微熱寝汗に該当するQ&A

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抗生物質の副作用と受診について

person 20代/女性 -

3週間前から咳と微熱なのに高熱のような倦怠感などの症状があります。 複数の抗生物質(飲むたびに嘔吐・倦怠感・寒気・寝汗など)があります。 抗生物質が合わない体質なのでしょうか? その場合自分の免疫だけで治すしかないのでしょうか? 内科・耳鼻咽喉科・呼吸器科と受診しましたが、今後はどの科にかかるのが最適でしょうか?抗生物質が合わない体質なのかしっかり診てもらうには何科を受診するのがいいのでしょうか? HIVも心配で血液検査していただいたところ陰性でした。 症状と受診・治療の経過まとめ 9月8日 咳がではじめる 9月12日 なかなか治らないので耳鼻咽喉科へ。声帯の炎症と診断されオゼックスとアレルギー性鼻炎に効くお薬、痰や鼻水を出しやすくするお薬をいただきました。 9月16日 14日からお薬を飲んだ後に嘔吐。37.1〜37.5の発熱が続き、微熱なのに高熱のような倦怠感や、寝汗などの症状も。咳も激しくなり止まらないので再度耳鼻咽喉科へ行きました。顔のレントゲンを取ると軽い副鼻腔炎と診断され薬を飲み続けるよう言われました。 9月17日 倦怠感と咳がひどく息苦しさもあったため今度は内科へ。コロナとインフルエンザともに陰性で、お薬を変えて様子を見てみてとのことで、アジスロマイシンをいただきました。3日飲めば 1週間効果が続くとのことで頑張って飲みました。 しかしそのお薬を飲んだ後あたりから寒気と汗がひどく、汗は着替えないといけないぐらいでしたが、熱は微熱でした。嘔吐すると少し楽になりなんとか寝れました。 9月18日 朝起きると倦怠感が酷く体の震えや汗も出ている状態に。熱は37.7度ぐらいですが40℃ぐらいあるだるさで背中の痛みと痰がらみの咳もひどく総合病院へ。生理食塩水と吐き気どめの点滴を打ってもらい少し楽に。 血液検査の結果白血球が13,000と多めで身体のどこかが炎症起こしてるとのこと。薬を飲んで様子見てくださいとのことで薬は継続することに。 薬を飲んだらまた37.5℃のお熱がでてしまいその後嘔吐。高熱のような倦怠感と寝汗、気分の悪さも続く 9月19日 目が覚めるとだいぶ楽に。頭の痛みだけ酷かったので痛み止めを飲んでこの日は比較的楽に過ごせました。 ただ、夜に抗生物質を飲んだ後から微熱がでて、嘔吐。その後から左の胸から背中に呼吸をするたびに圧迫されるような違和感。痰や息苦しさ、咳や倦怠感もぶり返して夜眠れずに過ごす。 9月22 症状が良くならないため総合病院の呼吸器科へ。 レントゲンを撮ると気管支炎とのことでした。 抗生物質が合わないかもと相談すると、 「この抗生物質が合わないならもう合う抗生物質ないよ。抗生物質飲んだ方がいいけど飲めないならご飯食べて体力つけるしかない」と冷たい感じで言われてしまいました。 お薬は咳止めだけいただきました。 9月23日 やはり朝から倦怠感がすごく微熱しかないのに高熱のようなだるさが続く。 鼻血もでました。 お昼過ぎに下痢をして、そこから倦怠感が楽に。やっと相談できるぐらい回復してきました。 長くなり申し訳ございませんが、アドバイスいただけると嬉しいです。

5人の医師が回答

寝汗について、セルトラリン副作用なのか

person 40代/女性 - 解決済み

40代女性です。1週間くらい前から毎晩寝汗がひどく、かなり汗をかいています。3月からうつ病を発症し、抗うつ薬のセルトラリンを3月から25mgからスタートし、100mgまで増やしていました。うつ症状は今はだいぶよくなってきていますが、5月から入眠時ミオクローヌスが頻繁にあり、毎晩おきるようになったため100mgから50mgに減薬しました。そしたら入眠時のミオクローヌスはぴたりと止まりました。入眠時ミオクローヌスがあるとその後デパスを飲んで寝ていました。 入眠時ミオクローヌスがなくなったのでデパスを飲まずに寝るようになったら、寝汗をかいていることに気づきました。減薬したのでもしかしたら離脱症状かもしれないとも思ったりもしますが、入眠時のミオクローヌスはなくなったものの、下半身のミオクローヌスは1日中あるのと、今日37.2の微熱、下痢や少し吐き気もあります。100mg のときは動悸や手の震えがありましたが、50mg にして手の震えはなくなり、動悸も弱まりました(でもまだあります)。 セルトラリンの副作用かも?と思うのはミオクローヌスがまだあることです。来週主治医の診察があるのでそこで相談しますが、他のお医者さんにもご意見聞きたいと思っています。 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

