胃カメラ後アルコールに該当するQ&A

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7月から食欲不振が続き、食べると胸に違和感があり気持ち悪くなる。ひどいときは耳鳴りや目眩も現れる。

person 40代/男性 -

40代の兄の症状です。食事を摂ると吐き気や目眩など、体調が悪くなる状態が続いているのをどうにかしてあげたいです。そこで以下のことを相談したいです。 1.何科を受診すべきなのか 2.どういった病気が考えられるのか 3.家でもできる対策がないか(良い食べ方など) 7月に屋外で作業をした後、30分程度してから気分が悪くなりました。その日から食べると胸に違和感があり、食べる量が明らかに減りました。8月からはずっと食欲がなく、1食あたりのご飯は半膳未満でした。強弱に差はありますが毎日のように腹部や胸部(鳩尾より上部)に痛みが現れるようになり、食事は少しでも多く食べると吐き気が現れるようになりました(嘔吐はなし)。10月には2回、力仕事をした後に顔面蒼白となり吐き気と目眩、動悸が現れています。12月に入ってからは1時間半程度座ってから立ち上がり、トイレでの排尿後にも気分が悪くなることが2回ありました。そして、昨日は食事(アルコールはなし)の途中で吐き気と目眩、耳鳴りが現れ、10分ほど吐こうとしていましたが唾しか出せず、そのまま自分では立っていることができなくなりました(意識はあり)。1時間ほど横になって症状が落ち着いてきましたが、今日も多くの時間で気分が悪く、胸部にも弱い痛みが続き、日中は調子がよい時に体を起こして食事をとったり、テレビを見たりして過ごしていました。 体重は6月からこれまでに13kg減少しています。 これまで9月に胃カメラでの検査を受け「胃は綺麗だけど、強いて言うなら逆流性食道炎の症状はある」と言われ、タケキャブ錠20mgとガスモチン錠5mgを毎食後に継続していましたが、今月の診察で胸の痛みについても伝えたところ「逆流性食道炎の症状ではない」と言われ、受診は終了しています。 既往として気管支喘息があり、レルベア100やモンテルカスト、ピタバスタチンを処方されています。

2人の医師が回答

糖尿と慢性膵炎について

person 30代/女性 -

再度質問です。 ■症状・背景■ ・7月半ばにぎっくり背中のような激痛が左の背中〜肩首に走り、息を吸うのもしんどい事がありました。数日痛みは残り、念の為背中と言うと膵臓と聞くので消化器内科を受診。 今現在も背中の痛みが続く(約3ヶ月) 痛む場所は左の肩甲骨周辺だがここ最近は右側だったり、肩甲骨の真ん中だったり、背中の下の方だったりと色々になってきたような気がする。 痛みはズキッとした瞬間的なのとジーンとした感じの痛みでそれほど長時間持続する訳ではない。 痛むタイミングも不規則。 ・精神的ストレスで8月半ばに2週間で3kg程度痩せ、下痢→その後食事量増やすも体重増えず→今月に入り下痢も改善して普通便になり、体重もほぼ戻ってきた。 ・約3年間のアルコール多飲歴と背中の痛みが続いている事から慢性膵炎(早期慢性膵炎)を疑う。(現在禁酒) ■血糖値/HbA1c推移■ ・162cm/49kg/身内に糖尿病なし ・空腹時血糖値/HbA1c 2022年空腹時血糖値78/HbA1c5.6 2023年空腹時血糖値80/HbA1c5.3 2024年空腹時血糖値84/HbA1c5.0 2025年2月空腹時血糖値92/HbA1c5.2 7月空腹時血糖値96/HbA1c5.5(甘いコーヒー飲んだ後30分から1時間後の検査) 10月空腹時血糖値101/HbA1c5.5 ・アミラーゼ 2025年7月 112 9月 99 10月 128 ・エラスターゼ1 2025年7月 151 ・pivka2 2025年9月 47 ■行った検査■ ・腹部エコー2回(7月/9月) ・肝臓エラストグラフィ(F1) ・胸部CT(7月) ・MRCP(8月) ・腹部ダイナミック造影CT(10月) ・胃カメラ2回(7月/10月) ・大腸カメラ(8月) ・子宮頸がん、体がん(9月) ■質問■ 1.アルコールの多飲歴もあり、背中の痛みも長引いてるのと血糖値やHbA1cが上昇傾向である事から慢性膵炎や早期慢性膵炎が心配です。 私の症状からその可能性は考えられるでしょうか? 2.空腹時血糖値とHbA1cが上昇傾向にあるのが不安です。8月以降はかなりストレスフルな毎日ですが7月も高値ですし... 慢性膵炎になっていてその関係で上昇しているのではないか、そうでなくとも糖尿病傾向なのではないかと心配していますが可能性高いでしょうか? 3.膵臓がんはまず除外して大丈夫でしょうか? 腹部造影CTは肝臓目的で撮影しましたが、膵臓もうつってるはずですし、MRCPは膵臓目的で撮影して問題ありませんでした。

