血痰止まらないに該当するQ&A

検索結果:328 件

咳がずっと続き、後半から熱がでる

person 10代/男性 -

9歳の息子です。大学で長距離をやっています。 4月28日辺りから咳が出始め、止まらなくなったので5月2日に病院に行きました(発熱はなし)。そこでは喘息か、アレルギーか風邪と言われセフゾンやメジコンなど出ました。 その後も咳がおさまらず微熱出てきて上がったり下がったりしていて、 5月5日に病院にいったところ、レントゲンがないのでとれないが、百日咳の可能性を考えてジスロマックが出されました(3日×250mg2錠。この日は飲んだ) 5月6日になってもまったく咳がおさまらないので大きな病院へ行き、コデインがでました。その時点でレントゲンで影などはみられないとのことでした。(ジスロマック飲み忘れ) 5月7日、39度近くまで熱が上がり咳でずっと寝られていないのと低血糖で救急に運ばれ、入院になりました。 CTなどとりましたが異常はみられず、血液検査も大きな異常は見られないとのことでしたが咳がまったくおさまりません。熱も5月8日現在は下がりましたが、昨晩は少し上がっていたそうです。 本人訴えとしては ・とにかくむせるようにたんのある咳(血痰ではない)が出て寝られない ・喉から気道にかけて腫れ上がっているような、パンパンで息がしづらいようなイメージ ・背中が痛い(胸が痛い時もあったが今は痛くない) ・肺が苦しいという感じではない(深呼吸はできる感じ) ・CRP 0.1、白血球9000くらいなのに(7日)、 熱の原因が分からなくて怖いです。 という感じです。 こういった場合、どんな病気が考えられますか。

4人の医師が回答

内視鏡検査で声帯付近が白くモヤモヤしていると指摘

person 30代/男性 -

34歳男 喫煙歴15年 1日15本程度、飲酒はほとんどなし。アレルギー性鼻炎持ち 咽頭ファイバー検査により、声帯付近が白っぽくモヤモヤしているように見える為、初期の喉頭がんの可能性もある事から、痰絡み等の症状が落ち着き、再度ファイバー検査で声帯の症状が改善されていない場合は、大病院へ紹介状を書くと言われた。 ↓以下経過です。 10/23 鼻水なし喉奥で痰が絡み、咳が出始めた 緑色痰 10/24 38度の発熱 解熱剤を飲んで熱は下がる 10/27 日 A耳鼻科を受診(咽頭ファイバー検査なし) 抗生剤(1週間)、去痰剤、アレルギー薬を処方され飲むが、痰と咳が治らない 黄色痰 特に夜間の咳がひどい 31日 声枯れ 硬い痰が喉奥にこびりく 色は透明 左鼻の鼻血がよく出た 夜間の咳が特にひどい  11/1〜11/3 もの凄い咳が続く、夜間も寝れない、声枯れが悪化、声が出なくなった。朝血痰が出るようになった。 11/5 B耳鼻科を受診(咽頭ファイバー検査実施) 喉や鼻からの出血ないが、声帯付近が白くモヤモヤしており、心配な為、症状が落ち着いたら受診するよう指示された。 →血痰が心配な為、呼吸器内科を紹介されすぐに受診、血液検査とレントゲンの結果、異常なし。気管支炎と診断され、抗生物質クラリス(2週間)去痰剤、吸入薬を処方された。(禁煙開始) 11/7 喉頭がんを心配して再度B耳鼻科受診  この時点で咳は止まり、声枯れは改善傾向。咽頭ファイバーを実施したが、痰の絡みにより、よく見えない為、症状改善したら再度受診と指示。アレルギー薬を1か月分処方。(この際、ガンを心配して医師に確認した所、1発アウトなら即紹介状を書いている、まずは禁煙しろとの指示。ここまで言わないと禁煙しなかったでしょ?と言われた) 11/10 喫煙再開(甘えです) 11/19 インフルエンザ発症(内科受診) 11/26 声枯れは改善したが、インフルエンザで咽頭痛、鼻詰まりになった事で鼻声が継続、痰の絡みあり、副鼻腔炎のような症状。 11/28 B耳鼻科受診(ファイバー検査あり) 軽い鼻声、鼻詰まりが気になり経過観察に行く。 医師よりファイバーの結果、まだ声帯付近がなんとなく、白くモヤモヤしている。次はいつ来れる?との事で3週間後と返答 次のファイバーでモヤモヤが取れないようなら、大病院へ紹介状を書く、次は綺麗な状態が見れる事を期待しています。と言われた。 以上が経過になりますが、対応が曖昧すぎて非常に心配になっています。大病院に行く前にNBI内視鏡を導入しているクリニックもあるのでそちらを受診すべきかも悩んでおります。 どうかご相談に乗ってください。