血液検査での肝機能障害、微熱

person 20代/男性 - 解決済み

度々すみません。補足事項などいろいろあるので、内容重複してしまいますが改めての投稿です。 【経緯】 ・12月末〜胃のあたりの気持ち悪さ、唾液が出る。これまでにも同じようなことが何度もあり、以前既に処方されていたムコスタ・タケキャブを服用し始める。 ・1月中旬、なかなか治らないため受診。追加で六君子湯を処方され、追加で服用し始める。 ・2月初め、それでも治らないため胃カメラをしてもらうが異常なし。 ・2月25日、心配が続き、腹部エコー、血液検査を行った。腹部エコーは異常なし。 しかし、血液検査で肝機能の異常値。 →紹介状をもらい、3月12日に総合病院に行きます。 AST:220 ALT:559 γ-GTP:175 ※それ以外の主な数値は末尾に記載しますが、肝機能以外の数値は異常なし。 【その他症状】 ・2月23日頃〜2月28日頃までかなりの寝汗。その後一度落ち着いたり再発したり。 ・2月27日〜3月1日微熱。一度良くなるが、3/6頃また熱い気がして測ると微熱。微熱はいずれも37.0〜37.5。 ・2月27日頃から関節痛のような足の痛み。これも、よくなったり再発したり。 ・振り返ると、1年前ほど前から健康診断や献血等での血液検査で、徐々に上がってきていました。 ATL数値だけで言うと、 15(昨年1月)→ 21(6月) → 34(8月)→ 40(10月) この10月の結果で軽度異常とされたが、特に受診せず、今回の血液検査はそれ以来。 なお、アルコールは月に1回飲むかどうかと言う程度。体型は標準体型で、肥満ではありません。 【質問】 ・上記の状況からどのようなものが考えられるのでしょうか?とても不安です。 ・数値的に、自分では驚くほど高いのですが、このような数値はかなり異常(稀)でしょうか? ・肝機能障害には微熱や足の痛みを伴うのは普通でしょうか? たまたま記事で知った、慢性活動性EBウイルス感染症が症状的に一致しているように思え、頭から離れず、本当に不安でたまりません。 【参考-血液検査結果】 • ビリルビン:正常 • ALP:正常 • LD:正常 • コリンエステラーゼ:正常 血液 • 白血球:5490(正常) • 血小板:24.7万(正常) • 貧血なし 腎機能 • クレアチニン:0.82(正常) • eGFR:95(正常) 感染症 • B型肝炎:陰性 • C型肝炎:陰性 甲状腺 • TSH / T3 / T4:正常 • 抗ミトコンドリア抗体:陰性 など

1人の医師が回答

2ヶ月半続く多様な症状について

person 20代/女性 -

症状が多様でカテゴリーがわかりません。23歳ですよろしくお願いします。 2ヶ月半前に外出時に発熱、吐き気と気持ち悪さ、しびれなどの症状(過換気?)があり、そこから今まで体調不良が続いております。 ずっと微熱、倦怠感、動悸、めまい、吐き気、腹痛、下痢、頭痛、食欲不振、それによる?体重減少、しびれ、不眠、震え、息苦しい感じ、音過敏、肋骨の痛み、脇のリンパ?の痛み、ブレインフォグのような症状、手足の冷え、筋肉のぴくぴく、寝汗などです。 2ヶ月半の間で改善傾向のものもありますが、増えていくものもあります。 現在は、毎日微熱(最高37.5、夜間は平熱)、脇の痛み、倦怠感、頭痛、胸の苦しさ、頭皮?こめかみや足の弱いしびれ、足や背中の筋肉のぴくぴくが主です。アイスピック頭痛?がありその後に歯が痛むようなこともありました。 これまで行った検査は、 血液検査 甲状腺や免疫系、その他ホルモンも 胸部レントゲン 胸腹部CT 造影剤なし 2ヶ月半前 脳のMRI 造影剤なし 2ヶ月半前 胃カメラ 心電図 婦人科で腹部エコー 眼底検査 です。どれも原因となるような異常はありませんでした。 症状による不安もとても大きく、その不安からくる症状もあると思うので、全ての症状が1つの原因ではないと思い、自律神経の乱れプラス、がんが隠れていたりや脳の病気の前兆なのではないかと考えて、考えすぎかもしれませんが精神的にもかなり限界です。過換気症候群を起こしたりも何度かあります。 また、CTを撮ったのが症状が出てすぐなので、今はまた変わっているかもしれないと思うと不安です。 がんは造影剤なしのCTでわかるものですか、MRIなども2ヶ月半前でも検査をしていれば大丈夫でしょうか。CTにうつらない場所(首や乳房など)の検査もした方がいいでしょうか。 なんの病気の可能性があるのか、追加で検査や、再びした方がいい検査があったら教えてください。心配な症状があったら教えてください。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