4人の医師が回答

慢性膵炎の可能性について

person 40代/男性 -

40歳男性です。 ・飲酒歴…20歳から。飲む量は20代は焼酎水割りをかなり飲んでいた。30代はビール350 1缶+焼酎水割り2杯で休肝日は週一回あるかないか。 ・家族歴…膵癌無、大腸癌有 ・2025年6月…ストレス不安(若干うつ傾向)により胃部不快感・食欲なくなり1ヶ月で体重-5kg(175cm76→71kg。ここ数年の人間ドックでは73〜74キロ前後)週一のスポーツ、週ニのジム通いもほぼ行かなくなる。お酒はこの1ヶ月ほぼ飲まず。下腹部が何となく調子悪く(腹痛ではなく違和感)初の大腸カメラ実施、3mmポリープ1個のみ。切除。 ・2025年7月3日…人間ドック胃カメラで初めて軽度びらん性胃炎指摘(生検結果は癌否定)。胸部レントゲン、心電図異常なし。腹部エコー検査は35歳〜40歳までA判定。(膵臓は2023、25年「一部描写不良」記載はあるが異常なし) ・アミラーゼは過去5年40〜50台で正常、AST,ALT,γGTPも過去ずっと基準値内。HbA1c 5.7。LDL80台(スタチン服用中)。CEA,PSA 基準値。 ・7月中旬よりPPIを飲みはじめ食欲回復してきたので禁酒していた分、7月18日〜21日旅行時にお酒含め暴飲暴食→食後数時間後に左肋下あたりに鈍痛が出るようになる。(数時間で消失) 心配になり、7/25消化器内科クリニック(胆膵癌も専門)受診、「左脇腹痛の原因は胃や腸がほとんどで膵炎はそんなレベルの痛みではない」とのこと。念のため腹部エコー実施し「どこも異常ないので気にしすぎ。」とモサプリド処方され経過観察。 ・その後食事中にビール350 1本飲んだ時には鈍痛はなかったり、お酒飲んでない食事の後に痛みが出たり、が続く。 ・7/31 14時頃 鶏肉そぼろ弁当食べる→17時頃から左脇腹の鈍痛発現、その日は遅くまで仕事があったので我慢、珍しく翌朝も左脇腹の違和感があったため8/1午前に別の膵臓専門医クリニック受診。 即日採血でアミラーゼ52、CRPや白血球、LDL、肝機能諸々正常。 腹部CTも異常無。 「今のところ心配されてる急性・慢性膵炎の可能性は低い。左脇腹痛は胃や腸のケースもある、脂物とアルコール控えて経過観察ですね」と痛止め処方。 早期慢性膵炎診断に重要と言われているEUSも可能なクリニックなので意見伺うと、「可能だがあなたに実施する臨床的意義があるかは疑問。早期慢性膵炎だったとしも結局治療薬はなく、脂物とアルコール控えてくださいねという結論になる」とのことでした。 「ご質問2点」 ・みぞおちの激痛や特に左脇腹の鈍痛が起きたことは過去40年無かったのですが、7月中旬以降、断続的な左脇腹の不調が戻りません。EUSをしないと診断できないと思いますが現状では慢性膵炎の可能性は低いでしょうか? (記載してる今も、朝おにぎり1個食べた3時間後ですが左脇腹違和感あります、気にしすぎでしょうか?) 膵炎についてこれまで考えたことが無かったのでこれを機にお酒はもちろん控え食事も変えていくつもりです。 ・食欲が戻り三食食べるようになりましたが、さらにここ2週間で71→69キロになりやはり消化器に何かあるのでは、と不安です。 晩酌しなくなった、食事量を少し抑えている、肉食べる量減らした(またいつ痛くなるか恐いので)、筋トレジムに行かなくなった、などでも起こりうる事象でしょうか? こういう可能性があるなどありましたらご助言いただけますと幸いです。

