胸部レントゲンで肺に影に該当するQ&A

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9歳の子供 レントゲン肺に影

person 10歳未満/女性 -

9歳の子供ですが 月1で不明熱(原因がはっきりする場合もある)と腹痛が一年前からよくあり、半年前に腹部エコーをした結果、問題はなく、便秘とガスがたまっているという結果でした。 喘息持ちで過去に2回気管支炎、1回マイコプラズマ肺炎で入院をしたことがあります 今回は腹痛、下痢、発熱、頭痛があり 月1の熱やよく腹痛があるということで 腹部CTと血液検査と胸部のレントゲンを撮って CRPが12以上あり、肺に少し影とCTでは腸と周りのリンパが腫れているということで肺炎と腸炎で入院をしていました 入院中、胸部のレントゲンに関しては間違いがあったりしてはいけないとのことで、その施設の複数のお医者様で確信をしてくださり、CRPの数値のこともあり肺炎を疑うお医者さんもいればこれは肺炎ではないというお医者さんもいたと報告を受けました。 CTにも肺がうつっていたのでCTも確認すると肺炎ではない可能性もあるが一応と言われて 入院中は、肺炎と腸炎の治療を同時にし、24時間点滴、一日3回抗生剤を点滴で入れるという治療をしていました (入院初日に、尿検査、便、細菌やウイルスの検査も全てしましたが問題なしやや陰性でした) 現在は、退院もしてCRPの数値は1以下で LDHは244、白血球と赤血球は少し高い状態でしたが、許容範囲内とのことでした。 ただ、入院するときに撮影したレントゲンと退院のときに撮ったレントゲンは一切変わっていなくて、影はそのままありました。 じゃあその影はなんの影ですか? 肺がんとかではないですか? と質問したところ 血管や肋骨でそうみえているだけだと思うとおっしゃっていました 気になるなら胸のCTをしてもいいですが、被曝の量が増えると言われたのでとりあえず断り帰宅しました 入院中、肺炎の治療もしましたがレントゲンの結果は変わっておらず影があるままなのがすごく気になります 私が質問したいことは 1.この場合肺がんなどは心配しなくて大丈夫でしょうか? 2.胸のCTを受けて詳しく調べた方がよいでしょうか? 3.肺がんや肺の病気がなくても影があることもあるのでしょうか? です。よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

転移性肺癌疑いにより胸腔鏡手術

person 50代/男性 - 解決済み

2023年の12月に腎盂尿管癌の手術を行いステージ3、翌年4月と8月に2度の膀胱癌再発。 2度の膀胱癌の病理結果はPTaでしたが、再発が早く、腫瘍が群発するため、BCG治療標準8クール、継続でBCG維持治療を3クールを行いました。最後の3クール目は6月頭に終了しました。 6月20日過ぎから強烈な副作用が出始め、血尿、排尿痛、頻尿、切迫尿、失禁、夜間も20〜30分毎の激痛を伴う排尿が起こり、主治医に相談し、抗生物質1週間飲むが症状は変わらず、翌週に別の抗生物質、過活動膀胱の改善薬が出され症状が緩和しましたが、その後も2カ月程は4〜5回の夜間排尿が続きました。昨年11月頃までは長く蓄尿すると、排尿痛が微かに残ってる状況でした。 腎盂尿管癌の約3カ月毎の定期検査で8月中旬頃に単純CT検査を行い異常なし。 12月中旬の単純CT検査で、左肺中心寄りに約15ミリの腫瘍が1箇所見付かりました。 医師の説明によると8月の単純CT画像にも5ミリ弱の腫瘍があったとのこと。 その後、呼吸器内科で造影CT検査、気管支鏡検査を行い、病理で癌細胞は確認出来なかったが、壊死、異型細胞は確認されたとのこと。 PET-CT検査は、腫瘍に白っぽい光が密集して写っており、医師からはその他に転移は見られないが、腫瘍は癌で間違いないだろうとの診断でした。 呼吸器外科の医師からも転移性肺癌の疑いとのことで、2月中旬に胸腔鏡部分切除を言われております。 素人の考えで申し訳ないですが、BCG維持治療の強烈な副作用が6月下旬から7月末頃まで続き、8月の単純CT検査で5ミリ弱の腫瘍が確認されましたが、時系列的にBCG菌が全身に広がったため、肉芽腫が発生した可能性はないでしょうか? 術後の病理検査でしか、確定は不可能ですが、 その様な事例はありませんでしょうか。 見解をお聞きできますと幸いです。 臨床としてBCG治療後、何度か気管支の詰まった感覚がありました。ただ、昔から気管支が弱く年に数回気管支の違和感があったので、それ程気にはしておりませんでした。 4年前の健康診断、胸部レントゲンで肺の曇りを指摘され、一昨年の健康診断の胸部レントゲンでは結節影、胸膜引きつれを指摘されておりますが、その約2カ月後の単純CT検査では異常なしでした。 因みに父は既に他界しておりますが、非結核性抗酸菌症でした。

