桃核承気湯効果に該当するQ&A

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虫垂炎の腹腔鏡手術後の下剤内服について

person 40代/女性 -

2/22に待機盲腸に対して日帰りの単孔式腹腔鏡手術を受けました。手術は昼に終わり、その日は夕食たべてます。術当日は気腹痛がひどくほぼ自宅のベッドで寝て過ごしました。本日術後1日目で、気腹痛と創部の重い筋肉痛のような痛みがあります。歩行可、カロナール、ロキソニン内服で自制内です。ガスもでています。 元々、便秘症で20代の頃から下剤を使わなければ1ヶ月便がでないこともあり、2日に一度下剤内服、それでもでなければ浣腸使用などして排便コントロールしてきました。また2日便が溜まると腹部膨満感を感じる体質です。オペ後なので腸蠕動低下がみられることは承知しているのですが最終排便が2/22のオペ当日の朝。いつ頃から下剤内服してもよいでしょうか?すでに腹部膨満感感じてますが、気腹の影響なのかよくわからない感じです。 自宅にはヨーデル、グーフィス、漢方の桃核承気湯、リンゼス、マグ500あります。 普段、比較的効果あるのはヨーデルなら1.5錠、桃核承気湯。リンゼスは2錠食事前内服で効果ないときもあり浣腸使用することも。グーフィスは効果ありますが翌朝胃酸があがってくるのでたまにしか内服しません。マグ500は3錠分3で内服しても便意のもよおしはありません。 ⑴いつ頃から下剤内服してもよいのか ⑵使用するならどのお薬がよいのか ⑶下剤内服することのデメリットや創部や回復過程になにか影響はあるのか 以上をおしえていただきたいです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

過敏性腸症候群(IBS)交互型の対策について

person 30代/女性 -

現在31歳、大学時代から過敏性腸症候群に悩まされています。 普段、人混みや渋滞、電車や飛行機などトイレに困りそうな環境にない時には、ただひたすらに便秘症状です。 腸がうんともすんとも言わないため、マグネシウム錠を日々飲んで調整しています。 一方で、トイレの心配が少しでも発生するようか環境に置かれると、急に下痢症状を引き起こします。 これまではマグネシウム錠を飲み、お腹が苦しいと感じた時にだけセンノシドを服用して排便するという、便秘だけに対しての投薬をしていただいていました。 しかし、今月・来月・その先、と飛行機に乗る予定が立て続けにあり、まだ先のことなのにトイレに行きにくい状況だと想像をするだけでここ数日お腹を下してしまっています。 これはまずいと考え、心療内科・消化器内科・漢方内科にかかり、下痢型をメインに相談をしてみました。 すると、 心療内科では「デパス」 消化器内科では「ポリフル」「ミヤBM」「ロペラミド」 漢方内科では「桂枝加芍薬」「桃核承気湯」「ビオスリー」「ロペラミド」 以上を処方していただきました。 前置きが大変長くなりましたが、 ここから質問です。 1.飛行機をしのぐことを考えた際、ベストな服用の組み合わせはどれでしょうか。 2.長期治療として、服用するなら以上の薬の使い方・組み合わせとしてはどのような形がよろしいでしょうか。 3.ロペラミドは効果が大きいと聞いていますが、即効性の面で考えるとストッパの方が優れているのでしょうか。 4.マグネシウム錠と桃核承気湯、一般的にどちらの方が効果が高いのでしょうか。 5.上記の漢方2種類の同時服用は例としてあるのでしょうか。 タイミング等もあわせて教えていただけると幸いです。 可能な範囲で構いませんので、ご回答いただけますと幸いです。

4人の医師が回答

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