在宅酸素流量に該当するQ&A

検索結果:35 件

過敏性間質性肺炎の症状について

person 70代以上/男性 -

90代男性高齢者が最終的に過敏性間質性肺炎と診断されました。 診断結果は、間質性肺炎から特発性間質性肺炎に変わり、 最終的に過敏性間質性肺炎と診断に至りました。 上記診断に至ったのは、 検査入院時の画像と、退院直前(3週間後)の画像と比較すると、 白くなっていた所の一部が少し薄くなっていたからとのご説明でした。 現在本人の主訴は、 労作時は、直ぐしんどくなり、 動く事が日に日に辛くなってきているとの事。 在宅酸素療法を行っておりますが、 酸素を装着せずに、5分ほど歩くと、酸素濃度が85位に下がってしまい、 立っていられなくなり座り込んでしまいます。 直後に酸素装着(流量1)すると、93迄上がります。 買物中も、酸素を持って行きますが、 休憩しながら店内をまわるという状態。 今年中旬の医師からの診断では、 流量1とし、労作時以外は酸素装着無しでも大丈夫との診断。 今月に入り、医師が変わり、24時間酸素装着して下さいとの診断に変わる。 (流量1に変更なし) 医師は、同病院内で3度(他病院からの医師が2人)変わってますが、 それぞれの医師によって、酸素に関する見解が違っております。 出来るだけ酸素はつけない方が良いといわれる医師と、 24時間装着するべきと言われる医師の見解があり、 家族も困惑しております・・・。 お尋ねしたいことですが、 1.この病気の定期診察はどれくらいのスパンが適切でしょうか? 2.この病気の定期診察は、どのような内容が適切でしょうか? 3.定期的にCT画像検査の必要はないのでしょうか? 4.上記の主訴でも、流量1で大丈夫なのでしょうか? 5.この病気に罹患した人を健常者が疑似体験するとしたら、どんな方法がありますでしょうか? 例えばですが、息を止めて、何秒歩く等・・・

3人の医師が回答

92歳母、間質性肺炎の兆候、血中酸素濃度が低い時があります

person 70代以上/女性 - 解決済み

いつもお世話になります。92歳母ですが、50年以上前から気管支拡張症を患っております。ここ数年程前から間質性肺炎(肺繊維症)の兆候が見られるとの事で、月に一回、総合病院にかかっておりますが、今、コロナ禍という事で、私が薬だけ受け取りに行っております。去年の夏に緑膿菌に感染して、喀血。3週間程入院しておりました。退院してからは、身体障害者の認定を受けて在宅酸素で過ごしております。今年の1月に腰椎圧迫骨折になり、そちらの方の痛みもある所です。在宅酸素吸入機の流量が1.00で、過ごして来たのですが、安静時には、95〜98ぐらいある時もあるのですが、少し外してトイレに行って測ると、88ぐらいまで落ちます。先程、普通にしてるのですが、測ってみると、88ぐらいだったので、流量を1.50リットルに上げました。 すると、95ぐらいまで戻って来ましたが… 主治医には、1.00リットルで と言われたのですが、そういう風に数値が落ちた時などは、1.50リットルやまた、2.00リットルなどに勝手に変えてもよろしいですか?上げすぎると、身体に負担になるとか、ありますか? 本人は、息苦しさとかは、全くないとは、言っているのですが… また、いくら流量を上げても、90に達しない時などは、救急で連れて行った方がよろしいでしょうか?真夜中にすみませんが、アドバイスをお願い致します。母、去年春に帯状疱疹もしております。体重は、27キロ程です。

2人の医師が回答

83歳COPD 血中酸素飽和度が高くても息苦しい

person 70代以上/男性 -

83歳の父についてです。 在宅酸素ですが最近酸素流量をあげると息苦しくなります1ヶ月前は就寝時1、労作時2で過ごしてますが、酸素流量が多いと飽和度が97でも苦しいといい、2週間くらいで少しずつ下げていきましたが、昨日から025でも苦しいとチューブを外して過ごし就寝も外したようです。よく眠れた様でしたが昼前から、チューブを外してもつけても息苦しくなります。何をすれば楽になりますか? 病歴は、60歳からCOPDと診断されアドエアなど吸入剤を吸っていました。81歳まで酸素飽和度90くらいのまま毎週2回テニスを楽しんでましたが、2023年11月に労作時は酸素を吸うようにボンベを処方され、動くときは酸素流量0.5 Lで吸いましたが、余計苦しいと継続せず。2024年7月右脳梗塞。クレビトグレル75を処方。軽症で麻痺など残らず入院なし。2024年8月末労作時に息苦しくなり受診すると酸素を 常時吸わないからだと怒られ再開。9月8日呼吸改善されず緊急入院。1週間の入院で呼吸リハビリの指導を受けて飽和度95程度になり退院するも、頭痛と胸焼け、息苦しさがとれず主治医に相談すると理由がわからないのでロキソニンを処方され毎日朝晩服用。結果大量下血し10月30日輸血を伴う緊急入院。21日の入院中は酸素量は2.0で、退院後もそのまま2.0で食欲もでておりしばらくは安定していました。 年明けから上記の通り飽和度が高くても苦しくなり少しずつ酸素流量を下げていました。 運動もするように促し、呼吸法も試していますが楽になりません。本人は入院をしても呼吸リハビリしかやらないからと受診を拒んでいます。以前から主治医の先生にこの状況の説明と対処法を聞いていますが明確な返答がありません。

4人の医師が回答

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