1人の医師が回答

9ヶ月男児肺炎になりかけ 入院すべきでしょうか?

person 乳幼児/男性 -

9ヶ月男児、咳と発熱があり肺炎になりかけと診断されました。入院しても自宅で様子を見ても良いと言われ、一旦自宅に帰りましたがこのまま自宅で様子を見ても良いか、入院すべきか、アドバイスをいただきたいです。 下記、詳しい経過です。 ーーーーー 〈経過〉 ※8月に肺炎、9月に腸炎で入院した経験があります。今回受診したのは同じ病院です。 ※9/22に一度発熱があり、その後は2日程度で熱は下がりましたが、夜間の咳が続いていました。 ●10/6 ・夜間の咳が続いていたため朝受診。聴診器で呼吸の音を確認してもらいましたが大きな問題はないとのことで、咳止めの薬とホクナリンテープを処方。 ・夕方ごろから咳がひどくなり始め、深夜に38度前半の発熱、咳もひどく嘔吐2回あり。 ●10/7 ・朝再受診。RS、ヒトメタニューモの検査をし陰性。聴診器では呼吸音がゴロゴロしていると指摘され、胸部レントゲンを撮ると肺に少し影があると指摘。「肺炎になりかけている」と説明されました。 ・入院するか、自宅で療養するか選んで良いと言われ、直近2回入院が続いていたこともあり一旦自宅で様子を見ることにしました。 ・午後からも咳、熱が続き機嫌が悪い。食欲はあるが咳がひどいのでうまく哺乳できない。咳が落ち着いたタイミングであればしっかり飲める ・夕方離乳食を食べ、寝る前の授乳後に咳が続き1回嘔吐。その後も痰が絡んだ咳が続き、眠っても咳で目が覚めてしまいます。声が枯れており、息はゼーゼーと音がすることもあります。 ーーーーー 上記の状況ですが、主治医に入院するかどうかの判断を委ねられたこともあり、どうすれば良いか悩んでいます。一旦帰宅しましたが、再度受診したり入院したりしたほうが良いのでしょうか?素人で決められずどうしたら良いかと悩んでいます。助言をいただけると幸いです。どうぞよろしくお願いします。

7人の医師が回答

胸部X線で引っかかった

person 30代/男性 -

33歳の旦那のことです。 4月に会社で受けた健康診断の結果が 数日前にきました。 結果は、胸部X線で引っかかり 「胸部所見について念の為精密検査が 必要です。(胸部精検)」 とかかれD判定でした。 昨日病院に行き、胸部X線を正面からと 横から撮った結果、右下肺部にそら豆のような塊があると言われました。 正面からは見ずらかったようですが、横からは見えやすかったようで健康診断で良く 見つけられたね、と言われたそうです。 CT検査をしてみないと分からないと 言われ来週水曜日に予約をとりました。 依頼内容には、肺、心、縦隔にチェックをされていました。 CTをしてみないと結果は分からないと 言われても、2回も胸部X線をとり、横からも撮った結果、やはり丸い影があったのでとても不安で仕方ないです。 調べると臓器の重なりでそう見えることもあるという方が多くいるみたいなのですが 横から撮ったのでその可能性もないですよね…肺がんや悪性腫瘍など悪いことばかり 頭をよぎり辛いです。 2度も胸部X線を撮り引っかかり… それでもCTを撮って異常はない、 なんてことはあるのでしょうか…? こればっかりは精密検査をしなければ 分からないかもしれませんが、 こういう場合もある、ということが 少しでも分かれば気持ちを保っていられる、 と思い質問させていただきました。 ちなみに4月の時点で風邪症状などはありませんでした。 2年半前に肺炎にかかったことはありますが、昨年コロナにかかり、その後胸痛で レントゲンを撮った際には何も言われなかったです。 よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

