椎間板ヘルニア手術再発に該当するQ&A

検索結果:401 件

脊柱管狭窄症と椎間板ヘルニアの発症

person 70代以上/男性 - 解決済み

先般、脊柱管狭窄症の手術について相談させて頂いた者です。その折、とあるドクターからMRI検査のお勧めがあったのと、狭窄症ではないのかも知れないとのご指摘があり早速検査を受け、きょうかかりつけ医にその画像データをみて頂きました。以下が診断結果です。 1,第4と第5腰椎間のヘルニアが酷い(ヘルニアのなれの果てと表現されてました) 2,第3と第4腰椎の間に「中度狭窄」が見られる。 3,手術(個人差はあるが3~5年で病状が再発する場合が多い)をするか、薬とブロック注射などの保存療法で対応されるかは、患者さんが決定なさって下さい、とのお話がありました。 現在の症状は 1,座位の時は痛み、痺れはほとんどない。 2,歩行時、足が上がらず遅い、躓きやすい。連続して歩けるのは5~10分。 3,腰を曲げて前かがみや行動範囲が狭い立ち仕事は1時間超続けられる。 4,背筋を伸ばす高いところにモノを置く、下ろす。また上部の窓ふきなどは辛い。 5,腰椎が外側に飛び出している。・・・長々と失礼いたしました。 やはり手術に踏み切るべきでしょうか。もしするなら、 1,「椎間板ヘルニア」と「中度脊柱管狭窄症」の両方を同時にできるのか 2,73歳で手術に耐えられるか、時間や費用は単独よりかかるのか 3,入院期間は長くなるのか 自分自身は全身麻酔の恐怖や、つらい術後の体験談を見聞きすると躊躇してしまいます。良い方向性をお聞かせ下さい。

5人の医師が回答

椎間板ヘルニアによる下垂足の術後のリハビリ・経過について教えていただきたいです。

person 40代/女性 -

7月17日に大学病院の脊椎外来で、顕微鏡下による腰椎椎間板ヘルニアの摘出術を受けました。 経過は良好で痛みのコントロールも出来、術後2日目から歩行・点滴やドレーンが外れた3日目位からは完全フリーで歩行出来る状態でした。 もともと腰痛というよりは、下垂足の症状が出始め・鶏歩等が気になっていたのと、親指はかなりの力の入らなさでした。MMTでは5と2、手術前の背屈を調べた際は左が95度・右が65度でした。 日常生活はかろうじて送れていましたが、下肢の脱力が目立つ様になり、大好きなクラシックバレエのレッスンで捻挫寸前・日常生活でも何度か大胆に転んだ事もあり、子どもの頃から続けているバレエをどうしても続けたい想いと、手術しないでこのまま神経を圧迫し続けてしまった場合、完全麻痺が完成してしまったら、バレエどころではないと、何処まで成果があるのかも分からないのも分かりながら、不安しかなかったですが手術を受けました。 現在大学病院にまだ入院中で、回復期病棟への転院をもともと希望していたのもあり、また主治医の先生からもクラシックバレエのことを考えるとすすめらみちいました。 ただ日常生活上は自立出来ているのもあり、お断りされてしまった病院さんもいくつかあり、希望していた1つの病院からは面談も終えたのですが、クラスターになり受け入れストップとなってしまい、身動きが取れない状態となってしまいました。 主治医の先生はその時々で後悔のない選択をして欲しい、それを私の気持ちを尊重するとおっしゃって下さいます。 ただ術後約3週間でここまで下垂足の角度の改善から、自宅退院も今私が精神的・体調的に不安定だった時もあり、検討してもよいのではないかとも言われました。 ただ1.現実的に自分の足の感覚としてははまだ歩き方に違和感がある事。 2.角度差は埋まったが、筋力の差は明らかで右足はかかとを上げるのも左足とは明らかに違う事 3.1番気になっているのは、立った状態でかかと側をつけてつま先を上げる事が、右足はまだ全く出来ません。 たかがか趣味と思われてしまうかもしれませんが、私にとっては生活の1部・コロナ後遺症で苦しんでいる今も、バレエの為に元気になりたいと思っての今があります。 現実的に通いのリハは通える範囲では1単位の病院さんばかりで、失われた神経が戻るなんて思っていませんが、何処までリカバリーしていけるかだと思っている今、なかなか条件の合う通院先が見つからないのが現状です。 大好きなバレエの為に、回復期に行きたい気持ちは変わらないですが、ちゃんと歩けて言いわねと他の患者様から言われたり、中には歩けるのに何で帰らないのかと言ってくるNsさんもいたり、私自身が参ってしまった部分があります。 椎間板ヘルニアの手術は、回復期病棟60日条件転院可能となっていますが、私のワガママなのでしょうか?バレエはもちろんですが、下垂足のリハビリは長くかかるということ、他にもヘルニアが、3カ所位ある為、再発のリスク等を踏まえてきちんとリハビリをしたく、回復期を考えましたが、自宅退院がベストなのでしょうか?先生方のご意見を教えて下さい。上手くお伝えできず、申し訳ありませんでした。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