3人の医師が回答

「内視鏡検査で声帯付近が白くモヤモヤしていると指摘」の追加相談

person 30代/男性 -

34歳男 喫煙歴15年 1日15本程度、飲酒はほとんどなし。アレルギー性鼻炎持ち咽頭ファイバー検査により、声帯付近が白っぽくモヤモヤしているように見える為、初期の喉頭がんの可能性もある事から、痰絡み等の症状が落ち着き、再度ファイバー検査で声帯の症状が改善されていない場合は、大病院へ紹介状を書くと言われた。 ↓以下経過です。 10/23鼻水なし喉奥で痰が絡み、咳が出始めた 緑色痰10/24 38度発熱解熱剤を飲んで熱は下がる10/27日 A耳鼻科を受診(咽頭ファイバー検査なし)抗生剤(1週間)、去痰剤、アレルギー薬を処方され飲むが、痰と咳が治らない 黄色痰 特に夜間の咳がひどい31日 声枯れ 硬い痰が喉奥にこびりく 色は透明左鼻の鼻血がよく出た夜間の咳が特にひどい 11/1〜11/3もの凄い咳が続く、夜間も寝れない、声枯れが悪化、声が出なくなった。朝血痰が出るようになった。11/5B耳鼻科を受診(咽頭ファイバー検査実施)喉や鼻からの出血ないが、声帯付近が白くモヤモヤしており、心配な為、症状が落ち着いたら受診するよう指示された。→血痰が心配な為、呼吸器内科を紹介されすぐに受診、血液検査とレントゲンの結果、異常なし。気管支炎と診断され、抗生物質クラリス(2週間)去痰剤、吸入薬を処方された。(禁煙開始)11/7喉頭がんを心配して再度B耳鼻科受診 この時点で咳は止まり、声枯れは改善傾向。咽頭ファイバーを実施したが、痰の絡みにより、よく見えない為、症状改善したら再度受診と指示。アレルギー薬を1か月分処方。(この際、ガンを心配して医師に確認した所、1発アウトなら即紹介状を書いている、まずは禁煙しろとの指示。ここまで言わないと禁煙しなかったでしょ?と言われた)11/10喫煙再開(甘えです)11/19インフルエンザ発症(内科受診)11/26声枯れは改善したが、インフルエンザで咽頭痛、鼻詰まりになった事で鼻声が継続、痰の絡みあり、副鼻腔炎のような症状。 11/28B耳鼻科受診(ファイバー検査あり)軽い鼻声、鼻詰まりが気になり経過観察に行く。医師よりファイバーの結果、まだ声帯付近がなんとなく、白くモヤモヤしている。次はいつ来れる?との事で3週間後と返答次のファイバーでモヤモヤが取れないようなら、大病院へ紹介状を書く、次は綺麗な状態が見れる事を期待しています。と言われた。 12/1 症状がかなり改善した為、違う耳鼻科を受診して経緯を話してファイバーを実施したところ、悪性腫瘍の所見なし。逆流性食道炎の所見ありで胃酸の薬を処方。一カ月後くらいに経過を見せてくださいとの事でした。 その後、禁煙と運動、生活改善に努めていますが、アレルギー性鼻炎と逆流性食道炎、禁煙による原因なのか、ほんのわずかですが、湿性嗄声が喉奥で感じられます。 気にしなくても良いのでしょうか? 禁煙2週間目です。鼻詰まり若干、たん絡み喉奥にありです。

4人の医師が回答

検診で肺に空洞性陰影があると言われ、紹介状が同封されていました

person 30代/男性 -

30代前半男性、喫煙歴、飲酒歴ナシです。 5月の初旬(ゴールデンウィーク中)に呼吸時の胸痛と背部痛、39度の発熱で総合病院にかかりました。血液検査、レントゲン、CTを取り、「おそらく胸膜炎だろう」とのことで抗菌薬を処方され一週間後にまた来てくださいと言われ、入院はしませんでした。 一週間後の5月半ばにレントゲンを撮ったところ右肺尖部のあたりにあった炎症がほぼ消えており、通院を終えました。 しかしそのあとも右背上部痛が残っており、少しすると元々なかった症状の咳(風呂あがりや寝るときに強くなる)、少量の血が混じった痰が出始めました。 それが二週間ほど続いたので、6月上旬(最初の受診から1ヶ月後)に再受診して血液検査とレントゲンを撮りましたが、右肺尖部のあたりにあった白い影は綺麗になくなっており、問題ないね、とのことで薬の処方もなく終わりました。 それからすぐに血痰は止まりましたが(普通の痰もない)少しだけ残っている右背上部痛が不安だったので6月の下旬に検診の低線量ctを受けました。その後咳も完全に消え、背部痛が残るのみとなりました。 そして検診から1ヶ月後の本日、検診で受けたCTの結果が届き右肺上葉部に空洞性陰影のの疑いとの所見と共に、紹介状が同封されていました。 現在も右背上部痛だけは残っており、1日の中でもたまにしか痛みませんしそこまで強い痛みでもありませんが、ここ数日痛む頻度が高い気がします。胸膜炎になったときのように吸ったり吐いたりすると痛みがでるわけではなく、たまに思い出したように痛む感じです。 最後に、5月末から首のしこり(2cmほどのそら豆のような形状)を複数見つけ、6月半ばに鼠径部に違和感を感じ触ってみると5mmほどのものを左右に2つずつ見つけました。違う総合病院の耳鼻科に掛かりましたが、血液検査でEBウイルスの抗体ができていました。ちなみにCRPも正常で、LDHや、リンパ腫の可溶性レセプターなども正常でした。 胸膜炎もEBウイルスだったのかもね、と言われたので5月上旬の初受診の際の血液検査を見直すと、酒を一切飲まないのにγ-gtpが67で基準値を超えており、それ以降の血液検査では20以下ばかりなので確かにEBウイルスの可能性が高いと感じました。 7月下旬の今日現在、しこりは小さくなっておらず、特に鼠径部のしこりは硬く張ったようになって大きさも少しずつ大きくなっており、触れる数がどんどん増えている状態です。 前置きが長くなりましたが、質問です。 1 この空洞影や痛みは胸膜炎が治った痕や後遺症の可能性が高いでしょうか?また、治療が必要なものでしょうか? 2 可能性として、現在どんな病気にかかっている可能性がありますでしょうか? 3 6月上旬の時点でレントゲンに移らない空洞化だったとすると、現在の時点で重篤な状態に進行している可能性は低いのでしょうか?

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)