網膜裂孔レーザー術後仕事に該当するQ&A

検索結果:17 件

硝子体手術の適否について

person 50代/女性 - 解決済み

元々強度近視ですが、2016年頃から 緑内障の診断を受け 点眼を開始しました。 2020年頃から、飛蚊症が悪化、見え方に濁りを感じたのと、白内障の症状もあるそうなので、2022年2月 白内障手術(両眼)しました。 手術の検査過程でさらに網膜裂孔もあると言われました。(左目) 術後、遠くの見え方は1.0以上出ましたが、多焦点レンズなのに手元は0.3程度です。 (メガネの時は手元が1.0、遠くは0.5くらいでした。) その事を伝えたら、硝子体混濁があるそうで、硝子体手術の話が出てきました。 硝子体手術をしたら果たしてこの曇りは晴れるものなのでしょうか。 飛蚊症は治らないと聞いてますが、現在の曇り方とは別なのでしょうか。 また、網膜裂孔はネットで見るとレーザーが多いようですが、それを置いて先に硝子体手術がいいのでしょうか。 さらに、QOLのため程度なら、手術はしないで経過観察をしていた方が良いのでしょうか。 というのも、硝子体混濁は事実ですが、緑内障による視野欠損のせいでよく見えてないのかなとも思うのです。白内障の手術前は自覚が無かっただけで、術後に緑内障をより自覚しただけかもしれないのではとも考えてしまいます。 何が言いたいかと言いますと、次の硝子体手術してみたら、特に見え方は変わらないばかりか、さらに網膜剥離のリスクだけが増えたらどうしようと考えているのです。 白内障手術前は、メガネの無い生活と緑内障にも利があると聞いて決意しましたが、実際には、手元は老眼鏡でも上手く調整できない状況で、手術は感謝もありつつ、聞いていた事、調べた事とは違ってしまった現実があります。 手術をこの先何度も受ける必要が出てくると仕事も心配なので 何かしら、アドバイス頂けたらと思います。よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

硝子体手術を受けて術後3日の状態について

person 50代/男性 - 解決済み

お世話になります。 この度、裂孔原性網膜剥離との診断を受けまして硝子体手術を受けた者です。 一週間ほど前に右眼下方(左下)の視界が欠けて見えようになりその後3日前に視界半分まで欠けてしまい驚いて地元の眼科に飛び込んだところ黄斑部まで剥がれているとのことで大きい病院を紹介されまして当日緊急手術を受けました。 内容は、眼の裏側から網膜を戻して洗浄してレーザーで焼き、ガス封入してその圧力で定着させるという手術です。 そこで現在不安になっていることは真下を見るとビー玉のようなものが見えて全体的に霧がかかっているように見え物が全く認識できなくて、真正面を向くとそのビー玉のようなものが少し下にズレ込みほんの少し上部だけ薄らと見えるようになるのですが、これはガスが抜けてもこのように見えると言うことなのでしょうか? 先生からは視力は良くても0.3〜0.4くらいまでしか回復しないとは言われていますが、術前にあった欠損箇所(真っ暗)は術後まだぼんやりとではありますが視界は戻っているように感じます。 入院中はトイレと食事、診察時以外はうつ伏せ寝をして安静を保つようにもしております。 何分初めての手術経験な為不安でしかたありません。 仕事はデスクワークですぐ復帰できるとも言われてるのですが、術後の見え方に不安を隠し切れません。。

2人の医師が回答

網膜復位術+白内障手術1年後の目の痛み

person 50代/女性 - 解決済み

一年前、右目の黄斑部まで剥がれ、(90%ぐらい視野欠損があった状態(体感))で、網膜復位術(硝子体切除術+液ガス置換+眼内レーザーおよび網膜冷凍凝固)+白内障手術(超音波乳化吸引術+眼内レンズ挿入)を行いました。 現時点で右耳側にある裂孔はまだ残っているそうです。 10年くらい前にレーシックも行っています。 数ヶ月に一度、定期検診を行っています。 そろそろ1年経過するタイミングで手術したほうの目がここ10日間ぐらい痛むようになりました。頭痛も伴っています。 眼科では「見え方が変わったら来るように」と言われていますが、見え方は変わっていません。(歪みは残り、視力は左右とも徐々に落ちています。。) 一年前の手術前も眼球を圧迫されるような鈍い痛みがあったため、再発等ではないかと不安になっています。 もともとドライアイ、橋本病、更年期障害、花粉症などはベースにありますので、それらの関係で一時的なものではないかとも考えています。 2.3月は仕事も忙しく病院へ行くタイミングも検討したい為、まずはご相談でした。 術後一年後の目の痛みとして、考えられる原因はどのようなものが考えられますでしょうか?

3人の医師が回答

網膜裂孔レーザー手術後の飛蚊症が極端に強く、精神的につらいです

person 40代/男性 -

はじめまして。 30年前から軽い飛蚊症はありましたが、最近急に増えたため眼科を受診したところ、左目に網膜裂孔が4つ見つかり、レーザー光凝固術を受けました(手術日は2026年1月中旬頃)。 術後も飛蚊症(黒い糸屑・黒い砂粒のような浮遊物)が非常に強く、仕事(書籍の編集業務)に支障が出て集中できず、精神的にも限界です。 主な経過: ・手術直後から目を閉じて開くと左目の左下に黒い小さな影が一瞬見え、すぐに消える症状が出ました。 ・手術1週間後に診察を受けた際は「特に問題なし」でしたが、翌日の夜に再び酷くなり(視界全体が黒い砂嵐のようにざらざらしたり、黒い糸屑が急に増えたりしました)、心配で翌日再受診。結果、新たな裂孔はなく、目の出血の際の残りかすが見えているとのことでした。 なお次回検診は1ヶ月後(2月下旬)の予定です。 ・光視症(稲妻のような光)、カーテン状の視野欠損、視力低下、痛みなどの他の症状はありません。 ・気休めでブロメライン・ルテインのサプリ(各1日1回)とサンテメディカルガード目薬を使用中ですが、効果を感じられません。 質問: 1 この飛蚊症は出血の残りかすの吸収過程によるもので、進行性の問題(新たな裂孔や剥離の リスク)ではないでしょうか? また飛蚊症はなくなる(あるいは薄くなる)可能性はありますか? 2 症状が強く、細かい文字を扱う編集業務で集中できず、つらいです。すぐにでも軽減できる方法(目薬・サプリなど)はありますか? 3 このままの症状が続く場合、次回検診まで待つのが適切でしょうか? よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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