誤嚥性肺炎治療期間に該当するQ&A

検索結果:42 件

認知症の父が、2回(6月、9月)誤嚥性肺炎になりました。

person 70代以上/男性 - 解決済み

父(81)の状況は以下のとおりです。 ・血管性認知症でアルツハイマー型認知症との混合型と診断され、認知症病棟に入院しています。 ・介護3の認定(2022年6月)を受けています。 ・2022年6月に、今の病院(認知症病棟)に入院しました。 ・2022年7月にコロナに感染して回復したが、9月に肺炎となり抗生剤で軽快 ・2023年6月に、誤嚥性肺炎となり、回復後は、自力歩行⇒車椅子となる。  治療期間中は、経口摂取できず、点滴のみのためかなり痩せてしまった。  回復後は、かなりのとろみをつけて自力で食事をしていました。  このころから、週1回面会に行けるようになり、父の笑顔なども見れました。 ・2023年9月に、再度、誤嚥性肺炎となり、ベッド上で抗生剤治療で、熱が上がったり(39度)、下がったり(36度)の状況となる。 ・現在、父は、こちらからの問いかけには、うなずいたり、「うん」とかの反応はできる状況で、まったく意思能力がないわけでありません。 ●主治医からは、今後も、経口摂取は困難と見込まれるとして、以下の4種類の選択肢が示されました。  1 経鼻  2 胃ろう  3 中心静脈  4 従来の点滴まま ●終末期に近い状況であるとして、緊急時の心臓マッサージ、昇圧剤の必要性について聞   かれました。 <お伺い事項> 私の希望としては、現在の病院では経鼻の処置を行いつつ、受け入れてくれる急性期病院を探したい。そして、急性期の病院に転院した後は、誤嚥性肺炎の専門的治療を受け、回復後には、胃ろうの手術を行い、誤嚥しないようにするためのリハビリを受けさせたいと考えています。そして、回復後は、療養病棟又は介護病棟に戻りたいと考えています。  つきましては、この考えが妥当がどうか、父を苦しませるだけなのかどうかについて、御意見お伺いしたいと思います。

4人の医師が回答

大動脈解離手術後 誤嚥性肺炎での胃ろう

person 70代以上/男性 -

9月の末に大動脈解離で手術をうけました。幸い、手術は成功したのですが、長い期間寝たきりでした。 ある程度回復したので、急性期病院から回復病院へ転院の話が出た頃、ご飯を食べるとむせて苦しいと言い出しました。 転院後、検査したところ、嚥下機能の低下で誤嚥性肺炎を繰り返していたようだと説明を受けました。前の病院でも肺が真っ白だとは言われていて、肺炎ではないのか聞いたところ、元々肺気腫があったのでその影響だろうと言われていました。 今のままでは、すぐにまた誤嚥性肺炎を起こしてしまうので、胃ろうを作り、嚥下機能の訓練をすると言われました。 ・どうしても、胃ろうと聞くと延命治療を思い浮かべます。この状態の父は、もう長くないと覚悟した方がいいのでしょうか。 ・胃ろうで栄養を取りながら、嚥下機能の訓練をして胃ろうを閉じ、家に戻ってくることは可能なことなのでしょうか。 回復したから回復病院へ転院と言われていたので、父は良くなっていると思っていたのですが、また3歩進んでいたものが5歩くらい下がってしまったような気持ちになり落ち込んでいます。 少しでも長生きしてもらう為に、何が出来るでしょうか。 コロナのため、面会もできません……

4人の医師が回答

嚥下障害(誤嚥性肺炎) 

