経鼻経管栄養やめたいに該当するQ&A

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PEG-J、腸瘻、胃瘻、

person 70代以上/男性 -

初めまして。 丁度1ヶ月位前の事なのですが、祖父が胃瘻での嘔吐がひどくその影響で誤炎性肺炎になってしまい先生と相談の結果胃瘻をやめてPEG‐Jに変えたのですが1週間ほど前にPEG-Jの先端が胃まで戻ってきていてそれが胃の壁を刺激して潰瘍をつくって出血をしてしまっていたのですが、病院の先生はPEG-Jの先端がトライツ靭帯を超えられなくて戻ってきてしまった。と言っていて、今は胃瘻の管に戻して穴が塞がらないようにして、経管栄養でも経腸栄養でもなく中心静脈で栄養をとっているのですが、先生は今の祖父は、重症大動脈弁狭窄症、うっ血性心不全、慢性胃炎のopen type、と診断されていてその影響もあり経鼻用の栄養のチューブを胃瘻の穴に通して空腸まで入れる栄養のとり方ならいいと思うけど、経鼻用の管が抜けないようにするために糸で結んで隙間をなくしてしまうので経鼻用のチューブにしたら胃瘻やPEG-Jには戻せない、と言われたのですがそれだとようやく祖父に合っていた栄養剤が見つかったのにそれが使えなくなると言われたのですが他の方法となると、CVポートか、心臓が悪いから不安だけど全身麻酔をして腸瘻の手術をするか、また戻ってきてしまうかもしれないけどPEG-Jに戻すか、という選択肢しかないのですがどれが祖父に1番合っているのか、そして他にも栄養をとる方法があるのかを教えて頂きたいと存じます。 なるべく早目にお答えを頂けたら幸いです。 急な申し出で申し訳ありません。 よろしくお願い致します

2人の医師が回答

胃ろうについて(追加相談)

person 70代以上/女性 -

先日ご相談させて頂いたのですが、胃ろうについてもう少し詳しく知りたく教えてください。 87歳の母なんですが認知症があり、嚥下機能が低下して2回目の誤嚥性肺炎になりました。肺炎は治ったのですが、経口摂取が難しく経鼻経管栄養を続けていましたが、自分でチューブを抜いてしまったり、チューブを入れることを嫌がり病院から経鼻経管栄養はできないと言われ、今はなんとか、足に抹消点滴で外さないに見て頂いており約3週間になります。 胃ろうについて知りたいのは、7つあります。 1)カテーテル?種類がいっぱいあるのですが何がいいのでしょうか?抜きにくい、気になりにくもの。 2)カテーテルをチューブや点滴のように抜いてしまったらどうなるのでしょうか? 傷口からの出血、病気(合併症?)など。 3)傷口にもよると思いますが、再取り受け(手術)は可能なのでしょうか? 4)胃ろうの効果で体力回復して、嚥下リハビリで経口摂取は可能なのでしょうか? 今はゼリーを口に含んだとき、ゴックンが出来ないようです。 5)胃ろうを途中でやめることは可能なのでしょうか。そのときは家族からの依頼のみ?書類が必要? 6)点滴で約3週間たっていますが、取り付けるタイミングはもう遅いのでしょうか?本人の体力次第と思いますが、一般的に。 7)他、何か注意することはあるのでしょうか。 認知症でチューブや点滴を抜いてしまうのですが、なんとなしに意思疎通ははかれます。自分の名前、家族の名前、何が好きとか。 このまま、末梢点滴とも考えましたが、甘いもの(プランや水ようかん)が食べたいと言っていたこと、意思疎通がなんとなしにでき、車椅子での生活ができているので、最後に何かできないかと。 胃ろうについて知り、母にとってどうするのがいいか判断したいです

2人の医師が回答

「在宅介護での栄養摂取方法について」の追加相談

person 70代以上/女性 - 解決済み

私の83歳の母についてご相談です。 3年くらい前から肺がんで、昨年の2月からタグリッソを少ない量を服用していて、今年のはじめまでほとんど消えて抑えられていました。3年前に肺炎を起こし、片方の肺はほぼ使えていないという状況です。 今年4月にがんが少し悪くなっているようなので、CTを撮ってみて少し悪化しているということでした。ただ1年前に始めた時より少ないようです。 これまで体がだるいのはありますが、特に痛みなどなく、施設で車椅子で生活してきました。食事はむせることはたまにありましたが、5月までひと口大で飲み物はとろみをつけていました。 5月半ばに熱が39度出て、訪問診察をしてもらいましたが、下がらないので大きな病院に入院しました。それから食事が取れなくなり、入院中に取ろうとしましたが、飲み込みが弱く口に残るようです。経鼻栄養を試しましたが、一度つけたものの本人が抜いたか嫌がってやめました。点滴は最初血管への点滴でしたが、刺すところがなくなり皮下点滴になっています。 今週施設に戻りましたが、入院した病院の先生からの手紙でもう看取りの段階と書いてあり、訪問診療の先生も皮下点滴以上のことはしないと言っています。 肺がんについては、血液その他の検査で数値の悪いところはないですが、もう薬も効かないし栄養が取れないので看取りということのようです。 私はがんの進行はあるとしても、栄養が取れていないこと以外は、体も頭も大丈夫なので、少しでも栄養を取って体力が回復しないかと思っています。 経鼻栄養補給や口からの都度の経管摂取などは、できればしたいという希望があります。そのために例えば他の先生にみてもらったり在宅にして、他の先生の在宅診療を受けて行うことは現実的に考えられるでしょうか。胃ろうや太い静脈に点滴して苦痛が大きい延命は希望していませんがもう少し栄養を取ることを希望です。

2人の医師が回答

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