血液検査monoとはに該当するQ&A

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この血液検査の結果は再生不良性貧血か白血病でしょうか?

person 40代/女性 -

前にも同じような質問をしさせて頂いたのですが、どちらも初期は症状が出ないようなので、最近また心配が増す日々が続いていまして、恐縮ですが、また同じような質問させて頂きます。血球が減っていることから再生不良性貧血も疑っているのですが、再生不良貧血の場合、赤血球などの貧血の項目は全て正常で最初に白血球と血小板だけが下がることもあるのですか? 白血球も血小板も両方、過去最低数値です。 ※7月の血液検査結果 白血球 3100 (L)   neutro だいたい40%くらい(空白だったので計算で出しました。40%は基準より低いですよね?) stab 2.0% seg 38.0% baso 0.5% eosino 2.5% lympho 47.0% mono 10.0% (H)  赤血球431 ヘモグロビン 13.1 ヘマトクリット 43.8 MCV 101.6  (H)  MCH 30.4 MCHC 29.9  (L)  血小板 15.9  血清鉄 72 フェリチン 22.3 ※6月の血液検査結果 白血球 5400  neutro 65.3% lympho 26.3% baso 0.2% eosino 1.5% mono 6.7% 赤血球 433  ヘモグロビン 13.1   ヘマトクリット 41.5 MCV 96 MCH 30.3 MCHC 31.6    血小板 18.7 6月の結果は全て基準値以内でした。 ※しかし、数年前は22以上あった血小板が、前回と今回でだんだん少なくなっているのが気になります。 現在、だるさ、めまい、動悸などはありませんが、心配しているせいか体調が悪いような熱があるような気がしないでもないです。首、脇、耳の後ろなどのリンパも触ってみましたが、腫れやシコリはありません。(全身のリンパを確認した訳ではありません。) 8月は血液検査を受けていないので血小板が更に減っていないか確かめようと、膝をわざとぶつけて何日か様子を見ましたが一向にアザは出来ません。 ペンキを2年間屋内で使用していまして、このペンキの原材料であるジエチレングルコールモノブチルエーテルが毒物で、これが血液系にも影響を及ぼすとSDSに載っています。 ジエチレングルコールモノブチルエーテルのSDS https://anzeninfo.mhlw.go.jp/anzen/gmsds/112-34-5.html 11.有害性情報  特定標的臓器毒性(反復ばく露) の部分に、「顆粒球白血球」「血液系 (赤血球) への影響として溶血」「溶血性貧血」などの文言が載っているので、まさかこれらが影響して血液に異常が出たのではと疑っています。医学に詳しくないので毒性に書いてある内容がはっきりわかりませんが、血液系に影響及ぼすということは、それが白血球と血小板減少に繋がったのではないかと思っています。 血小板は3年前は22だったものが年々18.4、18.7と下がり、今年7月は15.6。 ちょうどペンキを使いだしてから下がり始めので何かしら関係してると思います。 ジエチレングルコールモノブチルエーテルのせいで骨髄に障害が出ている場合、ペンキの使用をやめても血液の異常は治りませんか? 腎、肝の血液検査の数値は正常で、腎、肝、膵、脾(脾腫なし)、胆、膀胱はエコー検査で異常なしです。 気にし過ぎて具合悪くなりそうです。先生方、宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