person 70代以上/女性 - 解決済み

89歳の母(要介護3)のことです 2月13日に様子がおかしく地元の市民病院へ救急搬送。診断は誤嚥性肺炎でした ※誤嚥性肺炎は初めてです 抗生剤投与で肺炎は治まりゼリー食(190カロリー/食)と点滴で水分補給をしてましたが、入院期間中3月3日に二度目の誤嚥性肺炎に 再び抗生剤にて治療をし3月17日には治まり、現在はまたゼリー食再開と点滴で入院生活を送っています 医師からは今でも誤嚥しており安定していないと説明がありましたが、本人は表情も顔色も良い状態です 但し痩せて(40kgが35kgに)体力が落ち歩ける状況ではないのは否めません 今後、どういう生活を送れるのかを考えます 先ずはリハビリ病院に転院で嚥下リハビリと体力回復リハビリかと思っていますが、医師からそれでは水分補給(一日約1リットル)が出来ないので難しいと言われました カテーテルや胃瘻の話もされましたが、それではこのまま病院にお世話になり続けるしか道がなくなります 第一希望の自宅生活となると、家族と訪問看護さんとヘルパーさんのお力を借りて食事は対応できたとしても、やはり「水分補給」がネックとなります 施設にお世話になるにせよ、家族の負担は減ってもそこは同じです 今、母は“自宅に帰る”がモチベーションで維持してる状況です お医者さんは冷静に検査結果と症状を診られておられ入院生活延長を勧められますが、家族としてはリスクをなるべく軽減した中で自宅で生活させてあげたい気持ちです セカンドオピニオンを考えるべきか? そもそも自宅生活には無理があるのか? 嚥下障害リスクを持ちながらも自宅生活されてる方はどうされてるのか? 楽観的に考えて母を危険に晒す事は望んでませんが、生きる希望はないのでしょうか? よろしくお願い致します 炎症数値5,000でも発熱なし CRP 5 血中酸素濃度 95〜.97

1人の医師が回答

86歳男性。本日昼頃に腹痛と。押すと痛い部分あり。腸閉塞の再発?受診すべきか否か判断できず考え中。

person 70代以上/男性 - 解決済み

86歳男性。2019年12月末に脳幹梗塞、翌年2月リハビリ中に脳出血(ともに保存的加療)。3月より回復期リハビリ病院にてリハビリ。その入院中の4月末に胆管炎にて外科的手術施行。寝たきりの期間が長かったため活動能力が著しく低下。さらに5月にはイレウスを発症して管挿入治療、また誤嚥性肺炎も併発して抗生剤治療。その後リハビリを再開するが、9月・11月にイレウス再発(イレウス管挿入治療)。 その後、イレウス再発と誤嚥性肺炎に注意しながらのリハビリ入院で経過観察。 食事は軟飯~5分粥。トロミ付の刻み食。リハビリ歩行訓練と排便コントロールのため内服(マグミット・大建中湯・カルボシステイン・ピコスルファートナトリウム)で症状は落ち着いている。 今年2/20に回復期リハビリ病院を退院。 2/20~23(2泊3日)を自宅で、2/24~27(4拍5日)をショートステイで過ごす。 2/27(土)ショートステイ帰宅時に腹痛を訴える。腹痛部分を確認すると、ピンポイントで押すと痛みを訴える部位あり。 発熱・吐き気等の症状はなし。2/21・22は通常の排便があったが、2/25滞在先に手通常の半分程度の排便量。2/25~排便はしていない。 単に慣れない環境での生活での体調不良による腹痛なのか、イレウスの疑いが濃厚なのか、受診すべきか否か判断ができずに悩んでいます。

2人の医師が回答

誤嚥性肺炎の治療について

person 70代以上/女性 -

老健に入所している85歳の母のことで相談させてください。 10月末に新型コロナに感染し、治療を受けていました。 感染から10日間ほどでコロナは陰性になったのですが、その直後に誤嚥性肺炎を起こしてしまいました。(元々、気管支拡張症があって肺の状態は良くなかったのですが) 老健で治療を受けているのですが、このまま老健で治療をしてもらうのか、病院に移った方がいいのか考えあぐねています。 老健では10日間絶食で抗生剤の点滴治療を行う、その後食事を再開して食べられるようになれば良いが、と言われています。 コロナの治療中も絶食だったようで、このままだと20日間絶食となります。 食べない期間が長くなることで飲み込む力が弱くなるのもよくないと思いますが、普通の点滴だけで栄養不足になり、治るものも治らなくなるのではないかと心配しています。 老健でも経鼻栄養はできるようですのでそれをお願いするか、あるいは、病院に移って中心静脈栄養などをやった方が良くなる可能性は高いのでしょうか? それか、このまま老健で治療を続けても良くなる可能性はそんなに変わらないのでしょうか。 あと、老健からは、 病院に移った場合、状況がそれなりに落ち着けば退院させられる。 老健は再入所するのに3ヶ月空けないといけないので、入院が3ヶ月未満だと、行き場がなくなるのではないか。 とも言われています。 そういう人が入れる療養施設のようなものはないのでしょうか?

7人の医師が回答

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