肺がん疑いの処置に関する選択

person 50代/男性 -

お世話になっております。 今年3月13日、人間ドックのレントゲン検査にて、右下肺野結節影の指摘を受け、4月、呼吸器内科常設病院にて、胸部XとCT及び、血液検査(CEA、NSE、SCC抗原、シフラ、CA19-9含等)実施、放射線科との総合判断により、血液検査正常だが、「右下肺S8箇所の末梢に、1.7cmの不整形なすりガラス影を確認、肺がんの可能性も否定できない。」とのことで、後に、呼吸器外科常設の総合病院にて、再度、胸部X及びCT、詳細な腫瘍マーカー、追加でPET—CT、呼吸器機能検査を実施。 過去3年間のドックでの胸部Xと、前回の呼吸器内科でのCT結果の画像判断も含めた現病院での担当内科医及び、5月13日の外科医からの説明では「腫瘍マーカー、PET、及び呼吸機能正常、自覚症状なし、腫瘍疑い箇所の増大も現状確認できないが、肺がんの可能性が十分あり、経過観察よりも早期手術が推められる。」との事で、切除手術での処置を了承。 この1週間内に、行われた造影頭部MRI及び、造影胸部CTの結果も基に、今月17日、外科担当医より、手術決定での最終方針説明の後、7月3日に、右下肺S8部分の切除の手術を予定しております。 13日、担当医から、「今回の様な状況では、若く体力もある為、切除手術が最良と考える。しかし、切除を望まない時は、効果は下がるが、放射線治療での選択肢もある。切除手術は、ロボットを用いて行う。軽い運動が可能な状態への回復は見込まれる。」との説明の際、 「良性の場合もある現状なら、ガイド下生検査等で良悪の判断後、手術への移行を望めないのか。」への回答に対し、「当病院では、ガイド下生検自体を行わないし、その生検での出血、気胸、合併症等のリスクや精度を考えた際、切除手術が妥当という方針。」との返答を得た後の了承ではございましたが、素人考えで、もし良性の場合をと思うと、やはり、切除よりは、検査にて良悪の判断、経過観察後、必要な時、手術という流れでのお願いはできないのかと思惑しておりましたところ、 昨日の事、CTガイド下生検よりも精度の良いENB:ナビゲーション支援気管支鏡とTBLB:経気気管支生検との組合せや、ENBとTBLC:クライオ生検の組合せ、又は、Monarchや Ion等のロボット支援下気管支鏡等、先進医療であろう検査では、十分な判断も期待できると知り、任意保険も適用可能な為、現在、それらの検査可能な他院へ変更という最終選択を考えております。 恐縮ではございますが、1現状、手術が妥当で切除回避での経過観察という選択は、リスクがあり避けるべきでしょうか。2放射線治療との比較では、肺の一部損失の不利益より、将来のリスク回避を優先し切除の方が安心でしょうか。3実際、切除後、運動等への機能回復は、期待できるのでしょうか。4今月17日での最終検査結果説明にて、造影CTでの疑い箇所の縮小が確認される時、現病院での手術延期、経過観察対応を、お願いする事は可能でしょうか。5一昨年と昨年のX線検査時、異状はなく今回の2cm以下のGGO/Nである事から、炎症等によるもので、縮小の可能性も十分考えられるでしょうか。6先ずは、良悪の判断可能な生検を受ける為、他院への変更は、選択として良いでしょうか。7上記生検の他、呼吸同期やHRCT等、良悪の判断に有効な検査はあるでしょうか。1から7の質問に関し、何卒、ご対応いただけます様、宜しくお願い申し上げます。 尚、画像を見ていただける場合、後日、添付可能であると存じます。

3人の医師が回答

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