移植前アスピリンに該当するQ&A

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抗リン脂質抗体症陽性

person 30代/女性 -

本日、胚盤胞移植7日目にして陽性判定をいただきました。 ただ、たまたま以前行った不育症検査で“抗リン脂質抗体”陽性と言われています。 (APTT37.0/42.2) 妊娠したらバイアスピリンを飲みましょうと言われていたのですが、今回妊娠しましたが、まだ1回目の移植だし、流産したことがないからバイアスピリン処方は適用さらないと言われました。 (基本的に流産2回、化学流産3回で適用とのこと)(保険適用の兼ね合いで出せないのであれば自費診療に切り替えても良いから出して欲しいと伝えています。) 適用条件を満たしていないことと、アスピリン服用により出血が怖いからという理由でした。妊娠前から抗リン脂質抗体症候群ということがわかっているケースでも、 着床確認後のアスピリン服用はデメリットのほうが多いのでしょうか?抗リン脂質抗体症候群とわかっていながらも無治療で無事に妊娠継続できるパターンがあるのか、いつから飲み始めるのがベストなのか。 やっっっと漕ぎつけた妊娠、流産しないとアスピリンは出せませんというのにどうしても納得がいかず、ご意見を頂けたら嬉しいです。宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

初妊娠8週で繋留流産。不育症によるものでしょうか?

person 30代/女性 - 解決済み

32歳、男性不妊で治療をしており、顕微授精7回目の移植で初妊娠。喜びも束の間8週で繋留流産しました。不育症のせいで流産したのではないかと思っていますが、意見を伺いたいです。 6回目の移植が陰性に終わった後着床不全を疑い、治療をしていた病院とは別の病院で自費で不育症スクリーニングを含む着床不全検査を受けました。治療をしていた病院では「たまたま受精卵の質が悪かったのが続いただけだ」と言われたのですが、納得できなかったからです。 すると以下の項目で引っかかりました。 「・抗核抗体160倍・抗カルジオリピンIgG 32・第12因子凝固因子40」検査をした病院では妊娠前から柴苓湯とアスピリンを服用し、妊娠後はヘパリン注射を勧められましたが、その病院では着床不全・不育症の治療はやっていないとのことで、検査結果を顕微授精をしている病院に見せて、治療をしてもらうよう指示を受けました。 しかし、治療をしている病院には着床不全という概念は存在しないようで、薬の処方はしてくれませんでした。 仕方なく、総合病院の婦人科で柴苓湯のみを処方してもらいました。(アスピリンは着床不全・不育症には効果がないと言われました。)それでも納得できず、個人輸入にてバイアスピリンを購入し、7回目の移植時に服用して今回の妊娠に至りました。妊娠後も毎日1錠服用を続けていました。 妊娠後は、近くの大学病院にもかかり、不育症の治療をしてほしいと頼んだのですが流産経験がないため、断られました。 今回流産してしまった際にも、初めての流産ということから絨毛の検査しかしてもらえず、染色体異常によるものなのかどうかは分かりませんでした。 今回柴苓湯とアスピリンを服用して妊娠に至ったので、今まで不妊だったのは不育症が関係していると思っています。 今回流産してしまったのはヘパリンを服用していなかったことが原因と言えるでしょうか?

3人の医師が回答

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