64歳男性です。腰椎椎間板ヘルニアと下腹部痛の痛みについての質問です

person 60代/男性 -

64歳男性です。1か月前から左側の腰とお尻と左足の外側が痛く、炎症止めを腰に張っても治らないので、整形外科に行きレントゲンとMRIを撮りました。その結果「腰椎椎間板ヘルニア」との診断で、出ている椎間板が神経にあたっているところが原因との診断で、現在は、理学療法士による左側の筋肉を緩めることと、腰の牽引を機械で行っています。症状は、朝の起床時、午前中、車等の運転で長く座った後に出てきますが、この1週間でやや良くなっています。 ところで、腰が痛くなってから、下腹部(膀胱や大腸あたり)に痛みが出るようになりました。激痛ではなく、また痛みも続きません。約1分くらいで自然と痛みが消えていきます。やはり朝から午前中に痛みや違和感を感じることがほとんどです。昼から夜にかけては痛みは出ません。 膀胱がんや、大腸がんが心配で、質問をさせていただきました。 既往歴としまして、2017年に前立腺がんで、ダビンチによる全摘手術を大学病院にて受けて、その後転移、再発はありません。年2回の造影CTと血液検査で経過観察中です。直近では、6月初めに造影CTと血液検査をして、膀胱にも異常なしの診察を受けました。また、大腸については、2022年7月に内視鏡検査で、取るポリープもなく、医師からは次の検査は、3年後でもよいとのことで、ちょうど今年が3年後にあたりますので、大腸内視鏡を受けようと思っていました。ただし、大腸憩室が多くあるとの診断も過去にされています。 かかりつけの内科医に相談をしたところ、腰椎椎間板ヘルニアでも下腹部の神経にも影響があるとのことで、痛みが出ることもあるとのことでした。 その際に受けた尿検査では、潜血±で、赤血球が5~9/HPF、0.03mg/dLと書かれていました。 尿潜血は大学病院でも時々指摘をされ(1+)で細胞診を何回か受けていて、全てがん細胞は陰性でした。(また非喫煙者です) このような状況で、膀胱や大腸のがんが心配ですが、腰椎椎間板ヘルニアの影響で、下腹部に痛みが出るようなこともあるのでしょうか。 どうぞ適切なアドバイスをいただきたくよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

左脚全体の痛みが続く

person 40代/女性 - 解決済み

太ももからふくらはぎにかけて左脚に痛みがあります。ふくらはぎはズキズキしたような痛みで太ももはズキズキに加えズーンとした痛みがあり、ひざ裏はピキっとしたような痛みがでます。 座る、歩く、横になるでも痛みがあります。 数分の運転では特に太ももに強く痛みが出ます。 太ももの付け根辺りからです。 お尻の外側の一部を強く押したり体重をかけたりの拍子にアキレス腱まで電気が走ったような痛みがでます。 横になった状態て左脚を右側に動かすや、脚を上げるなどの動作は左脚の太ももが突っ張って痛みも伴うため右脚と同じように動かす事ができないです。 痛み止めを処方して頂いてますが効いていないようです。 今の現状はこのような感じです。 腰椎椎間板ヘルニアの手術を2ヶ月前にしてます。術後1週間程してから左側下半身に力を入れると左脚の足裏、甲の一部まで電気が走った今よりもかなり強い痛みと痺れがありましたが今そのような事落ち着きました。 MRIではヘルニアは再発してないとの事です。 ブロック注射は1回しました。 今の痛み原因は何が考えられるでしょうか? 痛みを和らげる方法はありますか? 宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

盲腸再発後の手術をすべきかどうか

person 50代/女性 - 解決済み

50代看護師です。今年3月末2度目の虫垂炎となり、幸い抗生剤にて治癒(1度目は22歳の時に抗生剤にて保存的治療)ただ主治医からは再発を繰り返しているし今後再発も考えられるので手術を推奨され今月末(5/26月曜日)腹腔鏡下でのオペ予定です。しかしながら現在転職活動中にて先日面接を受け採用の意向と連絡を頂いたある診療所より6月上旬(遅くとも6/16)には引き継ぎもあるため入職してほしいとの相談がありました。面接時に虫垂炎手術のことも伝えてあります。主治医の話では術後一ヶ月ぐらいは腹圧の掛かるような動作やいわゆる重労働は避けたほうが良い、(主治医に)看護師と伝えても居るので、出来るなら仕事は休んだほうが良いとの見解でした。しかしながらせっかくの良い話をここで無しにする事も考えられないです。そこで今悩んでますのはネット等で検索すると、虫垂は腸内環境を整える役目も担うという記事を読みました。先日の術前検査のCTでは今のところ虫垂に目立った異常は認められないとのことですが、今季手術はしない選択をしたとして、次回再発時には炎症跡の部分が癒着し年数を積むほどオペ時の侵襲度が増すとのことでした。自身は過去2回、25歳、40歳で帝王切開にて出産しております。既にその事は主治医にも勿論伝えております。オペまで残す所あと1週間程しか時間がありませんが、果たしてどの選択が一番良いのか悩んでおります。術後退院は順調に行けば3日で退院予定ですがもしも手術中に術式が変更になった場合(開腹等)入院期間も延びますし、退院後療養期間も延びると言うことなので仕事復帰時期も慎重に考えたほうが良いと思っております。現在の主治医については信用していないわけでは無いのですが まだ若い先生ですし、セカンドオピニオン外来等に受診する時間も無く他の先生からの意見を頂きたいのです。どうぞ宜しくお願い致します。(現病歴)→高血圧、糖尿病(2型投薬治療、メトグルコ、マンジャロ注射)高脂血症。(脂肪肝指摘 )腰椎椎間板ヘルニア→オペはせず湿布、投薬で現在は落ち着いてます。

11人の医師が回答

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