網膜裂孔レーザー術後影に該当するQ&A

検索結果:14 件

視界が波打って見える

person 20代/女性 -

3月に両網膜裂孔と両後部硝子体剥離でレーザー手術を受けました。レーザー手術を受けてから、様々な目の問題が起こっています。 1.瞬きするたびに左下に光なのか影なのかわからないものが一瞬映る 2.目がすごく疲れやすく(重く)なった 3.夜、外などで電球や強めの光を見ると虹色の輪っかが見えるようになった 4.目を瞑ると目の下と左端の方に光が流れるように見えることがある 5.特に白い壁などで1点を見つめると左目の左端の方に横じまのような、うねっている影のような、波打っているような変な模様が見えるようになった。これは目を閉じても見えるし暗いところでも見える。 6.時々、視界にキラキラしたチカチカが見えるようになった 3月にレーザーを受けてから、上記のような症状が徐々に出てきていて、その度に眼科を受診し診てもらっていますが、レーザー術後は良好とのこと。治療した部分が原因で、そういった症状を訴える患者さんはよくいると言われました。 その時は安心して帰るのですが、数日たつとやっぱりまた不安になってきてしまいます。特に最近は5.の左目の端に見える縞縞模様が気になっています。がとても気になっているのですが、レーザー術後、このような症状が現れることはあるのでしょうか? ネットで調べると「閃輝暗点」と出てくるのですが、どうも閃輝暗点の症状とは違います。消えないんです。ずっと縞々の模様が見えます。 これらがすべてレーザーによる後遺症なのだとしたら、受けなければよかったのかと、後悔してます。

2人の医師が回答

網膜裂孔レーザー手術後の飛蚊症が極端に強く、精神的につらいです

person 40代/男性 -

はじめまして。 30年前から軽い飛蚊症はありましたが、最近急に増えたため眼科を受診したところ、左目に網膜裂孔が4つ見つかり、レーザー光凝固術を受けました(手術日は2026年1月中旬頃)。 術後も飛蚊症(黒い糸屑・黒い砂粒のような浮遊物)が非常に強く、仕事(書籍の編集業務)に支障が出て集中できず、精神的にも限界です。 主な経過: ・手術直後から目を閉じて開くと左目の左下に黒い小さな影が一瞬見え、すぐに消える症状が出ました。 ・手術1週間後に診察を受けた際は「特に問題なし」でしたが、翌日の夜に再び酷くなり(視界全体が黒い砂嵐のようにざらざらしたり、黒い糸屑が急に増えたりしました)、心配で翌日再受診。結果、新たな裂孔はなく、目の出血の際の残りかすが見えているとのことでした。 なお次回検診は1ヶ月後(2月下旬)の予定です。 ・光視症(稲妻のような光)、カーテン状の視野欠損、視力低下、痛みなどの他の症状はありません。 ・気休めでブロメライン・ルテインのサプリ(各1日1回)とサンテメディカルガード目薬を使用中ですが、効果を感じられません。 質問: 1 この飛蚊症は出血の残りかすの吸収過程によるもので、進行性の問題(新たな裂孔や剥離の リスク)ではないでしょうか? また飛蚊症はなくなる(あるいは薄くなる)可能性はありますか? 2 症状が強く、細かい文字を扱う編集業務で集中できず、つらいです。すぐにでも軽減できる方法(目薬・サプリなど)はありますか? 3 このままの症状が続く場合、次回検診まで待つのが適切でしょうか? よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)