血液検査ld高いに該当するQ&A

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お酒を飲まない脂肪肝について

person 40代/女性 -

2020年頃数年前まで通っていた個人病院にて脂肪肝と言われ 肝臓の先?が丸く変形しているからかなり脂肪が着いていると言う風な事を言われました 2年前のエコーでは脂肪肝は無かったと言われました 特にその時は他に何も言われなかったとおもいます その後すぐぐらいに今現在通っている個人病院で経も6.5が2回続き糖尿病と診断され5年前から3ヶ月に1度血糖値検査に通っています そして1年に1回から2回一般的な血液検査もしています 数ヶ月前何かで病院を受信した際に5年振りにエコーをしてもらい結果は脂肪肝以外大丈夫と言われ 脂肪肝ってどのぐらいの脂肪肝ですか?と訪ねると見てすぐわかるぐらいって言われました 前髪とは違う病院なので5年前と見比べる事は出来ていません その時多分痩せなさいって言われた気がします 痩せなさいっていつも言われるので 今になって知ったのですが私はお酒を飲みません お酒を飲まない脂肪肝は癌になるリスクが高いと知り不安で仕方なくなりました 血液検査による肝臓機能は検査結果が残っている数値が基準を超えた分だけで見ると 2018年LD249 2019年5月中性脂肪202 12月γGT41 2021年1月LD258 γGT38 総コレステロール223 6月中性脂肪209 LD44 γGT44 これ以降は今通っている病院で年1~2回血液検査しますが異常無しです 写真は1番最近の血液検査結果になります 色々調べれば調べるほど怖いです 食事も糖尿病と言われてから5年食事内容も気をつけていたり外食の時は好きな物を好きなだけ食べますが 普段は朝は食べず昼は玄米120gに少しのおかず ベジファーストは出来るだけ毎回しています 持病に関しては 18年前より橋本病でずっとチラージン服用6ヶ月に1回通院 少し血圧高めでオルメサルタン 糖尿病はHbA1cMAX6.5 朝14時間前後空腹時血糖が昨年10月から急に120超えるようになりました 今の所昨年10月(院内)、今年1月(外注)4月(院内)測って1番最近高いのは4月の129でしたその時も14時間空腹です 糖尿病の投薬はしていません わたし的な考えでは院内検査より外注検査は血糖値、HbA1c共に実際より低く反映されている気がします 何故なら同じ血で外注と院内の検査が重複した時が1回あったのですが 外注検査結果は院内より低くくなっていました 話はズレましたが脂肪肝心配でたまらなくなって来ました

8人の医師が回答

生後4カ月 血小板減少症 肝臓数値が高い

person 30代/女性 -

長くなります。 生後4カ月児です。 四肢と股に赤い点々が多々現れ、また知らぬ内にあざも増えてきたこともあり小児科を受診し医療センターへ紹介状を書いてもらいました。 血液検査の結果血小板数が7000しかなく、出血はないもののまだ4ヶ月という点から二泊三日の入院治療をしました。 グロブリン製剤を投与した後の血液検査では、52000にまで増えたため一度退院しました。 退院から1週間後の通院時での血液検査で、また血小板数が15000に下がっていた事と、ちょうどその日発熱があったので再度四泊五日で入院治療することになりました。 同じくグロブリン製剤を一度投与し、中日の血液検査では血小板数は41000、その2日後の血液検査では53000ほどあり、基準値からは大分低いが様子見で大丈夫だろうとのことで退院しました。 発熱も1日で下がりました。 そして本日が通院日でした。 本日の血液検査の結果、血小板数は31000とやや減っていましたが、見た目に紫斑が増えていたり出血がないことから様子見ということになりました。 免疫性血小板減少性紫斑病とのことですが これ以外にも気になる点がいくつかあります。 1.一ヶ月ほど泥状うんちが続いていること 色は茶色〜黄土色、今日はクリーム色でした。(添付画像) 2.APTTの数値が高いこと 今までの血液検査で、すべて50以上の数値が出ています。 3.肝臓の数値が高いこと 今までの血液検査ですべて基準値を超えています。 本日の血液検査だと、 AST126、 ALT108、 ALP/IFCC218、 LD/IFCC339、 γGTP65 です。 肝臓の数値が高いこと、うんちが泥状で色も薄くなってきていること、血液凝固の時間が長いこと、血小板減少症なこと、 すべてが関連しあっているのでしょうか? 胆道閉鎖症や乳児肝炎ではと疑っています。 長くなりましたがよろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

2歳8ヶ月、可溶性IL-2RとLDの数値が高い

person 乳幼児/男性 -

以前にも質問させていただきましたが、3月に2歳の息子が発熱し4月頃から5.6ヶ月の間微熱が続いていました(小児科に3回受診、熱の上がり下がりを見て怖い病気ではなさそうだから大丈夫と言われる)。その際首にしこりが触れていましたが、小児科受診の際に「これはよく動くから大丈夫」と言われました(他に鼠径部にも小さいしこりあり)。それからしこりは大きくも小さくもなっていないように感じましたが、何個か触れる為一度エコーをしてもらおうと10月末に耳鼻科を受診しました。すると、首のしこりは大きさも形も問題ないが、顎の下両側に横3センチ程のリンパの腫れがあるので経過観察しましょうと言われました。11月末と12月末に再度エコーをしてもらいましたが、右の顎下は3センチのままサイズが変わりません。形は悪性を疑うものではなく、大きさも変わらないので問題はないでしょうと言われています。しかし心配が拭えず、血液検査をしてもらえる小児科を受診しました。血液検査の結果、可溶性IL-2Rの数値が1439と高い為、大きい病院の紹介状をもらいました。他にもLDの数値が高いのも心配です。血液検査をしてもらった小児科の先生は6ヶ月間の微熱を考えるときくち病だった可能性もあるのではないか、悪性リンパ腫だったら可溶性IL-2Rの数値がもっと上がる、と言っていました。 年末年始があり、大きい病院の受診が先になり、不安な日々が続きそうなので、質問させてください。 3月の発熱の時は発熱と首のしこり(実際いつからしこりがあったか分かりません)以外に症状はありませんでした。その後長い微熱(37度前半の時もあり)、10月中旬にコロナウイルスに罹り(本人は検査していませんが、母も発熱しコロナ陽性だった為、息子もコロナでしょうとの診断でした)、その後12月5日にインフルエンザのワクチン接種をしていますが、最近の発熱はなく、微熱もありません。よく感染症により可溶性IL-2Rの数値が上がることがあると見ますが、この発熱の状況から感染症による数値上昇は可能性が低いでしょうか? 顎のしこり、可溶性IL-2Rの数値とLDが高いことを総合すると、やはり悪性リンパ腫の可能性が高いのでしょうか? お腹が硬いような気がして(本人も時々腹痛を訴えていた為)血液検査と同日にレントゲンを撮っていただいたら酷い便秘と言われました。坐薬を入れ、排便を促しています。悪性リンパ腫により便秘を引き起こすこともあるのでしょうか? 3月の発熱がきくち病だったとして、9ヶ月も経つのに名残で可溶性IL-2Rが高いことはあるのでしょうか? 血液検査の結果を載せます。他に気になること、次回受診の際に医師に聞いた方が良いことなどあれば教えていただきたいです。 たくさん質問してしまい、申し訳ありませんが宜しくお願いします。

5人の医師が回答

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