網膜裂孔レーザー手術後の飛蚊症が極端に強く、精神的につらいです

person40代/男性 -

はじめまして。
30年前から軽い飛蚊症はありましたが、最近急に増えたため眼科を受診したところ、左目に網膜裂孔が4つ見つかり、レーザー光凝固術を受けました(手術日は2026年1月中旬頃)。
術後も飛蚊症(黒い糸屑・黒い砂粒のような浮遊物)が非常に強く、仕事(書籍の編集業務)に支障が出て集中できず、精神的にも限界です。

主な経過:
・手術直後から目を閉じて開くと左目の左下に黒い小さな影が一瞬見え、すぐに消える症状が出ました。
・手術1週間後に診察を受けた際は「特に問題なし」でしたが、翌日の夜に再び酷くなり(視界全体が黒い砂嵐のようにざらざらしたり、黒い糸屑が急に増えたりしました)、心配で翌日再受診。結果、新たな裂孔はなく、目の出血の際の残りかすが見えているとのことでした。
なお次回検診は1ヶ月後(2月下旬)の予定です。
・光視症(稲妻のような光)、カーテン状の視野欠損、視力低下、痛みなどの他の症状はありません。
・気休めでブロメライン・ルテインのサプリ(各1日1回)とサンテメディカルガード目薬を使用中ですが、効果を感じられません。

質問:
1 この飛蚊症は出血の残りかすの吸収過程によるもので、進行性の問題(新たな裂孔や剥離の
リスク)ではないでしょうか?
また飛蚊症はなくなる(あるいは薄くなる)可能性はありますか?
2 症状が強く、細かい文字を扱う編集業務で集中できず、つらいです。すぐにでも軽減できる方法(目薬・サプリなど)はありますか?
3 このままの症状が続く場合、次回検診まで待つのが適切でしょうか?

よろしくお願いいたします。

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