耳鳴り不眠に該当するQ&A

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新型コロナ後遺症でしょうか?

person 40代/男性 -

2024年7月から耳鳴りやめまいが出始め未だに改善しません 個人的には新型コロナの後遺症の可能性を疑っています 以下が時系列となります 2024年2月 新型コロナに感染 2024年2月 飼い猫が亡くなる(ストレスの可能性を考慮して記載させていただきます) 2024年3月 咳が止まらず呼吸器科に通院、現在は治っています 2024年7月 仕事中に突如、耳鳴りやめまいが出始める(仕事のストレスは個人的には感じていませんでした) 2024年12月 食後低血圧の症状が出始める 2025年1月 人伝で保護猫をお迎え 2025年2月 精神科に通院し始める 2025年3月 運動中に心拍を上げてしまい、心拍が120未満に落ちなくなり数時間後にパニック発作が出ました 2025年6月 体調不良によりテレワークをしていましたが、会社より出社しろと言われた翌日から不眠症の症状が悪化し、一晩で4~5回の中途覚醒が出るようになりました。その1週間後から休職中です 症状が出始めた当初は耳鳴りとめまいだけでしたが、現在の症状は耳鳴り、たまにめまい、たまに頭痛、たまに喉が詰まる感じ、膨満感、食べるものによって食後低血圧、動悸、不安(タンドスピロンクエン酸塩で軽減)、中途覚醒 耳鳴りは2025年8月現在も発症から途切れる事なく続いています 不眠症も当初はありませんでしたが、出社指示以降から出始めています MRI検査、耳鼻科、テストステロン値の検査、甲状腺の検査はやりましたが、いずれも異常なしでした 胃カメラについてはパニック発作が怖く、また睡眠薬のエスゾピクロンを試した時に呼吸の違和感もあり完全に眠る胃カメラも恐怖心があり、実施できておりません 現在は不眠症により休職中となっており、精神科で処方されているラメルテオン、タンドスピロンクエン酸塩、デエビゴ(頓服)を服用しています 食事は生成AIに相談しながら高タンパク、高食物繊維、低脂質、低GI値の食事を心がけ症状は出にくくくなっています(たまにジャンクフードが食べたくなる時があり、食べると食後低血圧が出ます) 膨満感はジャンプしてわざとゲップを出すと軽減する事があります カフェインは1年近く摂っておらず、飲酒や喫煙もありません 自律神経失調症の影響か、20分ほど外出するだけで熱中症のような症状が出るので散歩する事もできなくなっています 心拍があまり上がらない軽い筋トレ程度ならやっています 心拍が落ちなくなった場合、478呼吸法では改善せず、ほんの数分でいいので仮眠すると心拍が落ちるようです ご意見お願い致します

4人の医師が回答

帯状疱疹性髄膜炎からの耳鳴りや視力低下は後遺症かストレス反応又は上咽頭炎によるものなのか

person 30代/男性 -

今年始めに帯状疱疹が右あばらと右背中に出て、同時に38℃の熱と頭痛から帯状疱疹性髄膜炎の疑いで入院しました。 骨髄穿刺は何度か刺すも失敗し採取出来ず。 10日間アシクロビル点滴を受けて退院。 退院後も37℃の微熱、毎日数秒間の頭痛が続き、エペリゾンと補中益気湯を20日間処方。 体調は改善せず、不安が募りキーンと右耳が高音の耳鳴りが始まりました。 YouTubeの耳年齢簡易測定を行うと 右耳は9000Hzから徐々に聞こえが悪くなり11000Hzは全く聞こえず 12000Hzから徐々に聞こえる様になり 15500Hzまで普通に聞こます。 左耳は15500Hzまで全く異常はありません。 テロップには15000Hzが30代を境目に聞こえなくなる領域だそうです。 11000Hzの高音を聞くと耳鳴りが消えました。 病院の耳鼻科で検査するも標準聴力検査では耳鳴りの高さを測定出来ず、検査結果は問題なし。 その後、頭鳴り、聴覚過敏、手足の痺れ、視力低下、歩行時のふらつきがあると申告。 当初処置に当たった病院から紹介状にて大学病院脳神経内科で検査入院しました。 頭部MRI.CT.VEP.ABR.SSEP等視覚、聴覚、手足の感覚検査を行うも客観的な異常なし。 頚椎MRIで軽度のヘルニアあり。 髄液検査で細胞数が7で、軽度の炎症の存在が疑われた。 その他、タンパク上昇等は認めず、髄液中に水痘・帯状疱疹ウイルスはなし。 視力については裸眼で0.7(昨年11月測定)から0.2(退院後1ヶ月後に測定)まで低下。 さらに1ヶ月後には0.5まで回復し、神経には問題なし。 原因はストレスではとの事。 検査入院前から不眠や寝汗が続いている事から精神科の先生と面談したところ、病気の不安からくるストレス反応と適応障害の境目であると。 当初の症状 37℃微熱 キーンと大きく響く 頭鳴り 耳の中が時々痛い 耳の上やこめかみ、後頭部がズキズキ一瞬痛む 自分の声が突然響く 耳の自閉感 聴覚過敏 現在は キーンと言う音はかなり小さくなった たまにほぼ聞こえないくらいの時がある ピリピリと音がノイズがかって聞こえる様な事がある ストレスがかかると音が大きくなる 口を大きく開けたり首筋に力を入れると耳鳴りの音がのびる 耳鳴りのする右耳に首を大きく傾けると音がのびる 11000Hzが少し聞こえる様になった 紹介状を出してもらい個人院の耳鼻咽喉科で診察を受けたところ 上咽頭に炎症が見られる との事で触られると激痛の頭痛がしました。 上咽頭炎が原因で様々な症状を引き起こすと考える説があるとの事でした。 エンペランシン配合錠 トラネキサム酸錠500ミリ カルボシステイン錠500ミリ クラリスロマイシン錠200ミリ を処方されEAT治療を行う事になりました。 安心したのか、薬の効果か受診日の晩は久しぶりに6時間快眠出来ました。 翌日には頭痛が無くなり、聴覚過敏や微熱も2日目には無くなりました。 3日目に家庭内の事でストレスがかかり、そこから不眠が再発。 クラリスロマイシンの副作用なのか、頭鳴りのような症状も出てきました。 エンペランシンも耳鳴りの為か上咽頭の為に処方されたのかわかりません。 一部の音域だけ谷間の様に聴力が欠落する事はストレスや不眠からでしょうか?

2人の医師が回答

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