肺炎退院後 インフルエンザワクチンの接種について

person 70代以上/男性 -

81歳男性、祖父についての相談です。 祖父は10月中旬に肺炎、肺膿瘍を引き起こし一ヶ月にわたる入院で、11/20に退院しました。 その後は定期的に経過の診察をしており、12/5ではcrp0.22、wbc14.1であったため、抗生剤の内服を延長しておりました。 12/26に再度診察があり、血液検査とレントゲンを行ったところ、以下の数値でした。 ・WBC(白血球数):10.7 ×10³/µL (基準値は3.3-8.6) ・CRP:<0.10 mg/dL 【白血球分画】 ・好中球(Neutro):59.4 % ・リンパ球(Lymph):25.9 % ・単球(Mono):6.7 % ・好酸球(Eosino):7.2 % ・好塩基球(Baso):0.8 % wbcは微かに高い値でしたが、crpが陰性になっており、0ということでした。 さらに、レントゲン像も白かった部分がなくなり、黒くなっていて、微かに肺の端にある白い部分は傷痕のように残るだろうとのことでした。(片方の肺の写真とほとんど変わらなかったです。) 以上を踏まえて、抗生剤の内服を終了し、これで肺炎の治療は終わりとのことでした。また、入院時から話していたインフルエンザワクチンもこの数値とレントゲンなら大丈夫でしょうとのことでした。 ただ、家族としては本当に接種して大丈夫なのか少し心配になっています。これまで毎年接種しており、副作用は出ていませんでした。 ただ、今回このような肺炎、肺膿瘍を患ったことで強く副作用が出るのではないか、微熱などが出たらと考えてしまいます。また、wbcが微かに高いとのこともあり、接種することで再度肺炎と肺膿瘍が増悪するのではと不安になっております。 祖父の現在の状況から、接種した場合の危険性と副作用はどのくらい出ると考えられるのか(入院時にたくさん発熱していたため、副作用としても熱が出てしまうことに抵抗があります。)、アドバイスいただければ幸いです。現在、抗生剤を終了して1週間ですが、spo2も96-97 %ほど(在宅酸素使用中)、発熱もなく、元気に過ごしております。接種は1/13ごろの予定です。 乱文失礼いたしました。 ご回答よろしくお願いします。

4人の医師が回答

急性骨髄性白血病などの可能性。腎生検前後の検査の差異

person 20代/男性 -

24歳の男性です。
何となく腹痛があり、IGA腎症疑いによる腎生検の安静期間であったこともあったため、再出血を疑い病院で採血採尿CTを受けました。 腎臓の方は小さな血腫があるだけでほぼ問題なかったのですが、白血球などの数値が以下のように高かったです。 
WBC(白血球数)10.2 RBC(赤血球数)5.48 Hb(ヘモグロビン濃度)15.4 
Lympho# (リンパ球数)3.8 
Mono#(单球数) 1.0 この他、機器コメントに「幼若細胞等出現?」とも記されており、白血病の疑いがあるのか不安です。 腎生検前日の検査は以下の通りでした。 白血球5.5 赤血球5.0 血小板247 ヘモグロビン14.1 リンパ球数2.2 単球数0.5 フィブリノゲン27.8 血腫があるとはいえ1週間そこらでかなり上がっているように見えますが、常識的な範囲の上昇幅なのでしょうか。 
お医者様は「もし血液の病気だとしたら桁が違うレベルでずば抜けて高くなるはず。白血病などの病気はありえないから安心していい」と仰っていただきましたが、どうしても怖くなり質問させて頂きました。 単位数などの記載が不安なため、検査結果画像を添付させていただきます。(最新版はフィブリノゲン項目がありません)

3人の医師が回答

血液、尿検査の結果について(蛋白分画キャピラリなど)

person 60代/男性 -

先生方。いつもお世話になっております。 先日体調不良(腹痛がありました。便秘によるモノか結構きついモノがありました)が続くため比較的大きな病院を受診しました。 診察の後、胃カメラは昨年の7月頃(異常なし)、大腸カメラは昨年の10月頃(ポリープ切除)にして頂きましたので、来年に入ってから行ってはどうかとの事で、今回は採血採尿と腹部の単純CTを撮影して頂きました。 結果は血液検査は尿酸値と中性脂肪、コリンエステラーゼがやや高値、癌のマーカーは異常なし、CTは脂肪肝があるとの指摘で、来年初めに再度受診して診察の後大腸カメラを行う事になりました。 検査結果が渡された際に気になったのが、表題の『蛋白分画キャピラリ』という項目です。 この中でALBが51 β2が8.2 γが19.7とそれぞれ数値が高かったり低かったりしました。この事は何も説明されず、今回は特に気になる事は無い。経過観察も特に必要ないとの説明でした。 この検査は何のため行われる検査なのか、またこの数値では何かある可能性があるのか気になってご質問させて頂きました。 お忙しいとは存じますが、ご教示頂けましたらありがたく存じます。 よろしくお願い申し上げます。

4人の医師が回答

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