直腸カルチノイド再発に該当するQ&A

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直腸カルチノイド経過観察

person 30代/女性 -

直腸カルチノイドを内視鏡的粘膜切除術で切除後に経過観察となっている30代の女性です。 切除後の病理診断結果は問題なかったので経過観察となっているのですが、私のように内視鏡切除だけで経過観察となっている方でも再発や転移をしてしまう方は多いのでしょうか?皆さん完治されているのでしょうか? 私は再発や転移が恐ろしく、他の方の書き込みにもありましたが、直腸カルチノイドという病がどれだけ深刻な病なのかもわからず、毎日インターネットで検索を繰り返しています。 内視鏡切除だけで治療が終わり経過観察になっているという事は、再発や転移をせずに完治すると考えて良いのでしょうか?私は深刻に考えすぎているのでしょうか? 私の病理診断結果を記載します。 ・粘膜下組織〜粘膜内に腫瘍を認める。 ・腫瘍径は6×4.5mm。 ・断端は深部、側方とも陰性。 ・脈管浸潤は認めません。 ・Ki67標識率は2%、核分裂像は1個/10視野でNET G1と考えられる。 ◆直腸カルチノイドで外科手術になった方、ストーマになった方がいらっしゃるのも承知しております。私は内視鏡切除のみで経過観察になっていますので恵まれているのだと感じております。しかし転移がとても不安で恐ろしく、毎日ネット検索を繰り返している生活です。 先生方、宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

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