【再相談】扁桃炎〜ウィルス咽頭炎、継続する全身不調

person 30代/男性 - 解決済み

再度ご相談させていただきます 経過 10月末〜11月初旬:左下歯肉内側に大きめの口内炎出現。その後、舌下腺が腫脹し唾液の詰まり感が持続。 以降、頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左頸部〜肩の張りが出現。 11月中旬:別医院で扁桃炎と診断され、抗生物質・ステロイド治療開始。扁桃炎自体は改善傾向。 治療中〜後半より、吐き気・めまい・脱力感が出現。 11月下旬:同日別の記念病院初診外来を受診。薬剤不適合の可能性を指摘され、抗生物質・ステロイド中止。 採血・めまい検査は異常なし。 漢方・頓服へ切り替え後、強いめまい・吐き気は改善。 12/3:同記念病院耳鼻科にて「扁桃炎は治癒、ウイルス性咽頭炎」と診断。めまい検査異常なし。 12/15:同記念病院初診外来再受診。右鼠径部リンパの違和感(ヒリつき)について相談。 発熱、寝汗、体重減少なし、顔色良好。 緊急性低いとの判断で採血・CTは実施せず、経過観察。 現在、以下の症状が続いており不安を感じています。 ・下腹部、鼠径部、大腿、臀部にかけて、ピリッと走る神経痛様の痛み ・胃腸の不快感(重だるさ、つっぱり感)、消化不良感 ・頸部〜下顎付近の強張り、熱感、全身の倦怠感 ・扁桃炎が再燃しているような違和感 いずれも症状は軽度で短時間ではありますが、日によって不調箇所が変わったり 良くなったり悪くなったりを繰り返しており、 根本的に治癒が進んでいないのではないかという不安があります。 これまで大きな異常は指摘されていませんが、 長期間このような体調不良が続くのは初めてで、 精神的なストレスも大きく感じています。 現在の症状が ・自律神経の乱れ ・炎症の後遺症 ・神経痛 などで説明可能な範囲か、 また追加で考慮すべき点があればご意見を伺いたいです。

2人の医師が回答

リンパ節の張りや熱感、頸部付近の攣りや頭痛が変動的に続いています

person 30代/男性 -

たびたびお世話になります。 約2か月前に扁桃炎と診断されて以降、症状が完全に改善せず、日によって出現部位や内容が変わる体調不良が続いているため 経過とともに再度ご相談させていただきたいです。 【現在の主な症状】 首裏・後頭部の重だるさ、 上咽頭の痛み、下顎リンパ付近の熱感、 左顔面から顎関節・歯の攣り感と動かしにくさ 腋窩リンパ付近の張り感、 鼠径部や大腿の重だるさ、 こめかみの鈍痛と締め付けられる頭痛、 急な倦怠感や脱力感、時に吐き気があります。 症状は軽度(痛み3/10程度)ですが変動性があり、腋窩や顎の違和感は持続しています。 ※発熱、寝汗、体重減少なし 食欲はあります。 リンパの腫脹やしこりの有無などは 自身での判断が難しいです。 【不安点】 極端な悪化はないものの数か月改善しないため、膠原病や血液疾患など一般検査では分かりにくい病気の可能性、歯科的評価の必要性、血液内科やリウマチ科受診の要否についてご意見を伺いたいです。 ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の指摘は受けていますが、過去に長期間・多部位の不調を経験したことがなく不安があります。 違和感や痛みの部類も初めての感覚です。 【経過要約】 10月末:口内炎、舌下腺腫脹、唾液詰まり感出現。 11月:頭痛、微熱、倦怠感、頸部・肩の張りが加わり、耳鼻科で扁桃炎と診断。抗生物質、ステロイドで治療後炎症は軽快するも不調残存。 11/25以降:総合病院受診。採血・眼球運動検査異常なし。薬調整後めまい・吐き気は改善。 12月:ウイルス性咽頭炎疑い、鼠径部違和感で再診。鼠蹊部の整形外科画像検査異常なし。 12/30:脳MRI異常なし。 1/6:耳鼻科内視鏡で副鼻腔・上咽頭に異常なし。自己免疫疾患の所見なし。 1/9:頸部・下顎・舌下腺エコー検査実施、結果待ち。 11/25からは同じ総合病院を受診しております。

2人の医師が回答

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