血液検査monoが高いに該当するQ&A

検索結果:167 件

バセドウ病、パニック障害、心房細動

person 50代/男性 -

困っています。ご相談お願いします 内分泌科(大学病院) 1ヶ月半前にバセドウ病と診断 現在メルカゾール5mg.3錠服用しています 心療内科(個人) 1ヶ月半前にバセドウ病の症状に悩んで不安症になり、パニック障害と診断 現在ロラゼパム0.5mg2錠、セルトラリン50mg1 錠、頓服でリスペリドンを処方されてます 循環器内科(内分泌科と同じ大学病院) 4年前に心房細動アブレーション手術をし、今年1月に一度再発、そのご経過観察中の4月末に期外収縮が頻拍に出て体調不慮になるほどでした。その期外収縮は5月中も続き、一度なると何日も起こっていました。 心房細動再発時に血液検査があり、そこで甲状腺TSHの数値が計測不能とのことで、(FT3、4は正常より少し高いくらい)内分泌科で検査、バセドウ病と診断されました。 その後6月末からバセドウ病投薬治療が始まりました。同時にパニック障害も投薬治療が始まりました。 バセドウ病の症状である汗や痩せる、メンタルにも来ていました。 一番の悩みは夜中です。昼間はそこそこ普通に先生に言われたように寝て過ごせるのですが、交感神経と副交感神経の関係からか夕方から体調が若干悪くなり、深夜12時を過ぎた頃には頻脈も少しあったり、疲れてきます。 更に寝ているときは何度も汗のため、着替えたり、タオルを使っているのですが、深夜2時に寝ておきると必ず頻脈、1分で100回くらい、さらにまた寝て4時に起きるとドキドキがわかるくらいの頻脈、期外収縮も出たりしています。酷い場合はその後に寝て、また5時〜6時頃目が覚めると頻脈が、さらに早く今日は1分で180〜200回ほどでした。めちゃくちゃ早くてカウントできないほどです。焦ってしまうと更に脈拍を上げるため、深呼吸したり、心療内科で、もらった安定剤を飲んだりしていました。その間3時間くらいです。 それでもやや下がりましたが、まだ100を超える脈拍でしたので、朝食後8時に循環器内科処方のビソプロロール1錠、ピルシカイニド1錠、バセドウ病のメルカゾール2錠、心療内科のロラゼパム1錠を飲み、やっと80くらいまで脈拍が下がってきました。血圧も上がり、たいていその場合は145 90とか普段125 80より高くなります。 相談です バセドウ病の数値FT3、4は昨日の診察でほぼ基準値内、TSHは測定不能のままで先生は順調にきていますとのこと。 深夜の頻脈のことを相談するとバセドウ病ではないですね。循環器内科では?と言われました。バセドウ病の数値FT3.4が基準値内でその症状は出ないとのことでした。 循環器内科のは先月受診しており、ホルター心電図を5日間やり、期外収縮が出ていますが、問題なし、と言われています。 毎日夜中に今日ほど酷くはないにしても、頻脈、動悸、期外収縮がでます。メンタルもやられてきました。原因は何でしょうか? 大学病院の内分泌科と循環器内科は連携しておらず、数値や心電図でモノをいうため、症状には興味を示してくれません。 左の肋骨あたりが毎日軽くですが、痛み、違和感があることも気になります。 頻脈200で調べると発作性上室性頻拍、心室頻拍、心房細動、洞性頻脈など出てきて、心配です。命にかかわるとも書かれており、どうしたらよらしいでしょうか?

2人の医師が回答

60歳男性 ASLの診断確定等ご相談

person 60代/男性 - 解決済み

担当医よりALSの可能性を先日示唆されました。8月中に針筋電図検査を予定していますが、下記のとおり、ALS以外の病気も含め診断確定と治療開始まで時間を要すると思われます。 下記の状況で、ALSの可能性は高いのか?、診断確定までの時間を短縮できる方法はあるのか?、そもそも下記肩関節の炎症に起因している可能性はないか?につきアドバイス頂ければ幸いです。 ALSを示唆されましたが、勿論検査次第ですが、重症筋無力症、多巣性運動ニューロパチー等も素人判断ですが、可能性があるのではと思います。 また、診断確定の短縮ですが、筋電図検査の結果を踏まえ専門医のセカンドオピニオンを仰ぐのもありかと思いますが、時間もかかりそうです。 何卒よろしくお願い致します。 【経緯】 ・本年4月上旬、右腕を使い重いモノが持ち上げられなくなる症状があり、近所の整形外科に相談。同整形外科の指示で、4月下旬に右肩関節部のMRI検査を外部で実施。 ・MRI診断結果は、肩峰下インピンジメント、腱板炎疑い、関節唇損傷疑いとありました。上記整形外科で週1回✕5回、ヒアルロン酸の肩注射を行いましたが改善なく、一方で肩が上がらない、指先に力が入らない、動かしにくい、腕筋力の一層の低下等の症状が5月中頃より現れました。同整形外科に相談し総合病院に転院しました。頚椎に問題ある可能性と最後に言われています。 【転院先での対応】 ・6月中旬 整形外科:頚椎MRI検査→異常なし ・6月下旬 脳神経内科:問診、血液検査→異常なし ・7月中旬 末梢神経伝導検査、頭部MRI検査→異常なし ・8月中旬 針筋電図検査予定 末梢神経伝導検査の後、ALSの可能性も示唆されました。針筋電図検査結果に異常がなければ、癌の検査を行う方向と聞いています。 但し、医師よりはALSについては他部位の症状がなければ診断確定にはならないと言われています。ALSの可能性あれば、診断確定、治療の開始までは時間がかかりそうです。 【現在の症状】 ・肩の可動域制限(腕の上がる角度は身体に対し90度未満)、手指の動かしにくさ、右腕の痩せ、夕刻の疲れ、時折上半身の筋肉のぴくつき、右肩右腕がこわばり感や重苦しさがあり。 ・肩の可動域については、今月になり、調子の良い時は90度以上腕が上がる時があります。指先についても今月から少し力が入る様になり(薬指が動かしにくい状況)、握力も少し戻ってきた状況。 ・症状は、午前中が調子が良く、夕方以降悪化することが多いです。腕を使った作業を繰り返すと腕又は指が疲れ、休むと戻る傾向があります。

4人の医師が回答

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