卵膜付着に該当するQ&A

検索結果:114 件

DV逆流とVTあり、コンバインド検査判断について

person 30代/女性 -

昨日、妊娠13週4日で初期ドックを受けました。以下の所見があり、コンバインド検査を受けるべきか、判断に迷っています。 ■ 初期ドック所見 •CRL:66.5 mm •NT:2.2 mm •鼻骨:確認 •Tricuspid Doppler:正常 •心臓・その他の形態:異常所見なし •静脈管(DV)でA波逆転が疑われる(Pl 1.980) ■ 医師からの説明 •DV逆流があり、ダウン症の可能性は1/100にあがる •胎盤の最大付着部が卵膜のため、その影響でDV逆流が出ている可能性もある ■ 妊娠背景 •IVF(凍結卵・採卵時34歳) •一卵性双生児のバニシングツイン •NIPT採血済み → 来週水曜に結果 •VTのためNIPT判定保留の可能性が心配 ■ 相談ポイント 1.コンバインド検査は13週6日までのため、 NIPT結果を待つと間に合いません。 この状況で、コンバインド検査は受けるべきでしょうか? 2.NIPTが •判定保留の場合 •陽性の場合 を想定した場合、コンバインド検査は有用でしょうか? 3.現状の所見(NT 2.2mm、DV逆流疑い、胎盤付着部の特徴)から見た現時点の染色体異常リスク評価を伺いたいです。 4.今後、必要なフォロー(追加超音波や胎児心エコーなど)があれば教えてください よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

約5.6ℓ弛緩出血について

person 30代/女性 -

第2子出産時についてです。陣痛約3時間、卵膜辺縁付着と言われていたのですが、赤ちゃんの心拍は問題なく、経膣分娩で元気に生まれてきてくれました。その後が大変で、第一子同様、結局はひどい癒着胎盤だったようで(事前にMRIをしましたが、癒着胎盤は認められないと言われていましたが)、しばらくして胎盤一部が剥がれそこからすでに出血しており、残りは無理やり剥がすしかなく、結果血が止まらなくなり、子宮収縮剤や子宮を直接手で押さえる方法では間に合いもせず、合計約5600mlの出血となりました。輸血をし、子宮を取り除くことでなんとか命は助けていただきました。 そこでいくつか質問があります。 1. 先生方は羊水塞栓症を疑いましたが、検査の結果それではなかったようです。他にどのような原因があるのでしょうか。ここまで何をしても出血が止まらなかった人は10年に1人いるかどうかのレベルと言われ、なぜ私はそうなったのか、今でも気になります。 ※ちなみに1人目も2人目もホルモン剤による体外受精です。1人目の時は3800gと大きく、初めての出産ということもあり12時間ぐらいの陣痛で、誘発剤を使い、最後吸引分娩で産まれ、さらに癒着胎盤だったので出血も多かったのかなと思っていました。出血量は約4700ml、最終的に塞栓術をしてなんとか血は止まりました。 2. 子宮全摘をしたことにより、今後身体にどんな影響が出てくる可能性がありますか?卵巣は残っています。 3. 子宮を全摘してから、これまで飲んでいた甲状腺ホルモン剤の量が100だと足りすぎており、今75まで減らし様子を見ています。それは子宮全摘をしたことと何か関係はあるのでしょうか。 4. 今生後3ヶ月の子を母乳で育てているのですが、先月、排卵痛を感じ、その数週間後に子宮もないはずなのに(底の部分は残っている)生理痛を感じました。出血はないものの、もう生理が始まったのかなと。ピル以外だとどのような薬が飲めますか?母親が乳がんで胸を全摘しているので、無理かもしれませんが、そのリスクは少しでも減らしたいです。

4人の医師が回答

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