息苦しさの症状が頻繁に起こるようになってきたので、これまでにも何度かご相談させていただきました。 肺機能検査においては、症状のない3-4年前には、80%以上あったFVCやFEV1の数値も、今は60%台に下がってきていますが、気管支拡張剤吸入により、双方とも25%前後は改善されます。 ピークフロー値は、まだ測り始めて間もないですが、日内変動率が、多い時で38%ぐらいで、測定値は、午前中は、気管支拡張剤を吸入していないので、ほぼ一定していて、310L/min前後、夜間は、気管支拡張剤(Salbutamol)を吸入する時としない時で、数値はまちまちで、190(吸入しない日)-290(吸入した日)L/min ぐらいです。 一週間ぐらい前から、息苦しさの持続時間も長くなり、他に、症状として、咳、痰(特に朝起きた時)、労作時や歩行時の息切れ、胸の圧迫感や痛みなどがあります。食欲もなく、体力も衰えています。 主治医は、私に喘息があるとは思えないということで、ステロイド吸入剤の処方をお願いしても、気管支拡張剤(Salbutamol)しか処方してくれません。寧ろ、他の疾病があるかもしれないと言っています。 心電図や、呼気一酸化窒素濃度測定検査、血液ガス分析では、異常は見られないそうです。また、喘鳴や異常音は、聴診器では聞かれないということです。まだ、その他の気道過敏性テストや、血液検査、CT検査は行われていません。 これまでの検査結果から、喘息の診断はできないのでしょうか。また、喘息でない場合、他にどのような疾患が考えられるでしょうか。 持病として、他に、気管支拡張を伴った、肺の慢性疾患がありますが、呼吸困難が起こるほどは悪化していないと思います。 早くこの息苦しさから解放されたいです。 ご指導いただけたら、大変ありがたいです。

2人の医師が回答

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