腹痛CT検査異常なしに該当するQ&A

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急性胆嚢炎術後の体力が戻らない

person 50代/男性 - 解決済み

52歳男性 身長182 体重111 急性胆嚢炎術後19日経過 (退院12日経過) 体力が異常に落ち、歩いて2-3分で息が上がってしまい休憩を挟むほどになりました。徐々に回復してきてはいるものの まだ完全に戻らずに不安を感じています。 退院直後にかかりつけ医(糖尿病主治医)で血液検査をしたところ AST=219 γGPT=588 黄疸ありです この値と体力低下は関係ありますか? 生活に気をつけることはありますか? 現在は会社指示で自宅療養中です。 経過 11/30未明  急な激しい腹痛と嘔吐でかかりつけ医へ救急搬送(発熱なし) 超音波にて胆石指摘も胆石発作は除外の診断 アセリオ点滴で回復で帰宅 12/1 39度を超える発熱(腹痛なし) かかりつけ医の発熱外来 コロナインフル無しでそのまま帰宅 12/1 夜 発熱ありのまま、激しい腹痛発生 かかりつけ医に電話するも翌日来院指示 我慢できず、市内の当番救急医を受診 急性胆嚢炎の診断でそのまま入院 12/2午前 腹腔鏡手術 12/3 黄疸があるとのことでCT検査 胆石が一つ残っていることが判明 12/4 MRI精査 胆石は写っていないことが判明 12/9 退院許可 12/9午後 糖尿主治医のもとで血液検査 γGPT 黄疸について指摘あるも 術後なので経過観察 便について 術前は黒い油っぽいもので 水で流しても便器にこびりつくことが大半でした 現在は薄い黄色の便で(白っぽい) きれいに流すことができるようになりました

4人の医師が回答

2歳半の娘、川崎病の不全型と診断されました

person 乳幼児/女性 -

2歳半の娘ですが、2/1に川崎病の不全型と診断されました。 診断までの経緯です。 ・去年の12月下旬から目の充血があり12/24に眼科を受診し、細菌性の結膜炎と診断される。 処方された目薬を数日使い改善。 ・年明けからまた目が充血するようになり、↑でもらった目薬を再開し改善するも、止めるとすぐに充血するように。 1/13に小児科を受診し、鼻水からくる充血と診断され目薬を処方される。 1週間程目薬を使い改善。 1/18夜に38℃の発熱。 1/19朝に小児科を受診。 インフルエンザの検査をするも陰性で普通の風邪と診断される。 それから1/22まで38℃〜39℃の熱を繰り返し、目の充血や唇の赤みが出始める。 1/22午後から熱が下がり始め、同日に小児科へ行くとやはり普通の風邪だったんだろうと言われる。 1/23午後には平熱に戻る。 ・1/24〜1/30 解熱後も唇の赤みは続いたままで、目の充血もまたで始める。 ・1/31 23時頃38℃の熱が出たため、坐薬を入れて様子を見る。 ・2/1 朝4時にお腹が痛いと泣き始め、救急で病院を受診。 腹部の超音波検査で便が溜まっているとの事で浣腸して便を出してもらう。 2週間前に高熱が続いた旨伝えて胸の超音波検査をしてもらうも異常なし。 便を出してから痛みもなくなり、熱もなかったため6時に一度帰宅するも、9時にまた痛がりだしたため病院を再受診。 アデノウイルス・溶連菌検査は陰性で尿検査も異常なし。 血液検査で白血球21700、CRP6.63の異常値。 発熱、目の充血、口唇の赤み・荒れ、発疹の4つの症状から川崎病の不全型だろうということでそのまま入院しグロブリンが投与される。 CT検査を行い胃腸炎もあり、腹痛はここからだろうとのこと。 ・2/2 発熱もなく、元気に過ごす。 ・2/3 血液検査で白血球7300、CR2.44 胸の超音波検査も異常なし。 熱が36℃と37℃台を行ったり来たりする。 ・2/4 胸の超音波検査をする。 暴れて胸はしっかり見れないが、血の流れも良いので問題ないとのこと。 15時頃に38.7℃の発熱あり。 解熱剤は入れず明日まで様子見て、熱が下がらなければ明後日グロブリンを追加投与するかもと言われる。 現在18時時点では37.4℃の発熱。 ここでお聞きしたいことがあります。 (1)川崎病は発症から10日以内に治療を始めることが大事だと聞きました。 1/18〜1/22の発熱等がただのくすぶりで川崎病の発症ではなく、2/1が発症である可能性は十分ありますか (2)発症から数週間以内に冠動脈瘤の異常がなければ後遺症の心配はないとネット見ました。 1/18の発熱からは今2週間半経っています。 具体的に発症から何週間後時点で異常が出ていなければ大丈夫と思っていいのでしょうか (3)グロブリンが1度で効いた人より2回目以降の投与が必要になった人の方が後遺症が残る割合が高いなどはありますか (4)この治療で症状が消えていけば、やはり川崎病の不全型だったのだと思っても問題ないですか 以上4点のご回答をよろしくお願いします。

6人の医師が回答

軟便と腹痛。潰瘍性大腸炎の可能性

person 30代/女性 -

3月末から2週間に一度くらい 晩ご飯後に 冷や汗が出る腹痛が起き 水便が出ます。 水便が1.2回大量に出ると 腹痛も落ち着き 便も1.2日で軟便から良便になります。 これを繰り返していたので 消化器内科に行き 血液検査と 便の検査をして頂きました。 血液検査は問題なく 炎症数値も異常なし。 便の検査も異常なしでした。 健康診断でした便潜血も問題なし。 CTも問題なし。 2月末に大腸カメラをしており 以前の腸炎の名残が少しけれど 他は異常なし。 今回、処方は 過敏性症候群かもしれないと 言うことで漢方60番と 整腸剤で過ごしています。 冷や汗が出るほどの痛みが来るのが怖いので食事は少なめで過ごしています。 そのためか強い痛みは最近起きていません。 しかし 軽い下腹部痛が毎日スッキリせず 痛みもその日その日で様々です。 便も軟便から良便を 繰り返しています。 血便はありません。 便は一日1.2回です。 残便感はあります。 便の状態は写真に載せさせて 頂きました。 腹痛と軟便を調べると 潰瘍性大腸炎やクローン病が出てくるのですが そちらの心配をした方がいいですか? 病院に行くタイミングがわからないのと、潰瘍性大腸炎だったらという 不安でたまりません。

3人の医師が回答

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