肺腺癌ステージ4完治に該当するQ&A

検索結果:30 件

肺腺癌余命は?

person 30代/女性 - 解決済み

68歳の母のことです。 9月に胸が苦しいと、近所の内科へいき、気管が細くなっているのでは?とのことで、拡張テープと咳止めの薬を出されて帰って来ました。 私は、心臓じゃないのか?と思ってたので、もうちょっと大きい病院へ連れていったら、すぐ救急車に乗せられ、大きい病院へ。 片方の肺に水が満タンたまっていたみたいです。 即入院で、ドレーンで3リットル水を抜きました。検査結果は、肺腺癌ステージ4でした。 転移は、肋骨に1ヶ所、骨盤に1ヶ所、あとはありません。 2ヶ月にわたり、放射線30回(気管が細いのと、頭へいく血管の拡張のため)と抗がん剤シスプラチンとTS-1を2クール。 放射線が終了したので、退院してきました。 退院の前に、針で1リットル水を抜き、 あとは、通いの抗がん剤でカルボプラチンとアリムタの4クール予定。 肺はだいぶ膨らんできたみたいです。 肺が完全に膨らまないと、癒着はできないのでしょうか? 完治はないとのことですが、水があるとやはり、良くないんでしょうか? 余命は、神様にしかわかりません。と先生に言われています。 奇跡的に抗がん剤でなんとかなることとかありますか? 食欲がないみたくて、どんどん、痩せていきます。

7人の医師が回答

肺線癌手術後の骨転移治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

83才父の相談です。 左上葉肺腺癌  Lt.S1+2 pT1b cNOMO stage IA2 2023年3月に左部分切除 右上葉肺腺癌 Rt.S2 pT1bNOMO stage IA2 2023年4月に右上葉切除+リンパ節郭清 2024年4月にCT、脳MRI検査→異常なし。CEA5.0と少し高めの為、7月再検査14.4→PET検査を実施。 右胸膜播種疑い。左第5肋骨~椎弓と左第12椎弓に骨転移。 EGFR:L858R陽性でタグリッソ80mgを投与となりました。 父は地方に母と2人暮らしで病院は船か飛行機の移動です。体重も10キロ減り体力も落ち咳も出ていて軽い息切れもありますが大好きなゲートボールを楽しみ、それなりに暮らしています。骨の痛みも今現在はありません。 ★既往症 ※前立腺癌→ホルモン療法で経過は良好。 ※発作性上室頻泊→服薬中。 性格上、かなりの心配性。 質問です。 1:重度の副作用の発現率は約11%、投与中止に至る方が約10%と説明を受けました。かなりの高確率かと思いますが年齢、既往症は関係しますか? 投与中止となった場合、その後の治療は? 2:個人差もありますが体力が落ちることは、ありますか? 3:画像もなく詳細をお伝え出来ませんが一般的に延命目的ですか?それとも完治も望めるのでしょうか?延命だとしたら、どの程度? 4:治療となると地元を離れるしかありません。今の比較的、穏やかな生活を一旦、置いて副作用のリスクを考えても治療を開始した方がいいでしょうか? 5:何も治療をしない選択をすると、この先は、一般的にどのような経過をたどりますか? 6:お答え頂けるならですが 先生方のご家族なら、どのような選択をされますか? よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

間質性肺炎と抗がん剤 すぐ抗がん剤をはじめるか、セカンドオピニオンを聞いて、転院も視野にいれるか

person 70代以上/女性 -

73歳54kg 母が、2022年7月5日非小細胞肺癌の肺腺癌と診断されました。ステージ3、ていぶんか癌で、進行癌とのことでした。6年前に気管支拡張症を患い、その時には、うつっていなかったので、ここ1、2年でできた癌だろうとのことでした。 2022年4月にコロナに罹患し、コロナ完治後の5月にCTを撮り、今回の肺癌がわかりました。 コロナのワクチンは、打っておりません。 自覚症状なし。リンパ節転移あり。脳転移なし。ステージ3で、手術はできず、間質性肺炎もあるので、放射線はせず、カルボプラチンとアブラキサンの2種類の抗がん剤で、治療は早い方がいいでしょうと、提案してもらいました。 spo2は98前後。 はやければ、2022年7月13日(水)から入院して、抗がん剤がはじまるのですが、正直、娘の私は、急性増悪がこわいと思っております。 都内の病院で、間質性肺炎に特化?し、臨床研究も行っているところがあるそうなのですが、 どの選択をすれば、長生きできる可能性が高いか、模索しております。 今回の茨城の病院で、このまま抗がん剤治療にかけるか、(自費で、パクリタキセル?という薬も可能?)それとも、セカンドオピニオンを聞いてから、転院も視野にいれるか、悩んでおります。本人は、治療をしたいと前向きな様子です。臨床研究を行っている病院に転院する場合、治療が遅れて、手遅れになる可能性もありますでしょうか。 できるだけ、たくさんの方からご意見を頂戴したいです。お忙しい中、申し訳ありませんが、どうぞ宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

肺腺癌術後のUFTの必要性について

person 50代/女性 -

以前にご相談させて頂いた者です。肺腺癌の手術後の病理検査の結果、2.3センチの腫瘍の内1.2センチが癌であり、転移や湿潤もないので、ステージ1A2と診断され ました。抗がん剤のUFTについては、必要性がないが、腫瘍が2センチを超えているので希望するのなら副用しても良いとの事で、次回診察迄に返事する事になりました。医師からの説明では、UFTは5%の生存率アップが見られるが、それは3センチ以上で私のように2〜3センチの場合果たしてそれが、本当にその薬の効果であるか疑問に思う。また、副作用は比較的弱いといえど、脱力感は日を追うごとに増し、女性で2年間飲み切った人は担当患者さんの中では存在せず、副作用で肝臓、腎臓障害が起き、そのせいで、再発、転移の際の治療が制限された事もあると、説明を受けました。更に、万が一の再発に備え分子標的薬もあるとの事ですが、自分的には、再発せずに完治を望んでいるので、医師の言葉通り、ただ経過観察だけで良いのか不安でならないです。そこで、ご質問ですが、 1、UFT服用で生存率アップは、間違いないのでしょうか?ネットで調べてみると、10人に1人の効果と書いてあったりするので、不安が残ります。 2、私のように腫瘍が2センチを超えている場合は、一般的にUFTを服用するものなのか? 3、またUFT服用で再発率も変わるのでしょうか? 4、次回CTは、半年後と言われましたが、術後半年も先の検査で大丈夫なのか? 沢山の質問で申し訳ないですが、宜しくお願いします。

2人の医師が回答

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