2人の医師が回答

AST.ALTの数値について

person 30代/女性 - 解決済み

30代女性です。職員健診での肝機能の数値が高いことについて教えて頂きたく思います。 2年前に受けた職員健診でAST59.ALT70と高値でした。 アルコールはアレルギーもあるため飲酒、喫煙はしておりません。160cm.52kgで急激な体重変化はありません。 職員健診のシステム上、曜日指定の医者に診察を受けて健診課に診察済みの用紙を提出しないと健診結果の用紙を貰うことができないのですが、その時は都合がどうにも合わずに診察を受けられないままになってしまい検査結果を受け取ることが出来ませんでした。 その後も定期的(半年に1回)に職員健診は受けております。 昨年35歳になったためオプションで胃カメラを受け採血上もピロリ陽性のため抗生物質を服用し除菌成功しました。 しかし、2月10日頃から胃痛と吐き気が出て受診をしたところ、ピロリ菌除菌後の逆流性食道炎の可能性もあるとランソプラゾールを処方してもらいました。 その時に検査結果の用紙を受け取り、2023年12月の職員健診のときの肝機能数値が高いことを知りました。 それまではAST10-20.ALT1-10台で推移しておりました。 その高い数値が出た後の職員健診(2024年6月)ではAST32.ALT36と基準よりは高いが下がっており、昨年の12月の職員健診ではAST20.ALT13と下がっていました。 色々と自分なりに調べたのですが、ウイルス性肝炎や肝硬変、肝癌など恐ろしい病名が並んでおり不安で仕方ありません。 このことから次のことを質問させてください ・2年前の肝機能の数値上昇は何が考えられますか ・前回、前々回と2年前よりは下がっているように思いますが、たまたま低い時の数値なだけで本当は高いのでしょうか。 ・2年前の記憶は曖昧なので確実ではないのですが、頭痛もちなので市販のイブを服用することがあります。採血前に飲んだかまでは記憶にないですが、飲んでた場合このような上昇は見られますか ・当方医療関係者のため12年程前にHBVワクチンを接種しており、HBs抗体(+)です。これが肝機能に影響することはありますか。これはキャリアということですか? ・肝臓は症状が出にくいとも聞くのですが、ピロリ菌除菌後の胃痛などは肝臓の病気の前兆ということはありますか。 検査結果の画像を貼り付けさせて頂きます。 小さくて申し訳ないのですが、上からAST.ALTです。ALP40-70。γ-GTP10-20台です。 ・たまにアミラーゼが高値のこともあるのですが、これは何を意味しているのでしょうか。 その他お医者様から見て気になる点はありますでしょうか。 受診するべきなのか、受診した場合どのような検査を受けるべきなのかも併せて教えて頂けると幸いです。

4人の医師が回答

点状角化症と診断されました

person 30代/女性 -

手のひらや指の側面に、小さなポツポツがあり、点状角化症と言われました。 皮の内側にあり、ぱっと見わからないですが、よく見るとたくさんあります。お風呂上がりやクリームを塗ったあとだと分かりやすいですが、ほとんど気になりません。 経過としては、3年前に気づき、こちらで画像を載せたところ異汗性湿疹ではとのことで複数の先生から回答あり。 そのまま放置していて、大きくもなっていないが勝手に消えることもなく、ずっとあり続けたため、先日ヘルペスで皮膚科受診時に診てもらうとイボとの診断(拡大鏡は使用せず。若手の皮膚科専門医です。)。汗の溜まりならそんなに何年もない、ウイルス性のイボですとのこと。 とりいそぎ目立っていたものだけ聞いたので、2つほど液体窒素で焼き帰宅。 帰ってから沢山あることに気づき、そこで数年前に相談したことを思い出しました。 もしイボなら小さな子供たちにうつるのが嫌なため、しかも手のひらや指先だと感染するものなら嫌だと思い、治すためには全部焼かなければならない。が、診察時に触っても拡大鏡で見てもいないし、数年経つのに悪化していない。そもそも本当にイボなのか?と思い、他の皮膚科を受診しました。 ライトを当て拡大鏡で見て、そちらの皮膚科では点状角化症と言われました(3年前まで皮膚科専門医だったとホームページにあり。) 他の気になるところも診てもらいましたが、それぞれきちんと診断名をあげてくださり、全て特に感染するものではないと聞き、安心して帰宅。ヘパリン類似物質とスピラゾン軟膏を処方されました。 どんなものなのか気になり点状角化症について調べてみると、掌蹠角化症が出てくるだけでよく分からないのですが、それだと後天性であれば悪性腫瘍からきていることがあると書いてあり、また怖くなりました。 点状角化症とは、よくある疾患なのでしょうか。 掌蹠角化症をさすのでしょうか? とくに血液検査や組織検査の話は出ませんでしたが、発症?して3年は経過していることで、内臓からきていることは考えにくいのでしょうか。その間、婦人ドックや胃カメラは受けています。 原因は、金属や薬剤などがあるとおっしゃっていたので、その場ではアルコール消毒のせいかな?と思っていました。 私が心配しすぎなのでしょうか。

1人の医師が回答

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